「かわにしのれきし」1975年以降のまちの歩みを5月から公開 / 兵庫県川西市
1975年から1994年までの約20年間をデジタルアーカイブで
兵庫県川西市では、まちの歩みを未来に伝えるために、現在の川西市がどのように発展してきたのかをまとめる事業に取り組んでいます。その第一弾として、1975年(昭和50年)から1994年(平成6年)までの約20年間の行政史をウェブサイト「かわにしのれきし 川西市デジタルアーカイブ」内で5月1日(金曜日)から公開します。

1975年から1994年までの約20年間には、川西市では大阪国際空港の騒音問題や一庫ダムの完成、人口急増に対応した学校園、社会教育施設の整備、暮らしを支える都市生活基盤の充実、市街地再開発、コミュニティ政策の推進など、めまぐるしい変化がありました。
「かわにしのれきし 川西市デジタルアーカイブ」では、その時代の行政記録を行政史として公開しています。
同サイトでは、この行政史に加え、当時の広報紙などを集めた「もっと知りたい行政史 資料編」や、1954年(昭和29年)の市制施行以降の写真なども 公開しています。
ぜひ、川西市の歩みをデジタルアーカイブでご覧ください。
https://adeac.jp/kawanishi-city/top/



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