BitStarがABEMA Adsの取り扱いを開始|動画広告領域を強化

インフルエンサーマーケティングプラットフォームを中心とした様々な事業を展開する株式会社BitStar(本社:東京都渋谷区、代表取締役 社長執行役員CEO:渡邉拓、以下BitStar)は、株式会社AbemaTVが運営する「ABEMA」における広告商品の取り扱いを開始したことをお知らせします。
BitStarはこれまで、インフルエンサーマーケティングやSNSマーケティング、コンテンツ制作などを通じて、企業・ブランドのソーシャルメディア活用を支援してまいりました。今回、ABEMA Adsの取り扱いを開始することで、SNS領域にとどまらず、動画配信プラットフォームを活用した広告施策まで、より幅広いマーケティング支援が可能となります。
■取り扱い開始の背景
近年、企業のマーケティング活動において、生活者との接点はSNSや動画配信サービス、コネクテッドテレビなど多様化しています。ブランド認知の向上や態度変容を目的とした施策においても、SNS上のコミュニケーションだけでなく、動画コンテンツ視聴環境における広告接点の重要性が高まっています。
BitStarは、クリエイターやSNSを起点としたマーケティング支援に加え、企業の目的やターゲットに応じた広告ソリューションを提供することで、より統合的なマーケティング支援体制の構築を進めています。
■ABEMA Adsについて
ABEMAは、ニュース、恋愛番組、アニメ、スポーツ、バラエティ、将棋・麻雀など、多彩なジャンルの番組を展開する動画配信サービスです。
ABEMAの運用型テレビCMでは、地上波TVCMと併用しながら、テレビCMだけでは届きづらいユーザー層へのリーチが期待できます。放映される番組は、オリジナル制作番組や国内外のプロコンテンツで構成されており、ブランドメッセージを安全・安心な環境で届けられる点も特徴です。また、ABEMAが保有する利用者データを活用したターゲティングや、インプレッション数・視聴完了率・リーチなどのレポーティングにも対応しており、認知拡大やブランディングを目的とした動画広告施策に活用できます。
■サービスに関するお問い合わせ先
■今後の展望
BitStarは今後も、インフルエンサーマーケティング、SNSマーケティング、コンテンツ制作に加え、動画広告をはじめとする多様な広告ソリューションの提案を強化してまいります。
企業やブランドの課題に応じて、SNS・クリエイター施策と広告配信を組み合わせた統合的なマーケティング支援を行い、生活者とのより効果的な接点づくりを支援してまいります。
■株式会社BitStarについて
株式会社BitStar (ビットスター)は、「感情を動かす。世界を動かす。」をミッションに掲げ、100年後に名前が残る産業・文化をつくるべくインフルエンサーマーケティングプラットフォームを中心に、エージェンシーやプロダクション、コンテンツスタジオ、P2Cビジネスなど様々な事業を展開しています。 インフルエンサーデータベース「BitStar Database」は、累計アカウント数300万件を超え、約5,000名の企業担当者様にご利用いただいており、自社で抱えるビックデータとAIを活用した企業とインフルエンサーのマッチングプラットフォーム「BitStar Match」は手間のかかるインフルエンサー選びをスマートにすることを実現。累計資金調達額は40億円を超え、日本国内に加えインドネシアにも拠点を設立しグローバル展開も加速させています。 BitStarは、ロングテールクリエイターの可能性をデータとテクノロジーで最大限に引き出し、ソーシャルメディア時代の新たな産業・文化を創造していきます。
所在地:東京都渋谷区渋谷2-22-3 渋谷東口ビル10F
代表者:代表取締役 社長執行役員CEO 渡邉 拓
設立:2014年7月
コーポレートサイト:https://bitstar.tokyo/corp
・インフルエンサーマーケティングプラットフォーム「BitStar Match」
・ソーシャルメディアマーケティング「BitStar Agent」
・AI自動ホームページ制作ツール「BitStar AI Page」
・クリエイタープロダクション「BitStar Production」
・女性に特化したクリエイターレーベル「OOO Entertainment」
・ソーシャルコンテンツスタジオ「BitStar Studio」
・ブランドプロデュース「BitStar P2C」
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。
すべての画像
