【無料オンライン/9月〜11月開催】回答するAIから、業務を進めるAIへ!Agentforceで実現する「問い合わせ対応・受発注一元化」セミナー
Agentforceを活用した問い合わせ対応や受発注業務の効率化を検討されている企業向けに、Agentforceで実現する『問い合わせ対応・受発注一元化』セミナーを2026年9月より順次開催いたします

近年、生成AIを活用したチャットボットの導入が進み、質問への回答や文章作成の効率化が期待される一方で、実際の業務現場では「AIが回答を生成するだけでは不十分」「問い合わせ内容の確認や不足情報のヒアリング、Salesforceへの手動登録や担当者への引き継ぎに手間がかかる」といった課題が残されています。
また、受発注業務においても、FAX、メール、電話、Webなど複数の窓口から届く情報の整理や、発注・納品・請求といった後続業務への再入力・転記作業が負担となっています。
そこで本セミナーでは、SalesforceのAIエージェント「Agentforce」を、単なる「質問に回答するAI」ではなく、必要な情報を揃えてSalesforceへ記録し、次の担当者や後続業務へシームレスにつなぐ「業務を進めるAI」として活用する実践的な手法をご紹介いたします。
セミナー内では、AIによるOCRやメール解析を活用して受注情報の候補を作成し、人が内容を確認した上でSalesforceへ登録・データ連携を行う具体的な考え方を解説します。
さらに、「問い合わせ対応」と「受注・発注業務」の2つのデモを通じて、業務自動化のリアルなイメージをご紹介するほか、導入前に整理すべきマスタ定義、権限、承認フロー、例外処理など、実際の現場運用で不可欠となる統制面についても詳しくご説明いたします。
<セミナーの概要>
◆セミナータイトル
回答するAIから、業務を進めるAIへ!Agentforceで実現する「問い合わせ対応・受発注一元化」セミナー
◆開催日時
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2026年09月25日(金)17:00~18:00
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2026年10月27日(火)17:00~18:00
◆対象者
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AgentforceをFAQ回答以外の業務へ活用したい方
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問い合わせ対応や担当者への振り分けを効率化したい方
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受注・発注業務の転記や二重入力を減らし、一元管理したい方
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複数チャネル(LINE、メール、チャット等)の情報をSalesforceで管理したい方
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Agentforce、Flow、Apex、Salesforceデータを組み合わせた実践的な業務設計に興味がある方
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AIによる自動化と、人による承認の境界や統制方法を整理したい方
◆プログラム概要
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当社(フロッグウェル株式会社)のご紹介
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チャットボットと「業務を進めるAI」の違い
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Agentforceによるデータ参照・アクション実行の考え方
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DEMO 01:問い合わせを識別・確認・登録・振り分け
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DEMO 02:受注情報を集約し、発注へ再利用する受発注一元化構想
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人による承認、権限、例外処理、テスト・運用のポイント
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導入に向けたPoCの進め方
※内容は一部変更となる可能性があります。あらかじめご了承ください。
◆こんな課題を解決できます
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問い合わせがLINE、メール、チャットなど複数の窓口に分散している
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問い合わせの不足情報を担当者が毎回手動で確認・ヒアリングしている
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担当者や協力会社への振り分け・引き継ぎが属人化している
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問い合わせ履歴や対応状況をSalesforceへ手作業で登録している
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FAX、メール、電話、Webから届く受注情報を一元管理したい
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受注内容を発注、納品、請求、会計システムへ再入力・転記している
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Agentforceを単なるFAQ回答から一歩進んだ業務プロセスで活用したい
◆開催場所 オンライン
◆料金 無料
申し込みはこちらから!
【フロッグウェル株式会社 会社概要】
会社名:フロッグウェル株式会社
代表者:小谷 直也
設立:2010年5月
所在地:〒107-0052 東京都港区赤坂1丁目11番44号 赤坂インターシティ10階
◆事業内容
・メーカー、販売会社向けシステム構築
・Salesforceソリューション開発、導入支援
・データ分析及びコンサルティング
・医療関連データ収集、加工
◆所属団体
・MD-Net賛助会員
・ジャパン・クラウド・コンソーシアム
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