中高生が思い描く将来についての意識調査2026

ソニー生命調べ/全国の中高生1,000 名(中学生200 名・高校生800 名)にアンケート

ソニー生命保険株式会社

このたび、ソニー生命保険株式会社(代表取締役社長 坪田 博行)は、2026年6月4日~6月12日の9日間、全国の中学生・高校生(中高生)に対し、今回で7回目となる「中高生が思い描く将来についての意識調査」をインターネットリサーチで実施し、1,000名(中学生200名、高校生800名)の有効サンプルの集計結果を公開しました。(調査協力会社:ネットエイジア株式会社)

◆中高生の日本と世界の見通し
中学生「10年後の日本が不安」は69%、「10年後の世界が不安」は67%
高校生「10年後の日本が不安」は69%、2025年調査から8ポイント下降、「10年後の世界が不安」は68%

◆将来なりたい職業

男子中学生が将来なりたい職業 「ITエンジニア・プログラマー」が2017年調査以来の1位
女子中学生が将来なりたい職業 「芸能人」が3年連続1位
高校生が将来なりたい職業 男子・女子ともに1位「公務員」

◆中高生が希望する将来のライフイベント・ライフスタイル
「結婚したい」中学生の62%、高校生の60%、女子中学生と女子高校生では58%
「将来、子どもがほしい」中学生の49%、高校生の51%、中学生・高校生ともに男子が女子より高い傾向

◆中高生の生きがい

男子中学生・男子高校生では1位「ゲーム」、女子中学生・女子高校生では1位「音楽」
女子中学生では2025年調査で1位の「推し活」が17ポイント下降し2026年調査では2位に

◆中高生の生成AI使用率

中学生では77%、高校生では79%
生成AIの使い道は? 生成AIを使用している中学生・高校生ともに「学習に関する調べもの」が最多、
「悩み相談」はいずれも女子が高い傾向

◆中高生の流行語 

1位「ワホー」、中学生2位は「それな」、高校生2位は「~すぎて滅」

【中高生がイメージする将来】

◆中高生の自身の将来に対する見通し 「10年後は明るい」中学生では58%、高校生では55%

全国の中高生1,000名に、10年後の自身について、明るい見通しをもっているか、不安を抱いているか聞きました。

(図1)

◆中学生の日本と世界の将来の見通し 「10年後の日本が不安」は69%、「10年後の世界が不安」は67%

◆高校生の日本と世界の見通し「10年後の日本が不安」は69%、2025年調査から8ポイント下降、「10年後の世界が不安」は68%

続いて、全回答者に、10年後の日本や世界について、明るい見通しをもっているか、不安を抱いているか聞きました。

 2025年の調査結果と比較すると、『不安(計)』は、【10年後の日本】(2025年77.3%、2026年68.9%)では8.4ポイント下降、【10年後の世界】(2025年71.9%、2026年68.0%)では3.9ポイント下降しました。物価上昇や円安進行、国際情勢の不安定化が続くなかも、AIやロボティクスなどテクノロジーの急速な進化に期待が膨らむといった社会情勢もあってか、将来の日本や世界にポジティブな印象を抱いている中高生は増加しているのではないでしょうか。

(図2)

【中高生の将来の夢】

◆中高生の将来の夢 中学生1位「好きなことを仕事にする」、2位「安定した毎日を送る」
高校生1位「安定した毎日を送る」、2位「趣味を充実させて生きる」

全回答者に、将来の夢について聞きました。
中学生についてみると、「好きなことを仕事にする」(49.0%)が最も高くなり、次いで、「安定した毎日を送る」(47.5%)、「趣味を充実させて生きる」(43.0%)、「お金持ちになる」(36.5%)、「素敵な相手と恋愛・結婚する」(32.5%)が続きました。

