【ルイ·ヴィトン】ジェニファー·コネリー、ジュリア·ロバーツらが 第75回カンヌ国際映画祭でルイ·ヴィトンを着用!

2022年5月17日(現地時間)より開催中の、第75回 カンヌ国際映画祭にて ジェニファー・コネリー、ジュリア・ロバーツらがルイ・ヴィトンを着用しました。
 

ジェニファー·コネリー ©LOUIS VUITTONジェニファー·コネリー ©LOUIS VUITTON

映画『トップガン マーヴェリック(”Top Gun: Maverick”)』のフォトコールにて。
ピンク、ベージュ、ブラウン3色のミニスパンコールとクリスタルを散りばめたショートドレスに、シルクシャツとレッドのレザーニーハイブーツをあわせてコーディネート。
ルイ・ヴィトンのファインジュエリー コレクションからは、リングとイヤリングを着用。
 

ジェニファー·コネリー ©LOUIS VUITTONジェニファー·コネリー ©LOUIS VUITTON

映画『トップガン マーヴェリック(”Top Gun: Maverick”)』のプレミア上映会にて、メタリックシルバーの色味が印象的なジャカードのカスタムメイドガウンを着用。
ルイ・ヴィトンのハイジュエリー コレクションから、ホワイトゴールドにダイヤモンドをあしらったリングを合わせて。
 

ジュリア·ロバーツ ©LOUIS VUITTONジュリア·ロバーツ ©LOUIS VUITTON

ネイビーのラペルが目をひく、カスタムメイドのテイラードジャンプスーツをまとって登場。
 

ディーピカー·パードゥコーン ©LOUIS VUITTONディーピカー·パードゥコーン ©LOUIS VUITTON

映画『アルマゲドン タイム(”Armageddon Time”)』のプレミア上映会にて、レザーサテンで仕立てたカスタムメイドのドレスに身を包んで。
 

アガト·ルセル ©LOUIS VUITTONアガト·ルセル ©LOUIS VUITTON

シルクモスリンのカスタムメイドのケープガウンをまとって、オープニングセレモニーに登場。
ルイ・ヴィトンのハイジュエリー コレクションから、ホワイトゴールドにダイヤモンドをあしらったリングをコーディネート。
 

トマ·ペスケ ©LOUIS VUITTONトマ·ペスケ ©LOUIS VUITTON

黒のタキシードにサテンのボウタイを合わせた白のシルクシャツ、黒のレザーブーツを着用。


【ルイ・ヴィトンについて】
1854年の創業以来、ルイ・ヴィトンは、革新とスタイルを組み合わせた独自のデザインを常に最高級な品質で提供し続けています。現在もトラベルラゲージ、バッグ、アクセサリーなどの製品を通じて、クリエイティブでありながらエレガントで実用的という、創業者ルイ・ヴィトンが生み出した「旅の真髄(こころ)」という精神を忠実に受け継いでいます。ルイ・ヴィトンというストーリーを作り上げたのは「大胆さ」でした。伝統を重んじ、歴史の中で建築家、アーティスト、デザイナーに門戸を開き、プレタポルテ、シューズ、アクセサリー、ウォッチ & ファインジュエリー、フレグランスなどの分野を開拓してきたのです。これらの丁寧に製作された製品は、ルイ・ヴィトンがクラフツマンシップにいかにこだわりを持ってきたかという証となっています。
詳細は、ルイ・ヴィトン 公式サイトwww.louisvuitton.comをご覧ください。

【お問合せ先】
ルイ・ヴィトン クライアントサービス
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