国土交通省「物流施設におけるDX推進実証事業」総括ウェビナーに、Hacobu 執⾏役員CSO 佐藤 健次が登壇

2026年3⽉25⽇に開催される、国土交通省「物流施設におけるDX推進実証事業」 総括ウェビナーに、Hacobu 執⾏役員CSO 佐藤 健次が登壇いたします。
国土交通省では、物流施設における自動化・機械化・デジタル化の優れた取組について、システムの構築や自動化機器の導入等への支援を行うことにより、物流施設におけるDXの強力な推進を図るため、「物流施設におけるDX推進実証事業」を実施してきました。
事業の総括及び啓発を目的として、有識者や一部の採択事業者を交えたウェビナー(Webセミナー)を開催し、 採択事例の効果検証や意見交換を行います。
こちらのウェビナーにおいて、佐藤は有識者として、意見交換に参加します。
開催概要
開催日時:2025年3⽉25⽇、15:30~17:00
場所:オンライン
ウェビナーURL:https://peatix.com/event/4925262
登壇者の紹介

Hacobu 執⾏役員CSO 佐藤 健次
2008年アクセンチュアにおいて、サプライチェーングループのマネージングディレクター就任。数多くのサプライチェーン改⾰プロジェクトをリード。2012年よりウォルマートジャパン/⻄友にて、eCommerce SCM、補充事業、物流‧輸送事業、BPR(全社構造 改⾰)の責任者を歴任。ウォルマートジャパン/⻄友の物流責任者として、各国のリーダーおよびパートナーと物流⾰新を推進。2019年株式会社Hacobu に参画。
株式会社Hacobuについて
クラウド物流管理ソリューション「MOVO(ムーボ)」シリーズと、物流DXコンサルティング「Hacobu Strategy(ハコブ・ストラテジー)」、システムインテグレーション・AI導入支援「Hacobu Solution Studio(ハコブ・ソリューションスタジオ)」を展開。6年連続シェアNo.1(※1)のトラック予約受付サービス「MOVO Berth」、動態管理サービス「MOVO Fleet」、配車受発注・管理サービス「MOVO Vista」、AI発注・輸送最適化サービス「MOVO PSI」などのクラウドサービス、ドライバーの働き方を変えるスマホアプリ「MOVO Driver」の提供に加え、物流DXパートナーとして企業間物流の最適化を支援しています。https://hacobu.jp/
※1 出典 デロイト トーマツ ミック経済研究所『スマートロジスティクス・ソリューション市場の実態と展望【2025年度版】』https://mic-r.co.jp/mr/03650/ バース管理システム市場のベンダー別拠点数。本調査に参加した国内主要システム6社の拠点数合計をシェア100%とした場合のシェア
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。
すべての画像