高校生についてみると、「安定した毎日を送る」(46.3%)が最も高くなり、次いで、「趣味を充実させて生きる」(41.6%)、「好きなことを仕事にする」(41.5%)、「お金持ちになる」(34.9%)、「素敵な相手と恋愛・結婚する」(32.5%)となりました。

(図3)

◆男子中学生が将来なりたい職業 「ITエンジニア・プログラマー」が2017年調査以来の1位

◆女子中学生が将来なりたい職業 「芸能人」が3年連続1位

中学生についてみると、男子中学生では1位「ITエンジニア・プログラマー」(12.0%)、2位「社長などの会社経営者・起業家」「YouTuberなどの動画投稿者」「プロスポーツ選手」(いずれも10.0%)、5位「公務員」(9.0%)でした。

女子中学生では1位「歌手・俳優・声優などの芸能人」(11.0%)、2位「美容師」「医師」「保育士・幼稚園教諭」「デザイナー(ファッション・インテリアなど)」(いずれも10.0%)となりました。

2025年の調査結果と比較すると、男子中学生では「ITエンジニア・プログラマー」が2025年の5位から順位を上げ、2017年の第1回目の調査以来、2回目の1位となりました。また、「ボカロP(音声合成ソフト楽曲のクリエイター)」が2025年の10位圏外(23位)から10位に上昇しました。

 女子中学生では「歌手・俳優・声優などの芸能人」が2024年の調査以降、3年連続で1位となりました。

(図4)

◆高校生が将来なりたい職業
男子・女子ともに1位は「公務員」、男子2位は「ITエンジニア・プログラマー」、女子2位は「会社員」

高校生についてみると、男子高校生では1位「公務員」(13.5%)、2位「ITエンジニア・プログラマー」(10.5%)、3位「YouTuberなどの動画投稿者」(10.3%)、4位「会社員」(7.8%)、5位「教師・教員」(7.5%)となりました。

女子高校生では1位「公務員」(12.5%)、2位「会社員」(9.3%)、3位「看護師」(9.0%)、4位「教師・教員」(7.3%)、5位「絵を描く職業(漫画家・イラストレーター・アニメーター)」(7.0%)となりました。

2025年の調査結果と比較すると、男子高校生では2025年に5位だった「YouTuberなどの動画投稿者」が3位に順位を上げたほか、「銀行員など金融関係」が10位圏外(17位)から6位に上昇しました。

 女子高校生ではTOP4は、2025年調査と同じ結果となりました。「絵を描く職業(漫画家・イラストレーター・アニメーター)」が2025年10位圏外(12位)→2026年5位に上昇しました。(図5)

(図5)

◆なりたい職業の理由
男子中学生1位の「ITエンジニア・プログラマー」では「ゲームが好きだから」、
女子中学生1位の「歌手・俳優・声優などの芸能人」では「モデルを目指しているから」、
男子高校生・女子高校生1位の「公務員」では「地域に貢献したい」「安定した給料がもらえるから」など

将来なりたい職業を選択した理由について聞いたところ、男子中学生1位の「ITエンジニア・プログラマー」では「自分の特技に合っている気がするから」や「ゲームが好きだから」、女子中学生1位の「歌手・俳優・声優などの芸能人」では「ドラマや映画に元気を貰っているから」や「モデルを目指しているから」といった回答がみられました。

 また、男子高校生と女子高校生1位の「公務員」では「リストラの心配がなく、福利厚生が整っているから」や「大変そうだけどやりがいがありそう」、「行政に関わり、地域に貢献したい」、「安定した給料がもらえるから」といった理由が挙がりました。

(図6)
(図7)

【中高生が希望する将来のライフイベント・ライフスタイル】

◆希望する将来のライフイベントやライフスタイル「大学に進学したい」中学生・高校生ともに66%高校生では学年が上がるにつれて大学進学希望率が低くなる傾向

全回答者に、将来のライフイベントやライフスタイルについて2つの例を提示し、自身の気持ちや考えがそれぞれどちらにあてはまるか聞きました。

大学進学について、「高校卒業後は、大学に進学したい」と「高校卒業後は、大学に進学したいと思わない」のどちらにあてはまるかでは、中学生・高校生ともに『高校卒業後は、大学に進学したい(計)』(中学生65.5%、高校生65.6%)が約3人に2人でした。

