新メディア「STRIKE+(ストライクプラス)」をスタート
紙の広報誌を刷新、ストライクの情報発信プラットフォームに!
株式会社ストライクグループ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:荒井邦彦、以下「ストライクグループ」)は、これまで紙やPDFでお届けしてきた広報誌を全面刷新し、より深く、よりタイムリーに情報をお届けするWebメディア「STRIKE+」をnote proにて創刊いたします。

■新Webメディア「STRIKE+」創刊の背景
これまでストライクグループでは、広報誌「STRIKE」(紙・PDF)を通じてステークホルダーの皆様へ情報をお届けしてまいりました。創刊から15年が経つ中、M&Aや事業承継への社会的関心は大きく高まり、当グループの事業も主力のM&A仲介にとどまらず、戦略コンサルタントやファイナンシャル・アドバイザーなど多岐にわたるようになりました。
そのような中、より多くの方へタイムリーかつ多角的な情報をお届けするため、note proを活用した新メディア「STRIKE+」を創刊いたしました。
M&Aは、企業の未来を左右する重要な決断です。当社はM&A支援会社として、グループ各社が日々の業務の中で蓄積している「知」を結集し、経営者の皆様が納得のいく決断をするための「未来への判断軸」を提供したいと考えています。 誰もが安心して未来を描き、最適な選択を行える社会の実現を目指し、開かれた情報発信に努めてまいります。
■注目コンテンツのご紹介

【非上場株の新たな出口】マイノリティ出資に特化する「静かな株主」JCIPが提示する新しい資本のカタチ
企業経営において、長年の課題となりやすい「非上場の少数株式」の取り扱い。政策保有株の縮減や、事業承継に伴う少数株の分散など、多くの経営者が頭を悩ませています。
本記事では、そうした非上場株式の買い受けに特化し、出資比率20%未満・経営権に固執しないという極めてユニークなアプローチをとる日本企業投資基盤株式会社(JCIP)に話を聞きました。

【3分でわかる】株式会社ストライクグループ 2026年9月期 第2四半期決算ダイジェスト
ストライクグループは、2026年4月30日に2026年9月期 第2四半期決算を発表いたしました。
本記事では、投資家の皆様やステークホルダーの皆様に向けて、今回の決算の重要ポイントをダイジェストでお届けしています。
■月1回のメールマガジンで最新情報をまとめてお届け
「STRIKE+」の創刊に伴い、公式メールマガジンも装いを新たにスタートいたします。
本メールマガジンでは、「STRIKE+」の最新・注目記事をはじめ、ストライク公式HPよりピックアップした注目の「ご成約インタビュー」や、セミナー・イベント情報などを月に1回お届けします。
なお、これまでの広報誌「STRIKE」メールマガジンにご登録いただいていたお客様は、自動的に継続購読の設定となっているため、改めてのお手続きは不要です。
■編集部コメント
これまでさまざまな経営者様や現場のコンサルタントと関わる中で、M&Aに対する期待と同時に見えないプロセスへの不安を抱えられているケースを数多く目にしてきました。「M&Aという選択肢を、もっと透明で、もっと身近なものにできないか」。その想いが、今回の「STRIKE+」創刊の原点です。紙の広報誌からWebメディアへ移行することで、よりスピーディに、そして多彩な表現で情報をお届けできるようになりました。
「STRIKE+」は、複雑で堅苦しいと思われがちなM&Aの世界に、実務に基づいた知見と人の温かみを添えて発信するプラットフォームです。このメディアが、事業承継や企業の成長に悩む経営者の皆様にとって、次の一歩を踏み出すための心強い道標となれば幸いです。

株式会社ストライクグループ(東証プライム上場、証券コード6196)
所在地: 東京都千代田区大手町1-2-1 三井物産ビル15階
代表者: 代表取締役社長 荒井 邦彦
設 立: 1997年7月
事業内容: M&Aの支援
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