【新レポート発行】独自調査「2026年度上期 私募ファンド調査」
MUFG不動産研究所(東京都千代田区、所長:弘谷 聡)は、この度独自調査「2026年度上期 私募ファンド調査」を発行しました。
※MUFG不動産研究所は、三菱UFJ信託銀行が不動産分野に関する調査・研究・レポート作成等の業務を対外的に行う際の呼称です。
今回の調査(2026年7月時点)では、不動産アセットマネジメント会社32社が回答しました。
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レンダーの融資姿勢については、ポジティブな回答割合の高位が維持された。
(変化なし(良いまま)、やや改善、改善の合計値が前回85.3%→今回75.0%) -
エクイティ投資家の投資意欲については、コア戦略にて国内投資家、海外投資家ともに「強い」・「やや強い」の回答割合が下落した。
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バリューアド戦略では国内投資家で「強い」・「やや強い」の回答割合が上昇し、海外投資家は「強い」・「やや強い」の回答割合は横ばいとなった。
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不動産価格については、「オフィス」、「住宅」で回答者の50%以上が上昇を予想している。




レポート全文はこちらからご覧ください。
https://www.tr.mufg.jp/new_assets/houjin/fudousan/pdf/fr_2026090201.pdf?20260903104902
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【本件に関するお問合せ先】
三菱UFJ信託銀行 MUFG不動産研究所
リサーチャー 東郷 拓巳
電話:050-3358-6154
mail:takumi_togo@tr.mufg.jp
以上
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