【瀬戸市×PoliPoli Gov】みらいの瀬戸、ちょっと聞かせて?2040年のまちづくりへ、市内外から意見を募集

「化学変化」をキーワードに、2040年のまちづくりを考える。次期瀬戸市将来計画へのコメント募集

株式会社PoliPoli

株式会社PoliPoli(所在地:東京都千代田区、代表取締役:伊藤和真)は、愛知県瀬戸市が実施する次期瀬戸市将来計画(総合計画)の策定に向けた意見募集に『PoliPoli Gov』が導入されることをお知らせします。

意見募集の概要

テーマ:みらいの瀬戸、ちょっと聞かせて?〜「化学変化」をキーワードに、2040年のまちづくりを考える~次期瀬戸市将来計画への意見募集

募集期間:2026年8月15日(土)から2026年9月15日(火)23:59まで

意見募集ページはこちら

瀬戸市の『PoliPoli Gov』導入の背景・目的

瀬戸市は、2040年を見据えた次期将来計画(総合計画)の策定を進めています。キーワードは「化学変化」。多様な人、価値観、資源が混ざり合い、新しい価値が生まれるまちを目指すもので、この計画づくりを、市内の方だけでなく、市外の皆様とも一緒に考えたいと思っています。

「東京の雑貨店で手に取ったうつわが瀬戸のものだった。産地の物語ごと届く接点があれば、もっと関わってみたい」「地元を離れて20年。挑戦が育つまちという方向は、外から見ても本物だと思う」「名古屋からの近さの割に、瀬戸の面白さが県内にも伝わっていないのが惜しい」といった、まちづくりのアイデアでも、外から見た率直な印象でも、お寄せください。

いただいた声は、計画にもとづく今後の取組を検討する材料として活用します。

行政に声を届けるウェブサイト『PoliPoli Gov(ポリポリガブ)』 とは

住民と行政が共に社会をつくるための「政策プラットフォーム」です。誰もがオンラインで気軽に、アイデアを行政に届けることができます。国民や住民の行政に対する意見や要望を聴く活動(=広聴)をデジタル時代に対応した新たな仕組みへアップデートし、一人ひとりの幸せな暮らしに貢献します。

 

<サービスの仕組み> 

PoliPoli Govに行政から政策に関する相談が届きます 

住民は意見やアイデアの投稿や、共感するコメントに「いいね」ができます

PoliPoliがコメントを分析した上で政策提言し、行政が政策づくりの参考にします

今後の展望:住民と行政が政策を共につくる社会へ

PoliPoliは、ミッション「新しい政治・行政の仕組みをつくりつづけることで、世界中の人々の幸せな暮らしに貢献する。」を実現するため、サービス提供を通じて政策立案プロセスのアップデートを、引き続き提言してまいります。

日本は、「自らの意見が社会に反映されていない」と感じる国民が7割以上と高い水準になっています。この課題を解決するためには、誰でも気軽に行政との仕組みづくりに参加できるツールが必要です。サービス提供を通じて、住民と行政が政策を共創できる社会を目指しています。

省庁・自治体様向け

『PoliPoli Gov』サービス紹介ページ:https://about.polipoli-gov.com/

会社概要

会社名:株式会社PoliPoli

代表者:伊藤和真

所在地:東京都千代田区平河町2-5-3

設立:2018年2月

コーポレートサイト:https://www.polipoli.work/

事業内容:

政治に声を届けるウェブサイト『PoliPoli

行政に声を届けるウェブサイト『PoliPoli Gov

企業・団体向け「政策経営」のためのサポートサービス『PoliPoli Enterprise

政策情報メディア『政治ドットコム

社会課題解決のための寄付基金『Policy Fund

SIBを活用した地域課題解決のためのプロジェクト『自治体共創ファンド

「官民連携コーディネーター」をはじめ、採用募集中です

詳しくはこちら:

https://herp.careers/v1/polipoli/uvFLdDxZ_NG_

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会社概要

株式会社PoliPoli

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URL
https://www.polipoli.work/
業種
サービス業
本社所在地
東京都千代田区平河町2丁目5-3
電話番号
-
代表者名
伊藤和真
上場
未上場
資本金
-
設立
2018年02月