【好評発売中】Forbes JAPAN / 「カルチャープレナー30」と、事業共創の「Xtrepreneur AWARD 2026」の2大特集!
グローバルビジネス誌Forbes JAPAN(発行元:リンクタイズ株式会社、発行人:上野研統)の2026年11月号は、「カルチャープレナー30」「Xtrepreneur(クロストレプレナー) AWARD 2026」を特集 。表紙とカバーストーリーはファッションデザイナーのNIGO®です。
本誌概要
Forbes JAPAN11月号の第一特集は、今年で4回目を迎える「カルチャープレナー30」。伝統工芸、食、アニメ・ゲーム、地域開発など、多様な領域で文化を起点に新たな価値や事業を生み出す文化起業家30人を紹介します。さらに「これからの文化論」をテーマに、対談や識者の言葉から、文化の現在地とその可能性について考察しました。
第二特集では、企業や組織の垣根を越えた2社以上の共創から生まれたプロジェクトを選出する「Xtrepreneur AWARD 2026」を取り上げます。
【Amazonでの購入はこちらから】
https://www.amazon.co.jp/dp/B0HHP52XP2
【Forbes JAPAN Web】

今月の特集
第一特集 カルチャープレナー30
文化を受け継ぐだけでなく、新たな価値へと変え、次の時代につないでいく。今年の「カルチャープレナー30」には、伝統工芸から食、アニメ、ゲーム、地域開発まで、異なるフィールドで文化とビジネスの可能性を切り拓く30人が集まった。彼らの実践を追うとともに、「これからの文化論」では、日比野克彦と宮田裕章、コンマリこと近藤麻理恵と夫の川原卓巳らの対話を通じて、変化する時代のなかで文化が果たす役割を考える。

第二特集 Xtrepreneur AWARD 2026
日本から世界を驚かす共創プロジェクトに光を当てる「クロストレプレナーアワード」は4回目を迎えた。
今回は、応募要件から大企業の参画を外したことで集まった多彩な顔ぶれから6プロジェクトを選出した。人間そっくりな3Dクローンを起点に医療教育の課題解決を目指す「失敗できる患者」プロジェクトや宮城県女川町発の「トリガイの種苗生産」事業をはじめ、ANA、パワーエックスなどがそれぞれ参画する共創物語を紐解いていく。


Forbes JAPAN 編集長 藤吉雅春 コメント
なぜ今、日本の文化やコンテンツが世界で熱狂的に受け入れられているのでしょう。ずっとそんな疑問をもっていました。今回の「カルチャープレナー30」でその理由がわかりました。アニメのMAPPAから、紙漉き、食文化、音楽、まちづくり、ものづくりまでたくさんの経営者が登場します。ものをつくるだけでなく、ものをつくれるからこそ「届け方」に工夫ができる。名言とアイデアが盛りだくさんの一冊です。読んでいて、同じ日本人として、勇気が出ました。ぜひご高覧ください。
Forbes JAPAN について(https://forbesjapan.com/)
フォーブス ジャパンは『Forbes』の日本版として2014年6月に新創刊。グローバルな視点を持つ読者たちに向け、『Forbes』US版、各国版の記事をキュレーションし、日本オリジナル記事と共に構成。毎号ライフスタイル記事を同載し、読者へオンとオフの情報を発信しています。そのWeb版forbesjapan.comではForbes.comが日々配信する多彩な記事をキュレーション。本誌記事、専門性のあるオフィシャルコラムニストによるオリジナル記事と合わせ、読み応えのあるコンテンツを毎日配信しています。
■媒体概要
媒体名 :フォーブス ジャパン
刊行形態:月刊(毎月25日発売)
発行部数:80,000部
判型 :A4変形/無線綴じ
総ページ:150ページ前後
定価 :1200円(税込)
発行元 :リンクタイズ株式会社
発売元 :リンクタイズ株式会社
編集長 :藤吉 雅春
発行人 :上野 研統
媒体資料:https://bit.ly/3gMPWI1
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。
すべての画像