(図8)
(図9)

◆「結婚したい」中学生の62%、高校生の60%、女子中学生と女子高校生では58%

結婚について、「将来、結婚したい」と「ずっと独身でいたい」のどちらにあてはまるかでは、中学生・高校生ともに『将来、結婚したい(計)』(中学生62.0%、高校生59.9%)が約6割となりました。

(図10)

◆「将来、子どもがほしい」中学生の49%、高校生の51%、中学生・高校生ともに男子が女子より高い傾向

子どもをもつことについて、「将来、子どもがほしい」と「将来、子どもがほしいと思わない」では、中学生・高校生ともに『将来、子どもがほしい(計)』のほうが多数派となり、中学生では49.0%、高校生では50.5%でした。

(図11)

◆「将来、地元を離れたい」中学生の44%、高校生の41%、女子中学生では53%

(図12)

◆「将来、マイカーをもちたい」中学生の61%、高校生の62%、高校生では女子が男子より高い傾向

(図13)

◆「将来、マイホームをもちたい」中学生の67%、高校生の60%、高校生では女子が男子より高い傾向

(図14)

【中高生の生きがい】

◆中高生の生きがい 男子中学生・男子高校生では1位「ゲーム」、女子中学生・女子高校生では1位「音楽」
女子中学生では2025年調査で1位の「推し活」が17ポイント下降し2026年調査では2位に

全回答者に、生きがいについて聞きました。

中学生についてみると、男子中学生では1位「ゲーム」(48.0%)、2位「友人との交流」(35.0%)、3位「部活・クラブ活動」(32.0%)となりました。女子中学生では1位「音楽」(53.0%)、2位「推し活」(45.0%)、3位「睡眠」(39.0%)となりました。

2025年の調査結果と比較すると、男子中学生では「ゲーム」が2025年に引き続き1位、「友人との交流」が2位となりました。女子中学生では、2025年に1位の「推し活」が2025年調査から17.0ポイント下降(2025年62.0%→2026年45.0%)し、2位となりました。また、「友人との交流」は2025年56.0%→2026年35.0%と、21.0ポイントの下降となりました。

高校生についてみると、男子高校生では1位は「ゲーム」(38.0%)となり、2位「音楽」(37.3%)、3位「友人との交流」(30.3%)でした。女子高校生では1位「音楽」(48.8%)、2位「推し活」(44.0%)、3位「睡眠」(40.5%)と、TOP3には女子中学生と同じ項目が挙がりました。

2025年の調査結果と比較すると、男子高校生では2025年調査に引き続き「ゲーム」「音楽」「友人との交流」がTOP3でした。女子高校生では、TOP3は「音楽」「推し活」「睡眠」と、2025年調査と同様となったものの、「推し活」は2025年52.8%→2026年44.0%と8.8ポイント下降しました。 (図15)

(図15)

【中高生の人間関係】

◆中高生のキャラクター自認 中学生では「陽キャ」が53%、高校生では「陰キャ」が56%

自分はどちらかというと「陽キャだと思う」と「陰キャだと思う」のどちらにあてはまるか聞いたところ、中学生では『陽キャだと思う(計)』(「非常に」と「どちらかといえば」の合計、以下同様)が53.0%、『陰キャだと思う(計)』が47.0%と、陽キャだと認識している人が多数でした。一方、高校生では『陰キャだと思う(計)』(56.3%)が半数以上となりました。

(図16)

◆中学生の64%、高校生の53%が「学校の友達の前では自分のキャラを作っている」と回答

(図17)

◆「親は自分のことをわかってくれていると思う」中学生の76%、高校生の69%

(図18)

