【青山芸術】【設計事務所向け/匿名参加無料】「うちにM&Aは関係ない」は本当? M&A・事業承継の5つの「誤解」と建築M&Aの進め方解説
「設計事務所のM&Aは難しい」「建築の事業承継は諦めるしかない」 ――設計事務所の経営者の方、M&A についてこのようなイメージをお持ちではないでしょうか?
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M&Aは、自分が 引退する直前 に検討するもの?
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M&Aは、業績が 苦しくなってから 考えるもの?
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M&Aをすると、親会社の言うこと をすべて聞かなければいけない?
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M&A後は、すぐに 吸収・解体 されてしまう?
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若い経営者 や若いチームは、そもそもM&Aの対象にならない?
実際のところ、その多くは勝手なイメージによる【誤解】であることがほとんどです。
本セミナーでは、建築設計に特化したM&A仲介サービス「設計事務所M&A」が、設計事務所の経営者からよく寄せられる 5つの誤解 を取り上げ、「建築業界のM&Aの実態」や
「実際に今、多くの設計事務所が M&A に動いている背景」を分かりやすく解説します。
M&Aを一度も検討したことがない方でも、「なるほど、こういう選択肢もあるのか」と持ち帰っていただける1時間です。

後継者が見つからない。採用が思うように進まない。経営の波が激しい――。 建築設計の経営現場では、こうした悩みが当たり前のように語られます。
その一方で、「M&A」という言葉には、どこか身構えてしまう。吸収されてしまうのでは、引退する人がやることなのでは、業績が悪い会社が「身売り」するのがM&Aなのでは――そんなイメージが先行しているからかもしれません。
実際には、上記のようなイメージはすべて誤解であること、いま多くの企業が設計事務所の M&A を検討していて、買い手として手を挙げていることなど――知られていない実情がたくさんあります。
こんな方におすすめ
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M&Aを検討したことはないが、事業の将来に漠然とした不安がある方
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後継者・採用・人手不足といった課題を抱えている方
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「うちのような規模・年齢でも対象になるのか」を知りたい方
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どんな設計事務所が M&A の対象になりやすいのか気になる方
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廃業・解散以外の選択肢を、情報として知っておきたい方
本セミナーで知れること
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設計事務所M&Aの「よくある誤解」と「本当のところ」
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買い手企業が設計事務所をM&Aしたい理由
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スタッフの雇用確保、大手企業の恩恵による経営サポート、オーナーの現金化・相続対策といった具体的なメリット
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建築業界に特化しているからこそ分かる、相性の良い相手・進め方の勘どころ
登壇者
設計事務所M&A 運営会社・株式会社青山芸術 代表取締役 桂 竜馬
ゴールドマン・サックス、ドイツ銀行グループでM&A・資金調達アドバイザリー業務に従事。メルカリで新規事業開発を担当したのち、2020年に株式会社青山芸術を創業。2025年には自社の株式をパーソルテンプスタッフ株式会社へ譲渡し、"売り手側"のM&Aを自ら経験。アーキタッグ 6,000 社・50,000 人のプラットフォームを活用した、建築設計に特化したM&A仲介「設計事務所M&A」を運営。
開催概要(再掲)
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日時:2026年7月29日(水)18:00〜19:00
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形式:オンライン(Zoom)|顔出し不要・匿名でのご参加 OK
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参加費:無料
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対象:建築設計事務所・建築関連会社の経営者の方、後継や将来を考える立場の方
まずは気軽に、情報収集の一歩として。 匿名でご参加いただけますので、「相談」ではなく「まず話を聞いてみる」感覚でお越しください。
▼ 設計事務所M&A 公式サイト
https://sekkei-ma.com
▼ アーキタッグ 公式サイト
https://architag.jp
■株式会社青山芸術について< https://aoyama-art.com/ >
会社名 :株式会社青山芸術
所在地 :東京都港区南青山 5-11-24 グレイセス 2F
代表者 :代表取締役 桂 竜馬
主要株主:パーソルテンプスタッフ株式会社
事業内容:
・設計事務所がタッグを組むサービス「アーキタッグ」の開発および運営
・設計者・デザイナーの転職に特化した人材紹介サービス「設計転職」の開発および運営
・建築設計に特化した M&A・事業承継の仲介サービス「設計事務所 M&A」の開発および運営
・建築家とつながるサービス「titel (タイテル) 」の開発および運営 等
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