QuizKnockが日本財団とコラボ! 無人運航船プロジェクト「MEGURI2040」について楽しく学べる動画が公開されました

株式会社baton

 株式会社baton(東京都品川区、代表取締役 衣川洋佑)が運営するQuizKnockと、公益財団法人日本財団(東京都港区、会長 尾形武寿、以下日本財団)がコラボしたYouTube動画が2026年4月30日(木)に公開されました。

 本動画は、日本財団が推進する無人運航船プロジェクト「MEGURI2040」を、より多くの方に知っていただくことをねらいとして制作されました。少子高齢化による船員不足やヒューマンエラーによる船舶事故の発生という社会課題を解決するために開発が進められている、最新の自動運航技術について楽しく学べる構成となっています。

YouTube動画:ばら撒かれた漢字と謎のラック。脱出せよ。

 動画は、謎を解かないと出られない部屋に閉じ込められたふくらPの様子からスタート。ふくらPは、部屋にばら撒かれた漢字のカードや謎のラックの法則を読み解き、無事脱出することができるのか…!?

 須貝駿貴と東言が見守る中、謎解きが成功したときに新たな事実が発覚!ふくらPの鮮やかな謎解きにぜひご注目ください。

【動画概要】

・タイトル:ばら撒かれた漢字と謎のラック。脱出せよ。

・QuizKnock出演者: 須貝駿貴、東言、ふくらP(VTR出演)

・公開日:  2026年4月30日(木)

・動画URL:https://youtu.be/bwGVG8p248E  

MEGURI2040とは

 「MEGURI2040」は日本財団が推進する無人運航船プロジェクトで、2040年までに国内の内航船の50%を自動運航化することを目指しています。国内50以上の企業や団体が参画し、オールジャパン体制で開発を進行。AIやIoT、画像解析技術などを活用し、船員の負担を軽減、運航の安全性の向上を目指しています。

https://www.nippon-foundation.or.jp/what/projects/meguri2040 

日本財団とは

 痛みも、希望も、未来も、共に。

 日本財団は1962年、日本最大規模の財団として創立以来、人種・国境を越えて、子ども・障害者・災害・海洋・人道支援など、幅広い分野の活動をボートレースの売上金からの交付金を財源として推進しています。

https://www.nippon-foundation.or.jp/ 

QuizKnockとは

 QuizKnock(クイズノック)は、クイズ王・伊沢拓司が中心となって運営する、エンタメと知を融合させたメディア。「楽しいから始まる学び」をコンセプトに、何かを「知る」きっかけとなるような記事や動画を毎日発信中。YouTube( https://www.youtube.com/c/QuizKnock )チャンネル登録者は260万人を突破。2026年10月2日に迎える10周年に向け、「QuizKnock10周年プロジェクト」を展開中。

株式会社batonとは

 株式会社batonは、ビジョンである「遊ぶように学ぶ世界」を実現するために、遊びと学びをつなげる各種サービスの運営やコンテンツの制作を行っています。 エンターテインメントと教育をかけあわせたサービスを通して、自分の可能性をひらくきっかけを提供します。

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株式会社baton 広報チーム

Email:qk_media@baton8.com

■会社概要

社名:株式会社baton

設立:2013年10月

代表取締役:衣川洋佑

コーポレートサイト:https://baton8.com/

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会社概要

株式会社baton

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URL
https://baton8.com/
業種
教育・学習支援業
本社所在地
東京都品川区
電話番号
-
代表者名
衣川 洋佑
上場
未上場
資本金
-
設立
2013年10月