◆「学校の担任の先生は自分のことをわかってくれていると思う」中学生の65%、高校生の59%

(図19)

【生成AIに関する中高生の意識】

◆中高生の生成AI使用率 中学生では77%、高校生では79%

◆生成AIの使い道は? 生成AIを使用している中学生・高校生ともに「学習に関する調べもの」が最多、「悩み相談」はいずれも女子が高い傾向
全回答者に、生成AIについて聞きました。

普段、生成AI(ChatGPT、Gemini、Copilotなど)を使っているか聞いたところ、「使っている」と回答した人の割合は、中学生では77.0%、高校生では78.7%と、いずれも使っている人が大多数となりました。(図20)

(図20)

生成AIを使っている人(中学生154名、高校生630名)に、生成AIの用途(使い道)として、あてはまるものを聞いたところ、中学生・高校生いずれも「学習に関する調べもの」(中学生66.2%、高校生70.0%)が最も高く、「プライベートなことの調べもの(趣味や旅行など)」(中学生49.4%、高校生44.3%)、「悩み相談」(中学生44.2%、高校生44.1%)が続きました。

男女・学校別にみると、「悩み相談」は、中学生・高校生ともに男子(中学生31.1%、高校生32.7%)では3割台となったのに対し、女子(中学生56.3%、高校生54.7%)では半数以上となり、男女間で20ポイント以上の差がみられました。女子中高生では、相談相手として生成AIを活用している人が多いようです。 (図21)

(図21)

【中高生の流行】

◆中高生の流行語 1位「ワホー」、中学生2位は「それな」、高校生2位は「~すぎて滅」
全回答者に、流行りについて聞きました。

自分のまわりで流行っている言葉を聞いたところ、中学生・高校生ともに1位「ワホー」となり、中学生では2位「それな」、3位「~すぎて滅」「67(シックスセブン)」、高校生では2位「~すぎて滅」、3位「それな」が続きました。

男女・学校別にみると、いずれにおいても1位「ワホー」となりました。

言葉の意味や使用シーンを聞いたところ、「ワホー」では「テンションがあがったときにつかう」や「SEIKINさんの動画が元ネタとなったネットミーム(流行語)」、「特に深い意味はないです」といった回答が挙がりました。YouTuberのSEIKINさんの動画内での発言がネットミームとして流行し、中高生の間で高揚感などを表現する言葉として流行しているようです。

(図22)
(図23)

◆中高生の流行グッズ 中学生・高校生ともに1位「シール・シール帳」

自分のまわりで流行っているグッズを聞いたところ、中学生・高校生ともに1位「シール・シール帳」となり、中学生では2位「ラブブ」、3位「めじるしアクセサリー」「コスメ・美容・身だしなみアイテム」、高校生では2位「めじるしアクセサリー」、3位「ラブブ」が続きました。

(図24)
(図25)

【中高生が選ぶ有名人・アーティスト】
◆中高生が“担任の先生になってほしい”と思う有名人
中学生1位は「佐野勇斗さん」、高校生1位は「HIKAKINさん」

選んだ理由を聞いたところ、男子中学生・男子高校生の回答1位のHIKAKINさんについては「優しいことで有名だから」や「優しい、面白い」、女子中学生の回答1位の佐野勇斗さんについては「優しくて、何でも肯定してくれそうだけど、本当に間違っていることをしていたら厳しく注意してくれそうだから」、女子高校生の回答1位の阿部亮平さんについては「話もよく聞いてくれるし、教え方も上手そうだから」、櫻井翔さんについては「頭が良くて教え方が上手そうだから」といった回答がみられました。 

(図26)

◆中高生が“友達になってほしい”と思う有名人
男子中学生では「HIKAKINさん」、男子高校生では「HIKAKINさん」「大谷翔平さん」、
女子中学生では「橋本環奈さん」、女子高校生では「畑芽育さん」が1位

