【世界初・温冷ケアの革命】Hypericeから「Hyperice Contrast 2」がついに日本上陸。
プロのリカバリーを、すべてのフィールドへ。氷も水も不要。わずか数秒で「冷却」と「加温」を切り替える、次世代のウェアラブル・コントラストデバイス。

アルコ株式会社(本社:大阪府大阪市 代表取締役社長:降幡昌弘)は、世界中のトップアスリートから絶大な支持を得るリカバリーテクノロジーブランド「Hyperice(ハイパーアイス)」より、温冷交代療法を一台で実現する最新デバイス「Hyperice Contrast 2」を、2026年2月26日より日本国内で正式に販売開始いたします。
■ 開発の背景:アイシングの常識を覆す「コントラスト・ケア」
従来のアイシングや温熱ケアには、氷の準備や温度管理、そして「冷やすだけ」「温めるだけ」という単一の制限がありました。「Hyperice Contrast 2」は、それらの手間を一切排除。ボタン一つで冷却と加温を瞬時に切り替え、温冷を交互に繰り返す「コントラスト・ケア(交代浴)」を、場所を選ばず、ウェアの上からでも正確に行うことが可能です。
■ 「Hyperice Contrast 3」 3つの革新的機能



インテリジェント温冷コントロール 氷やヒーターを使わず、電子制御により目標温度へ数秒で到達。一定の温度を保ちながら、深部までアプローチします。
究極の機動力とフィット感 バッテリー駆動の完全ワイヤレス設計。試合会場のベンチ、移動中のバス、自宅のソファなど、あらゆるシーンで「ハンズフリー」なケアを実現。
Hyperice Appによるパーソナライズ Bluetooth®接続により、専用アプリからプロ監修のプログラムを選択可能。症状や部位に合わせた最適なサイクルを自動実行します。
■ プロ・実業団・本格志向のアスリートへ:
「細部のコンディションにまでこだわる、究極の時短リカバリー」
試合直後のルーティン: 激しい運動で炎症を起こした部位を即座に冷却。その後、間髪入れずに加温へ切り替えることで血流を促進し、翌日に疲労を残さないプロ品質のケアを提供します。
遠征・移動の相棒: 飛行機や新幹線での移動中、長時間同じ姿勢で固まった筋肉をコントラストモードでリセット。現地到着後すぐにベストパフォーマンスを発揮できる状態を作ります。
■ 学生アスリートへ:
「怪我の予防と、最短での競技復帰をサポート」
マネージャーやトレーナーの負担軽減: 大量の氷を準備・管理する必要はありません。クラブハウスや部室に一台あれば、複数の選手が効率的にケアを行えます。
慢性的な痛みのセルフケア: 肩や肘・膝の違和感に対し、自宅で宿題をしながらでも本格的な交代浴と同等のケアが可能。正しいケアの習慣化が、選手生命を延ばします。
■ 製品概要


製品名: Hyperice Contrast 2(ハイパーアイス コントラスト 2)
希望小売価格: Shouder 94,600円(税込)/ Knee 94,600円(税込)
発売日: 2026年2月26日
販売チャネル: 公式オンラインストア、全国のスポーツ用品店、フィットネスジム等
【Hyperice公式直販サイト】 https://hyperice.jp
■ Hypericeについて

Hypericeは、"to help everyone on Earth move better, live better and be better"(地球上のすべての人がよりよく動き、よりよく生きることをサポートする)ことを使命とする、ボディケアプロダクトのリーディングカンパニー。10年以上にわたり、パーカションデバイス(Hypervoltライン)、動的空気加圧(Normatecライン)、振動(VyperおよびHypersphereライン)、温熱技術(Venomライン)に特化し、リカバリーと生活を向上する世界的なムーブメントを牽引してきました。現在、Hypericeは総合的なハイパフォーマンス・ウェルネス・ブランドとして、世界中のプロリーグ、アスリートから、"最高の自分を引き出したい"と考える一般ユーザーまで、すべての人のために設計されています。ファスト・カンパニーの「最も革新的な企業」の1社に選ばれたHypericeは、そのテクノロジーとノウハウを、フィットネス、ホスピタリティ、ヘルスケア、マッサージ、フィジカル・セラピー、スポーツ・パフォーマンス、ワークプレイス・ウェルネスなどの業界に世界規模で応用しています。
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