「サブスクペイ」、サブスクリプション管理市場で4年連続シェアNo.1を獲得
市場成長率を上回る19.6%の成長で、2025年度予測シェア34.3%と首位を独走
企業のお金の流れを円滑にし、新たな価値創造を促進する株式会社ROBOT PAYMENT(本社:東京都渋谷区、代表取締役執行役員CEO:清久 健也、証券コード:4374、以下 当社)は、独立系ITコンサルティングおよびリサーチ専門会社である株式会社アイ・ティ・アール(以下 ITR)が発行する市場調査レポート「ITR Market View:予算・経費・サブスクリプション管理市場2026」において、サブスクリプション管理市場のベンダー別売上金額シェア第1位を獲得したことをお知らせいたします。これにより、同市場において4年連続のトップシェア(※1)となります。
(※1)2022年度~2025年度(予測)までのサブスクリプション管理市場におけるベンダー別売上金額シェア

ITR Market View:予算・経費・サブスクリプション管理市場2026
本レポートは、日本国内における連結会計、経費精算、予算管理、サブスクリプション管理などの各市場を対象に、ITRがベンダーへのインタビューや公開情報に基づいて調査・分析したものです 。
ITR Market View:予算・経費・サブスクリプション管理市場2026
拡大し続けるサブスクリプション管理市場と当社の優位性

本レポートによると、サブスクリプション管理市場は非常に高い成長を続けています。2025年度は前年度比118.8% 、さらに2026年度の市場規模予測は前年度比122.5% と、加速的な拡大基調にあります。また、2024年度から2029年度までの年平均成長率(CAGR)は19.8%と予測されており、2029年度には市場規模が127億円(2024年度比で約2.5倍)に達する、極めて成長性の高い分野です。
この成長市場において、当社の提供する「サブスクペイ」は市場平均を上回るペースで実績を伸ばしています。2024年度のシェア34.1%に対し、2025年度の予測シェアは34.3%と、シェア自体も拡大基調にあり、継続してトップシェアを獲得しています。
導入企業と評価ポイント
「サブスクペイ」は、豊富な決済手段と多様な自動決済システムをご評価いただき、日本を代表する企業や団体に幅広く導入されています。
【導入企業例】
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日本郵便株式会社
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株式会社ゴルフ・ドゥ
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学校法人明治大学
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株式会社オープンハウス・ディベロップメント など
自動決済・顧客管理サービス「サブスクペイ」
「サブスクペイ」は、サブスクビジネスに必要な機能がワンパッケージになった自動決済・顧客管理サービスです。オンライン決済に特化した「サブスクペイ Standard」と顧客管理から自動決済まで行える「サブスクペイ Professional」があります。導入から運用までフルサポートを行い、お客様の事業成長に貢献します。
サブスクペイ:https://www.robotpayment.co.jp/service/payment/
株式会社ROBOT PAYMENT 会社概要
2000年創業。法人向け決済サービスを軸に、サブスク管理、請求・債権管理システムなどの金融ソリューションを提供。年間決済取扱高は2千億円を超え、大企業から個人事業主まで幅広く利用されています。「商取引を自由にする決済インフラで再び日本を強くする」というビジョンに向け、商取引を阻む「慣習」「非効率」「与信」の壁を壊し、お金の流れを円滑にし、新たな価値創出を目指します。
社名:株式会社ROBOT PAYMENT(東証グロース:4374)
所在地:東京都渋谷区神宮前6-19-20 第15荒井ビル4F
設立:2000年10月
代表:代表取締役執行役員CEO 清久 健也
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