選んだ理由を聞いたところ、男子中学生・男子高校生の回答1位のHIKAKINさんについては「人生経験が豊富そうだから」や「だれとでも仲良くできそうで優しそうだから」、また、男子高校生の回答で同数1位となった大谷翔平さんについては「一緒に野球がしたいから」、女子中学生の回答1位の橋本環奈さんについては「ノリが良さそうだから」、女子高校生の回答1位の畑芽育さんについては「かわいいし、飾らない感じがあって、おもしろいから」といった回答がみられました。

(図27)

◆中高生が“将来のことを相談したい”と思う有名人TOP3 「HIKAKINさん」「マツコ・デラックスさん」「アンミカさん」
女子中学生では「二宮和也さん」、女子高校生では「マツコ・デラックスさん」が1位

選んだ理由を聞いたところ、男子中学生・男子高校生の回答1位のHIKAKINさんについては「人の夢を馬鹿にしないと思うから」や「悩みを解決するためによりそってくれそう」、また、男子中学生の回答で同数1位となった大谷翔平さんについては「的確なアドバイスをくれそう」、女子中学生の回答1位の二宮和也さんについては「人生観が好きだから」、女子高校生の回答1位のマツコ・デラックスさんについては「優しく相談に乗ってくれて、面白くしながらも解決してくれそうだから」といった回答がみられました。

(図28)

◆中高生が“将来、こういう大人になりたい”と思う有名人
1位「大谷翔平さん」2位「HIKAKINさん」3位「芦田愛菜さん」「大森元貴さん」「櫻井翔さん」

選んだ理由を聞いたところ、男子中学生・男子高校生・女子高校生の回答1位の大谷翔平さんについては「自分をしっかり持っていそう」や「プレッシャーもたくさんあると思うけど高いパフォーマンスを出せているから」、「ストイックさを見習いたいから」、女子中学生の回答1位の橋本環奈さんについては「可愛くて、面白い女性になりたいから」といった回答がみられました。 

(図29)

◆中高生が“推したい”と思うアーティスト・アイドル 1位「Mrs. GREEN APPLE」2位「M!LK」3位「嵐」

選んだ理由を聞いたところ、1位のMrs. GREEN APPLEについては「きれいな歌声だし盛り上がるから」や「曲が魅力的で、歌詞にも共感できるものが多いから。聴くと元気や勇気をもらえる」、「メンバーが面白いから」、2位のM!LKについては「芸歴が長く堅実で、応援したくなるようなグループ」や「メンバー全員に個性があって見ていて飽きないから」、3位の嵐については「国民的アイドルでみんなに愛されているから」や「メンバーの仲が良くて見ていて幸せな気持ちになるから」といった回答がみられました。

◆中高生が“推したい”と思うYouTuber 「HIKAKINさん」がダントツ、2位「ろこまこあこ」3位「コムドット」
選んだ理由を聞いたところ、男子中学生・男子高校生1位のHIKAKINさんについては「みんなが楽しめるようにと工夫して動画を出してるから」や「昔から変わらず面白く、多方面への配慮が完璧だから」、女子中学生1位のろこまこあこについては「辛いことがあっても乗り越えてきたから」、女子高校生1位のコムドットでは「YouTubeの企画が面白いから」といった回答がみられました。

(図30)

 

注:本調査レポートの百分率表示は小数点第2位で四捨五入の丸め計算を行っているため、
合計しても100%とならない場合がございます。
また、属性別集計において抜粋して表示している場合は、n数を合計しても全体と一致しないことがございます。

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会社概要

ソニー生命保険株式会社

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URL
https://www.sonylife.co.jp
業種
金融・保険業
本社所在地
東京都千代田区大手町1-9-2 大手町フィナンシャルシティ グランキューブ
電話番号
03-5290-6100
代表者名
坪田 博行
上場
未上場
資本金
700億円
設立
1979年08月