イタリア発の腕時計 『スピニカー(SPINNAKER)』のTiCTAC update渋谷パルコ店限定モデル『ケーヒル(CAHILL)オールブラックリミテッドエディション』が再入荷決定!

お問い合わせが殺到した、幻のオールブラックを手に入れるチャンスが到来!

イタリア発の腕時計ブランド『スピニカー(SPINNAKER) 』の日本総代理店を務める株式会社ウエニ貿易(本社:東京都台東区、代表取締役社長:宮上光弘)は、イタリア発の腕時計 『スピニカー(SPINNAKER)』のTiCTAC update渋谷パルコ店限定モデル『ケーヒル(CAHILL)オールブラックリミテッドエディション』を再入荷いたします。

https://www.spinnaker-watches.jp/

2019年10月にデビューした『スピニカー(SPINNAKER) 』。
「カジュアル シティ ダイバー」のジャンルを掲げ、「機械式時計」「ヴィンテージデザイン」「ダイバーズ」「高スペックの実用派時計」等、2020年の腕時計トレンドを総取りしたようなポテンシャルを評価され、セレクトショップや時計専門店、百貨店、ECを中心に展開を拡大しています。

そして2020年6月、『ケーヒル(CAHILL)オールブラックリミテッドエディション』TiCTAC update 渋谷パルコ店限定モデルを発売したところ、予定分を即予約完売いたしました。

その後もお問い合わせが多かった事から、再入荷を決定いたしました。
40本のみの希少入荷になりますので、お早目のご来店をお勧めいたします。



【ケーヒル(CAHILL)】
新作のベースとなった『ケーヒル(CAHILL)シリーズ』は、著名なスキューバの先駆者ジェームズ ケーヒル(James Cahill)に敬意を表した腕時計

マサチューセッツ州セーラムで生まれたケーヒルは、ニューイングランド沖でダイビングをした最初のスキューバダイバーでした。そして、ニューイングランドの海域で、ケーヒルは彼の職業、コミュニティ、そして国に奉仕し続けました。

ケーヒルのこの地域への深いルーツに敬意を表すために、スピニカーはケーヒルダイバーを開発しました。
40㎜径の丁度いいサイズのケースに、丸みを帯びた回転ベゼルを採用。ガラスは透明性と耐久性に優れる無反射コーティングのサファイアクリスタルレンズ。
視認性の良いインデックスにはスイス製スーパールミノーバを起用し、暗闇でも確かな光を放ちます。
日本製自動巻きムーブメント(駆動装置)を搭載し、シースルーバックの裏蓋からはムーブメント(駆動装置)の動きを堪能できます。
 

 

【『ケーヒル(CAHILL)オールブラック リミテッドエディション』】
TiCTAC update 渋谷パルコ店限定モデル 。

腕時計トレンドとして注目のオールブラックモデルは、ブラックのダイヤル・ベゼル・ブレスレットに対し、ホワイトの立体インデックスが配され、コントラストにより、高い視認性を保ちます。様々なスタイルやシチュエーションと調和する、スタイリッシュなカラーリングが魅力です。



【『ケーヒル(CAHILL)オールブラック リミテッドエディション』の特徴】
①オールブラックモデル

トレンドとして人気のオールブラックを採用。
様々なスタイルやシチュエーションと調和します。


②重厚感あふれるブレスレット
ブラックのダイヤル・ベゼル・ブレスレットに対し、ホワイトの立体インデックスが配され、瞬時に時間を確認できます。



 ③150m防水(15気圧防水)のダイバーズデザイン
150m防水を備え、アクティブな日常生活に困らない防水性を完備。
逆回転防止ベゼルを備えたダイバーズデザインが人気を博すシリーズです。

