イタリア発の腕時計 『スピニカー(SPINNAKER)』、4月発売の最新リミテッドエディションを予約受注開始!

SPINDLE新丸ビル店でTiCTAC系列リミテッドエディションの先行予約受注フェアを実施

イタリア発の腕時計ブランド『スピニカー(SPINNAKER) 』の日本総代理店を務める株式会社ウエニ貿易(本社:東京都台東区、代表取締役社長:宮上光弘)は、SPINDLE新丸ビル店で『スピニカー』の取扱いを開始します。これに伴い、4月発売のTiCTAC リミテッドエディションを先行予約受注フェアを実施します。

https://www.spinnaker-watches.jp/

「カジュアル シティ ダイバー」のジャンルを推奨し、2019年10月のデビューした『スピニカー(SPINNAKER) 』。セレクトショップや時計専門店、百貨店、ECを中心に展開店舗を拡大し、「アラウンド3万円の機械式時計」「ヴィンテージデザイン」「ダイバーズ」「高スペックの実用派時計」といった腕時計トレンドを総取りしたポテンシャルと、記録的ヒットの数字をもとに話題になっています。

2020年3月より、SPINDLE新丸ビル店で『スピニカー』の取扱いを開始します。

売場の目印は新丸ビル5F、SPINDLE入口のメイン什器。店頭では『スピニカ―(SPINNAKER)』の一般発売している全ての日本展開モデル取り揃え、さらに取扱い開始を記念して4月発売のTiCTAC リミテッドエディションを先行予約受注フェアを実施します。

【TiCTAC リミテッドエディション ケーヒル(CAHILL)】


ケーヒル(CAHILL)シリーズは、著名なスキューバの先駆者ジェームズ ケーヒル(James Cahill)に敬意を表した腕時計です。


マサチューセッツ州セーラムで生まれたケーヒルは、ニューイングランド沖でダイビングをした最初のスキューバダイバーでした。そして、ニューイングランドの海域で、ケーヒルは彼の職業、コミュニティ、そして国に奉仕し続けました。 ケーヒルのこの地域への深いルーツに敬意を表すために、スピニカーはケーヒルダイバーを発売します。

40㎜径の丁度いいサイズのケースに、丸みを帯びた回転ベゼルを採用。ガラスは透明性と耐久性に優れる無反射コーティングのサファイアクリスタルレンズ。視認性の良いインデックスにはスイス製スーパールミノーバを起用し、暗闇でも確かな光を放ちます。日本製自動巻きムーブメント(駆動装置)を搭載し、シースルーバックの裏蓋からはムーブメント(駆動装置)の動きを堪能できます。

 

 


【ケーヒル(CAHILL) 商品概要】
シリーズ名:ケーヒル(CAHILL)
型番:SP-5075-11(黒) / SP-5075-22(青) 
価格:各¥39,000+税
ムーブメント:日本製
防水:15気圧防水(150m)
ケース径:40mm(316L Stainless Steel)
レンズ:サファイアクリスタル(無反射コーティング)
蓄光:スーパールミノーバ(スイス製)

 


【SPINDLE 新丸ビル店 フェア概要】
開催場所:SPINDLE 新丸ビル店
     〒100-6504 東京都千代田区丸の内1-5-1 新丸の内ビルディング 4F
営業時間: 11:00~21:00(日祝~20:00)
電話番号:03-3211-5117
実施期間:3月上旬開始
購入特典:ノベルティ
 


【『スピニカー(SPINNAKER)』とは】 
『スピニカー』は、「海を越え、海と生きる時計」をコンセプトに、ヨットやフリーダイビング等の海のスポーツに関わる人々の腕時計としてデザインされました。

 ブランド名の『スピニカー』の由来は、ヨットのマストの前方にはり、追い風の時に使用する半球形の大きな帆。人間を海へ駆り立てる“アドベンチャー精神”を表すために、ブランド名に採用しました。 

これにより、人が舵を取り、航海していくことをシンボル化しています。スピニカーのイラストはロゴにも表現され、駆動装置のローターにもしっかりとその優雅なイメージを刻んでいます。 



【『スピニカー』 名前の由来】

「SPINNAKER=追い風を操るヨットの帆」
ヨットのメインセイルの前に張り、追い風の時に使用する三角形の帆です。


人間を海へ駆り立てるアドベンチャー精神を表すために、ブランドの名前として採用しました。
これにより、人が舵を取り航海していくことをシンボル化しました。
   
『スピニカ―』は2016年にヴィンテージコレクションを発表し、2018年にはパリの『ギャラリー・ラファイエット』で販売を開始し、多くの名声を集めました。

さらに、2019年に広まった「ヴィンテージデザインブーム」と「ダイバーズデザインブーム」を背景にその名は更に広がり、現在ではイタリア・イギリス、フランス、アメリカ、香港で展開。年間4万本以上を販売する人気ブランドに成長しました。

そして世界が注目する腕時計『スピニカー』は、2019年10月1日(火)に日本に初上陸し、話題を集めています。


【『スピニカー』 ブランドの特徴】

1.世界で大注目!カジュアルでデザイン性の高いヴィンテージダイバーズ時計
世界的なブームを巻き起こす『ダイバーズ時計ブーム』と『ヴィンテージ時計ブーム』。両ブームの要素を取り入れた味のあるフォルムが人気を集め、スピニカーは世界で注目され、2019年には日本、ドイツ、台湾、韓国でも販売が開始されました。   

2.10万円以上の価格が多い中、3万円台で楽しめる、手頃で豪華仕様の自動巻ダイバーズ
自動巻きで蓄光を完備した本格時計でありながら3万円台を維持。手頃に楽しめるシティ派カジュアルウォッチとして展開します。

 

 【日本総輸入代理店 株式会社ウエニ貿易】
時計、ファッション雑貨、フレグランス等のブランドを取り扱う専門商社です。
海外ブランド品の輸入卸において業界ナンバーワンのシェア(※自社調べ)を持っています。輸入卸として培ってきた実績とノウハウを礎に、日本正規代理店・オリジナルブランドの事業を拡大。ヴェルサーチェウォッチやヘンリーロンドンの日本総輸入代理店を務める一方、メーカーとしてエンジェルクローバーやペッレモルビダを開発する等、幅広いビジネスモデルで多数のブランドを展開しています。
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