【新レポート発刊】サステナブル通信(第94号)「機関投資家のサステナビリ ティに関する議決権行使の動向」
三菱UFJ信託銀行株式会社(取締役社長:窪田 博)はこの度、「サステナブル通信(第94号)『機関投資家のサステナビリティに関する議決権行使の動向』」のレポートを公表しました。

≪レポートサマリー≫
・気候変動や人権問題などのサステナビリティ課題は、企業の持続的な成長や中長期的な企業価値向上に向けて不可欠な要素となってきている
・サステナビリティは、もはやCSRではなく、企業価値や財務リスクに直結する経営課題となっている
・機関投資家は議決権行使や株主提案を通じて企業に改善を求める姿勢を強めており、企業には「実効性のある戦略・開示・対話」が求められている
・議決権行使をリスクではなく、投資家との対話を通じた企業価値向上の機会として捉えることが重要である
詳細につきましては、以下レポートをご参照ください。
d36656-374-40b210d80de639883e4989d13487c0bb.pdfレポート内容のご照会や取材・記事化のご依頼は、以下メールアドレスまでご連絡ください。
【本件に関するお問い合わせ先】
三菱UFJ信託銀行
法人コンサルティング部 企画G
Mail: cc-planning_post@tr.mufg.jp
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