④暗闇で強い光を放つスーパールミノバ
スイス製のスーパールミノバを完備。
良質な蓄光塗料により暗闇で力強く発光し、暗闇での時刻確認等、快適な日常生活を支えます。


⑤日本製駆動装置を搭載した機械式ダイバーズ時計
日本製ムーブメントを使用した機械式時計です。
裏蓋からは駆動装置の動きが堪能できます。


⑥無反射コーティングのサファイアクリスタル
透明度と強度に優れたサファイアガラスを使用しています。
充実の仕様で税込50,000円以下で楽しめます。


【商品概要】
■シリーズ名:ケーヒル(CAHILL)
■型番:SP-5075-33
■価格:¥44,000+税
■取扱店舗:TiCTAC update 渋谷パルコ店限定
〒150-8377 東京都渋谷区宇田川町15番1号 渋谷パルコ5F
電話番号:03-3464-9009


■駆動装置:日本製駆動装置 8215
■防水:15気圧防水(150m)
■ケース径:40mm(316L SS)
■レンズ:サファイアクリスタル
■蓄光:スーパールミノーバ(スイス製)



【『スピニカー(SPINNAKER)』とは】
『スピニカー』は、「海を越え、海と生きる時計」をコンセプトに、ヨットやフリーダイビング等の海のスポーツに関わる人々の腕時計としてデザインされました。


 ブランド名の『スピニカー』の由来は、ヨットのマストの前方にはり、追い風の時に使用する半球形の大きな帆。人間を海へ駆り立てる“アドベンチャー精神”を表すために、ブランド名に採用しました。 

これにより、人が舵を取り、航海していくことをシンボル化しています。スピニカーのイラストはロゴにも表現され、駆動装置のローターにもしっかりとその優雅なイメージを刻んでいます。

  

 

 

【『スピニカー』 名前の由来】
「SPINNAKER=追い風を操るヨットの帆」

ヨットのメインセイルの前に張り、追い風の時に使用する三角形の帆です。

人間を海へ駆り立てるアドベンチャー精神を表すために、ブランドの名前として採用しました。
これにより、人が舵を取り航海していくことをシンボル化しました。
   
『スピニカ―』は2016年にヴィンテージコレクションを発表し、2018年にはパリの『ギャラリー・ラファイエット』で販売を開始し、多くの名声を集めました。

さらに、2019年に広まった「ヴィンテージデザインブーム」と「ダイバーズデザインブーム」を背景にその名は更に広がり、現在ではイタリア・イギリス、フランス、アメリカ、香港で展開。年間4万本以上を販売する人気ブランドに成長しました。

そして世界が注目する腕時計『スピニカー』は、2019年10月1日(火)に日本に初上陸し、話題を集めています。
 




【『スピニカー』 ブランドの特徴】
1.世界で大注目!カジュアルでデザイン性の高いヴィンテージダイバーズ時計

世界的なブームを巻き起こす『ダイバーズ時計ブーム』と『ヴィンテージ時計ブーム』。両ブームの要素を取り入れた味のあるフォルムが人気を集め、スピニカーは世界で注目され、2019年には日本、ドイツ、台湾、韓国でも販売が開始されます。  

2.10万円以上の価格が多い中、3万円台で楽しめる、手頃で豪華仕様の自動巻ダイバーズ
自動巻きで蓄光を完備した本格時計でありながら3万円台を維持。手頃に楽しめるシティ派カジュアルウォッチとして展開します。
■自動巻き(日本製駆動装置)
■蓄光(スイス製スーパールミノバ)
■ねじこみリューズ
  

 3.ありそうで珍しい!ウォータープルーフ加工の特殊な革ベルト
時計本体に18~20気圧防水の耐水性を持たすだけでなく、腕時計としてはめずらしく革ベルトにもウォータープルーフ加工を施しています。長時間には推奨していませんが、シャワー等の接触においては使用が可能。こだわりが込められています。
  

 【日本総輸入代理店 株式会社ウエニ貿易】
時計、ファッション雑貨、フレグランス等のブランドを取り扱う専門商社です。

海外ブランド品の輸入卸において業界ナンバーワンのシェア(※自社調べ)を持っています。輸入卸として培ってきた実績とノウハウを礎に、日本正規代理店・オリジナルブランドの事業を拡大。ヴェルサーチェウォッチやヘンリーロンドンの日本総輸入代理店を務める一方、メーカーとしてエンジェルクローバーやペッレモルビダを開発する等、幅広いビジネスモデルで多数のブランドを展開しています。
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