【3/20(金)は"はらぺこあおむしの日"】Hydro Flaskのエリック・カールコラボボトルが、二子玉川「PLAY! PARK ERIC CARLE」にてお取扱いスタート!
PLAY! PARK ERIC CARLEに併設するショップ『HUNGRY MARKET』およびオンラインショップにて3月20日頃より発売開始

米国・オレゴン州生まれの断熱ステンレスボトルブランド「Hydro Flask®(ハイドロフラスク)」は、世界中で愛される絵本作家エリック・カールとのコラボレーションモデルを、2026年3月20日(金・祝)の「はらぺこあおむしの日」より、東京・二子玉川の「PLAY! PARK ERIC CARLE(プレイパーク エリック・カール)」隣接のショップ『HUNGRY MARKET』にて販売を開始いたします。同時に『HUNGRY MARKET』オンラインショップでもお取扱いをスタートいたします。
春分の日でもある3月20日は、春の訪れと絵本の成長の物語を重ね合わせて、「はらぺこあおむしの日」とされています。エリック・カールが作品を通して描いた「自然の美しさ」と、脱プラスチックを掲げる「Hydro Flask」の理念に共通する「自然への深い敬意」が重なることから、この記念日にあわせて販売を開始します。
Hydro Flask × エリック・カール

Hydro Flaskの高い保温・保冷機能はそのままに、エリック・カールが描く鮮やかで独創的なアートをボトル全面にあしらいました。
耐久性に優れたパウダーコーティングのボディには、代表作『はらぺこあおむし』のアイコニックなキャラクターたちが、まるで絵本から飛び出したかのように活き活きと描かれています。
落としても傷つきにくく、名前を書く欄もあるブート付きの本アイテムは、通園・通学から週末のアウトドアまで、お子様の「はじめてのマイボトル」に最適。使い捨てプラスチックを減らすサステナブルな選択を、親子で楽しみながら実践できます。



Coming Soon...
「はらぺこあおむしの日」に合わせた今回のコラボレーションを祝うとともに、Hydro Flaskでは「第2弾」の準備も着々と進んでおります。
次のボトルに描かれるのは、どのようなデザインでしょうか?
情報公開まで、ぜひ楽しみにお待ちください。

本コラボレーションについて
Hydro Flask PR コメント
遊び盛りの子どもたちにとって、お気に入りのアートが描かれたボトルは、毎日を一緒に冒険する大切な『相棒』のような存在になるはずです。使い捨てプラスチックを減らすという選択が、エリック・カールの色彩豊かな世界観を通じて、親子で楽しむ新しい日常のきっかけとなることを願っています。ぜひ、長く愛される一冊の絵本のように、このボトルも末永く可愛がっていただますように。
HUNGRY MARKET 店長 コメント

世界中で愛されるHydro Flaskのタフさと美しさは、子どもたちの毎日の「冒険」に寄り添う最高のパートナーになると確信し、今回セレクトいたしました。エリック・カールの絵本を彷彿とさせる鮮やかなカラーは、手にするだけで元気を与えてくれ、日々のおでかけが楽しくなるようなアイテムです。ぜひお子様と一緒に、お気に入りの1つを見つけていただけたら嬉しいです。
PLAY! PARK ERIC CARLE

PLAY! PARK ERIC CARLEは、エリック・カールが描く絵本の世界観をテーマにした、世界で唯一のキッズパークです。みどりのめいろやアスレチック・アトリエなど、9つのエリアを自由に行き来して楽しむことができます。
遊びを通じた学びを大切にしたエリック・カールの信念を継ぎ、子どもの成長の「かけ橋」となるような体験を提供しています。
【所在地】
東京都世田谷区玉川2-21-1
二子玉川ライズ・ショッピングセンタータウンフロント8F
HUNGRY MARKET

HUNGRY MARKETは、PLAY! PARK ERIC CARLEに隣接する、エリック・カールのグッズをセレクトした絵本雑貨の専門店です。世界的なベストセラー絵本『はらぺこあおむし』はもちろん、『できるかな?あたまからつまさきまで』や『パパ、お月さまとって!』『ゆめのゆき』など、様々なエリック・カール作品の絵本雑貨を豊富に取り揃えています。
【所在地】
東京都世田谷区2-21-1
二子玉川ライズ・ショッピングセンタータウンフロント8F
Hydro Flask®(ハイドロフラスク)

Hydro Flask®(ハイドロフラスク)が生まれた地、アメリカ・オレゴン州ベンドはアウトドアとクラフトビールが非常に盛んなエリア。2009年、当時アメリカ市場でシングルウォールのステンレスボトルやハードプラスチックボトルが全盛の中、Hydro Flaskは初めて保冷・保温のできる断熱ボトル(Growler)の販売をスタート。手売りから始めたそのボトルは「いつでも冷たいビールを飲める」と地元の人々の心をすぐに掴みました。その後、ビーチエリアで注目を集めるライフセーバーにボトル提供をするなどユニークなPR戦略が功を奏し、人気は急速に拡大。 2011年には売上1億円を突破し、2015年にはヨーロッパを皮切りに国外販売を開始。その2年後には20カ国以上の進出を果たしており、同年、日本にも初上陸しました。アメリカ国内のステンレス・断熱ボトル市場では約70%のシェアを誇り、“断熱ボトル” という名称よりも“Hydro Flask”というブランド名が知れ渡っています。 ボトルをはじめ、様々なアクセサリーやアウトドアに適した軽量ボトルやカトラリー、アウティング向けのソフトグッズなど、豊富で幅広い製品ラインナップもHydro Flaskの大きな魅力の1つ。世界に想像以上のリフレッシュを提供する事こそがHydro Flaskの使命です。
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