現在、調整局面ではあるものの年初来30%近く上昇している日経平均株価です。「国策銘柄」やテーマ性のある株は注目の的です。今回は重工業とハードテックを軸に「見るだけでも楽しい株式銘柄本」を発売します!
重工業×先端ハードテック領域を網羅! 『強い日本株2026秋 重工業×先端ハードテック』(大洋図書刊)を発刊! 2026年、中長期で注目の「ものづくり」銘柄のすべてがわかります!
株式会社大洋図書は2026年8月27日、『強い日本株2026秋 重工業×先端ハードテック』』を刊行いたしました! 防衛、造船、半導体、量子コンピューター、核融合発電、先端マテリアルなど、先鋭的でマニアックなものづくり銘柄がすべてわかります!

「Chapter1 重工業」では、防衛、航空宇宙、造船、というテーマと関連銘柄を追い、業界の現在をお伝えします。混然一体となっているこの業界ですが、自衛隊装備品の具体例や政府調達の実際の数字を誌面に掲載。また、わかりづらい造船業界の業界地図も盛り込みました。


「Chapter2 先端ハードテック」ではフィジカルAI、半導体関連を扱っています。日本の半導体クラスター地図、半導体の製造過程などマニアックな記事を主体として、銘柄カタログでも漏れなくテーマ銘柄を紹介。


「Chap3 重工業×先端テック」では、量子コンピューター、核融合発電、先端マテリアル、新エネルギーなどを解説しています。マニアックな機器解説から直近の研究・実用化までの流れを追っています。先端マテリアルと新エネルギーのテーマは、レアアース、レアメタル、都市鉱山、また、水素エネルギーからペロブスカイト太陽電池まで。


「防衛御三家」、「ロボット四天王」、「半導体装置六傑」として斯界の権威株を徹底分析。また、カタログ部では業界の主要銘柄を網羅。これを読むだけで、各ジャンルのテーマ通になれます。


特別企画は、読み物として世界のAI業界地図、世界の防衛産業、新技術などのページを設けました。銘柄だけにとどまらず、さまざまな視点からテーマを俯瞰することができます。


株式投資の先鋭テーマの分析+読み物的な面白さ。それを重工業と先端ハードテックという限られたジャンルで実現させました。ものづくりマニア銘柄に興味のある一般投資家に読んでもらいたい本誌です。
【ムック誌概要】
誌名:『強い日本株2026秋 重工業×先端ハードテック』
発行・発売:大洋図書
発売日:2026年8月27日(木)
価格:1,180円(税込)
判型:A4判(210×297mm)
仕様:総96頁/オールカラー
株式会社大洋図書
商品ページURL:https://taiyohgroup.jp/magazine-mook/finance/id005803/
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