【10/22 Web開催決定】若手人材の中途採用で見極めたい、転職 理由のウラに潜む早期離職リスクとは?―採用適性検査で見るストレス耐性・EQ―
転職理由や志望動機の裏側に潜むリスクを見抜けていますか?定着・活躍する若手人材を見極める際に重要な「ストレス耐性」と「EQ」を解説!
株式会社アドバンテッジリスクマネジメントは、2026年10月22日(木)に、経営者様・戦略人事部門・採用人事部門のご担当者様/責任者様・採用業務に携わる方を対象としたWebセミナー「若手人材の中途採用で見極めたい、転職理由のウラに潜む早期離職リスクとは?―採用適性検査で見るストレス耐性・EQ―」を開催いたします。
本セミナーでは、若手人材の中途採用における早期離職リスクの見極め方を解説します。転職理由の背景を踏まえながら、EQとストレス耐性の重要性や、採用適性検査を活用した採用判断のポイントをご紹介します。

AIの活用が広がる今、人材に求められるのは、知識やスキルだけではありません。
変化の大きい環境では、自分の感情を理解・コントロールしながら周囲と良好な関係を築く「EQ」と、困難やプレッシャーに対処する「ストレス耐性」の両方が重要です。
特に若手人材の中途採用では、経験や実績だけでなく、今後の成長可能性も踏まえて採用を判断するケースが少なくありません。
一方で、
「前職の在籍期間が短いけれど、またすぐ辞めてしまわないだろうか」
「入社後、周囲と協力しながら活躍できるだろうか」
と不安を感じる採用担当者も多いのではないでしょうか。
面接では、「上司とうまくいかなかった」「仕事内容が自分に合わなかった」など、さまざまな転職理由が語られます。
ただし、辞めた理由だけでなく、その環境を本人がどう捉え、周囲とどう関わり、困難やストレスにどう対処してきたのかまで確認することが重要です。
そこで着目したいのが、面接だけでは見えにくい「EQ」と「ストレス耐性」です。
EQは入社後の活躍の可能性を、ストレス耐性は早期離職リスクを考える手がかりとなります。
本セミナーでは、AI時代の若手人材に求められる力を踏まえ、転職の背景の捉え方や、「EQ」と「ストレス耐性」の両面から候補者の特性を見極めるポイントを解説します。
さらに、これらの特性を採用適性検査で可視化し、面接や採用判断に活かす方法についてもご紹介します。
「転職理由を聞いても、本当に見極められているか不安」
「ポテンシャル採用だからこそ、経験以外の要素も判断材料にしたい」
「若手人材の早期離職をできるだけ防ぎたい」
このような課題をお持ちの採用ご担当者様・マネージャーの皆様は、ぜひご参加ください。
◆このような担当者様にオススメ!
●若手人材の中途採用で、「また早期離職してしまわないか」という不安がある
●候補者の転職理由を、採用判断でどこまで重視すべきか迷っている
●経験やスキルだけでなく、ポテンシャルや入社後の適応力まで見極めたい
●「人間関係」「仕事内容」「職場環境」などの退職理由を聞いても、その背景まで十分に把握できていない
●ストレス耐性や対人関係力など、面接だけでは見えにくい要素も採用判断に取り入れたい
■日時:2026年10月22日(木) 11:00~12:00
■申込期間:2026年10月19日(月) 18:00まで
■参加費:無料
■対象:
経営者様・戦略人事部門・採用人事部門のご担当者様/責任者様・採用業務に携わる方
■主催:株式会社アドバンテッジリスクマネジメント
■講演内容
・AI時代の若手人材に求められるEQとは?
・若手人材の中途採用で、なぜ「退職理由」が気になるのか
・「なぜ辞めたか」だけでは見抜けない、退職理由の捉え方
・面接だけでは見えにくい「EQ・ストレス耐性」の見極め方
・採用適性検査の面接時の活用例
■その他:当セミナーは、ウェブセミナー配信ツール「Zoom」を利用して配信いたします。

株式会社アドバンテッジリスクマネジメント
(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:鳥越 慎二)
https://www.armg.jp/
1995年、休職者の所得を補償する保険「GLTD(団体長期障害所得補償保険)」専業代理店として創業。
2002年より、予防のためのEAP(従業員支援プログラム)サービスの提供を開始し、周辺領域へと事業を拡大。
現在は、EAPや研修・ソリューション、健康経営支援を軸とする「メンタリティマネジメント事業」、病気・ケガ、出産・育児、介護による休業・復職支援や仕事との両立支援を軸とする「就業障がい者支援事業」、個人向け保険販売を軸とする「リスクファイナンシング事業」を展開。
従業員の「ウェルビーイング」、「ハピネス」向上を掲げ、今後は福利厚生アウトソーシングや労務管理支援、組織活性のためのツールなどへと事業拡大。各種サービスのDX化を推進し、効果につながるプラットフォームとソリューションをより多くの企業に提供しウェルビーイング領域における圧倒的地位を目指す。
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