ドラマ『タツキ先生は甘すぎる!』感想シェアライブ開催!不登校の保護者と専門家が放送直後に語り合う特別イベント【4/11(土)21:55〜@YouTube Live】

ドラマ放送直後の感想を、みんなで語りませんか?不登校の保護者と専門家が語る、ドラマ『タツキ先生は甘すぎる!』感想シェアYouTubeライブ開催決定!

株式会社キズキ

2026年4月11日(土)に第1話が放送されるドラマ『タツキ先生は甘すぎる!(日テレ)』。

第1話放送直後に、不登校の保護者さまを対象とした感想シェアライブを開催します!

本作は、不登校やフリースクールを題材に、多様な生き方に希望を見出すヒューマンドラマです。

感想シェアライブでは、「このシーンが印象に残った」「ここが気になった」など、視聴直後の率直な感想を、YouTube Liveのチャット欄を通じて参加者同士で共有します。

感想シェアライブの参加対象者は、不登校の保護者が繋がるLINEオープンチャット「不登校の親ネット(無料)」に参加する保護者さまです。

ライブには、ドラマの監修に携わった石井しこうも出演!

不登校の保護者さまと専門家が、ドラマの感想を通じて、全国の保護者さまがYouTubeライブのチャット欄で繋がります。

感想シェアライブの概要

  • イベント名:ドラマ『タツキ先生は甘すぎる!』感想シェアライブ

  • 日時:2026年4月11日(土)21:55〜

  • 形式:YouTube Live

  • 対象:LINEオープンチャット「不登校の親ネット」参加者さま(参加無料)

  • 参加方法:LINEオープンチャット「不登校の親ネット」参加後、チャット内ノート欄からYouTube LiveのURLをご確認ください。

■不登校の親ネット参加はこちらから

https://line.me/ti/g2/WorJ2sqNxalysbmZtS1RYQ0dbliwatLNxoEXuw

「不登校の親ネット」とは

いま、不登校の子どもが増えるなか、その親も孤立しがちです。

わが子の不登校をきっかけに5人に1人が離職し、9人に1人が精神科を受診しているとの調査もあり、親の孤立は家族全体の孤立につながり、子どもへの負担も一層重くなってしまいます。

こうした現状を受け、「親が一人で抱え込まないようにしたい」「親同士がつながれる場所を作りたい」という想いから立ち上げられたのがLINEのオープンチャット「不登校の親ネット」です。

運営メンバーは、不登校ジャーナリスト・石井しこう、個別指導塾・「キズキ共育塾」、オンラインコミュニティ・「Branch」の3者です。

不登校の子どもがいる親ならどなたでも参加できて、お悩みの相談や雑談などを行うことが可能です。

■「不登校の親ネット」はこちら

https://line.me/ti/g2/WorJ2sqNxalysbmZtS1RYQ0dbliwatLNxoEXuw

関連情報:「学校休んだほうがいいよチェックリスト」のご紹介

「不登校の親ネット」を主宰する三者(石井しこう、Branch、キズキ共育塾)では「学校休んだほうがいいよチェックリスト」を運営しています。

「学校休んだほうがいいよチェックリスト」とは、子どもが「学校休みたい」「学校行きたくない」と言っているけど、休ませていいのかな?と心配になっている保護者の方に向けたチェックリストです。

簡単な質問に答えるだけで、精神科医からの回答結果が届きます。運営は、不登校ジャーナリスト・石井しこう、好きでつながる居場所「Branch」、不登校の子のための完全個別指導塾「キズキ共育塾」の3者が行っています。監修は、精神科医の松本俊彦先生です。

■学校休んだ方がいいよチェックリストはこちら

https://branchkids.jp/lp/oyasumi-checklist

「不登校の親ネット」運営紹介

■石井しこう

いしい・しこう。1982年東京都生まれ。中学校受験を機に学校生活が徐々にあわなくなり、中学2年生から不登校。フリースクールに通ったのち、NPO法人で、不登校の子どもや若者、親など400名以上に取材。現在はNPO法人を退社しジャーナリストとして活動中。著書に『「学校に行きたくない」と子どもが言ったとき親ができること』(ポプラ社)『フリースクールを考えたら最初に読む本』(主婦の友社)。近著に『小学生不登校 親子の幸せを守る方法 400人の声から生まれた「親がしなくていいことリスト」』(KADOKAWA)がある。

石井しこう公式サイト:https://futokoshiko.com/

■Branch(株式会社WOODY)

「好きで自信をつくり、好きで社会とつながる」

をビジョンに小学生から高校生までの、学校が合わない・不登校のお子さんのための居場所を運営しています。ご家族一人ひとりと寄り添い、孤独をなくす居場所を提供しています。

①オンラインコミュニティBranch home+②東京代官山にあるフリースクールBranch room、を運営しています。

▼Branch(株式会社WOODY)ウェブサイト

https://branchkids.jp/

■キズキ共育塾(株式会社キズキ)

一人ひとりの困りごとに寄り添い、自分に合った学び方を見つけていくことをコンセプトにした完全個別学習指導塾。不登校や中退をはじめ、人間関係の不安、体調の心配、学習への苦手意識など、お受けするご相談の種類は多岐に渡る。埼玉県、東京都、神奈川県、愛知県、京都府、大阪府、兵庫県、福岡県に、全17校舎(2025年8月)。オンライン授業は全国対応。

■キズキ共育塾ウェブサイト:

https://kizuki.or.jp/?argument=uL7wWpKB&dmai=VIECr-prgt-250829

■株式会社キズキ公式サイト:

https://kizuki-corp.com/

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会社概要

株式会社キズキ

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URL
https://kizuki-corp.com/
業種
教育・学習支援業
本社所在地
東京都新宿区信濃町35番地 信濃町煉瓦館4階
電話番号
03-6273-0796
代表者名
安田 祐輔
上場
未上場
資本金
-
設立
2015年07月