【次こそ最後の塾に…】 不登校の塾「迷子」を解決! 「通いたくなる塾」の選び方
「不登校の塾選び」が難しい理由を解説するとともに、不登校のお子さんが通いたくなる塾の特徴を紹介(2026年3月13日開催)

2026年3月13日(金)、不登校のお子さんのための完全個別指導塾「キズキ共育塾」は、無料のオンラインイベントを実施します。
テーマは、「【次こそ最後の塾に…】不登校の塾『迷子』を解決!『通いたくなる塾』の選び方」です。
登壇者は、慶應義塾大学卒、キズキ共育塾の創業期から支援プログラムを開発している鈴木朋子です。現在も月間1,000人近い不登校・発達障害の相談窓口のマネージャーとして活躍しています。
イベント趣旨
不登校のお子さんについて、次のようなお悩みはよくお聞きします。
「不登校の我が子が通い続けられる塾なんて、あるんだろうか…」
不登校のお子さんには、「合わない塾」があります。そして、「ここでもダメだった…」という経験をすることで、お子さんも親御さんも、心がまた傷つきます。そこからお子さんが「もう一度、勉強を始めたい」と思うまでに時間を要することもあります。
安心していただきたいのは、不登校のお子さんが「通いたくなる塾」ももちろんある、ということです。そうした塾を利用することで、お子さんは前に進みやすくなります。
今回のイベントでは、「不登校の塾選び」が難しい理由を解説するとともに、不登校のお子さんが通いたくなる塾の特徴を紹介します。
今の時期にお子さんに合う塾の見つけ方を知ることで、新年度のお子さんは一歩ずつ前進して、(将来的な)受験への準備もできるようになります。
イベント参加者様は、登壇者・鈴木との無料相談もご利用いただけます。
イベント詳細
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実施日時:2026年3月13日(金)19:30〜20:15
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開催場所:オンライン
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参加費:無料
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対象:「不登校の塾選び」にお悩みの親御さん、ご本人さま
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お申し込み:こちらのフォームからお申し込みいただけます。
https://form.run/@20260313-kizukijuku-event-o
登壇者・鈴木朋子紹介

盛岡第一高等学校卒業後、1年間の予備校生活を経て慶應義塾大学文学部に進学。
大学卒業後はテレビ局で記者兼カメラマンとして、夕方のニュース番組制作に携わりました。
キズキには子どもが小学校にあがったタイミングで、教室運営パートとして入社。その後正社員となり、現在はキズキ共育塾のマネージャー&共育コンサルタントとして相談業務にあたっています。キズキ歴12年目のベテラン相談員です。
自身も高校3年生になる双子の母親で、これまでも幼稚園受験、小学校受験、中学受験、高校受験と全ての受験を経験しています。
【運営会社概要】
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会社名:株式会社キズキ
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所在地:東京都渋谷区千駄ヶ谷5-29-7 ドルミ御苑202号
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代表者:代表取締役 安田祐輔
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事業内容:不登校・中退・引きこもり・発達特性などの方の学び直し支援、完全個別指導塾「キズキ共育塾」の運営、ウェブメディア「不登校オンライン」の運営など
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キズキ共育塾:https://kizuki.or.jp/
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不登校オンライン:https://futoko-online.jp/
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株式会社キズキ:https://kizuki-corp.com/
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