【期間限定無料公開】「好きなことがない」不登校の子。好奇心はどう見つける?SOZOWスク ール代表・小助川将さんインタビュー全2本を公開
学校で評価されにくい力やゲームに費やす時間の捉え方、好奇心を引き出す取り組み、卒業後の進路などについて取材

株式会社キズキ(本部:東京都新宿区)が運営する、不登校の保護者向けウェブメディア「不登校オンライン」は、2026年10月30日(金)、オンラインの学びの場「SOZOWスクール」代表・小助川将さんへのインタビュー記事(全2本)を公開しました。
インタビューでは、学校の評価では見えにくい子どもの個性や力、ゲームばかりに見える時間の意味、好奇心を引き出す取り組み、卒業後の進路などについて伺いました。
記事は通常、有料会員限定で公開していますが、2026年11月29日(日)まで、特設フォームからお申し込みいただいた方に限り、無料で閲覧いただけます。
【インタビュー記事の概要】
■「うちの子、こんなにできたんだ」学校の外で見えた力
学校の成績や集団生活への適応だけでは、子どもの個性や可能性を十分に捉えられないことがあります。
学校とは異なる環境で見えてくる子どもの力や、「ゲームばかりしている」ように見える時間の意味などについて伺いました。
・通常版(会員限定)URL
https://futoko-online.jp/interview/21245/
■「好きなことがない」不登校の子。好奇心はどう見つける?
不登校の子どもが「好きなことがない」「やりたいことがない」と話しているとき、周囲の大人には何ができるのでしょうか。
子どもの興味や好奇心を見つけるための考え方や、卒業生の進路事例、子どもの自己決定を尊重することの大切さについて伺いました。
・通常版(会員限定)URL
https://futoko-online.jp/interview/21250/
【期間限定・申込者限定で全文無料公開】
専用フォームからお申し込みいただいた方に、自動返信メールで記事のURLとパスワードをすぐにお届けします。お申し込みと閲覧の期限は、ともに2026年11月29日(日)です。
▼お申し込みフォームはこちら
https://form.run/@fo-kosukegawa-2610
小助川将さんプロフィール

小助川将
1980年秋田県出身、山間部の集落育ち。2003年慶應義塾大学卒業後、コンサルティング会社で新規事業や事業再建等を経験しマネージャーへ。その後、(株)リクルートで新規事業立上げ、グリー(株)にて事業企画責任者(シニアマネージャー)や複数プロダクト責任者として大手企業と事業開発を推進。長女の学校問題があったことをきっかけに(株)LITALICOヘ。役員としてプログラミング教育LITALICOワンダー事業部長、HR部長を歴任。
子育てを通じて、日本の画一的教育システムへ課題意識を持ち、2019年6月SOZOW(株)を創業。好奇心と可能性を解き放つ未来の当たり前の教育を創ることへ挑戦中。①AI時代の習い事SOZOWパーク、②学校以外の選択肢を創る!SOZOWスクール、③体験格差をなくすAIデジタル体験 SOZOWフェスの3事業を展開中。教育事業者向けのAIコンサル・AIソリューション事業を2026年から開始。
2021年「すごいベンチャー100」選出、ICC KYOTO2022カタパルトグランプリ優勝。
SOZOWスクール小中等部ホームページ:https://sozow-school.com/
【運営会社概要】
会社名:株式会社キズキ
所在地:東京都新宿区信濃町35番地 信濃町煉瓦館4階
代表者:代表取締役 安田祐輔
事業内容:不登校・中退・引きこもり・発達特性などの方の学び直し支援、完全個別指導塾「キズキ共育塾」の運営、ウェブメディア「不登校オンライン」の運営など
不登校オンライン:https://futoko-online.jp/
株式会社キズキ:https://kizuki-corp.com/
キズキ共育塾:https://kizuki.or.jp/?argument=uL7wWpKB&dmai=l4XHL-prgt-261030
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