【自動車業界の方必携!】CISPR 12 Ed. 7.0:2025 内燃機関又は牽引用バッテリを装備した車両,小型船舶及び装置-無線妨害特性-非搭載型受信機の保護の限度値及び測定方法の邦訳版を発行

 

一般財団法人日本規格協会

 一般財団法人日本規格協会(本部:東京都港区、理事長:朝日弘)は、2026年2月16日(月)に『CISPR 12 Ed. 7.0:2025 (b)  内燃機関又は牽引用バッテリを装備した車両,小型船舶及び装置-無線妨害特性-非搭載型受信機の保護の限度値及び測定方法』の邦訳版を発行いたしました。

CISPR 12 Ed. 7.0:2025 (b)  内燃機関又は牽引用バッテリを装備した車両,小型船舶及び装置-無線妨害特性-非搭載型受信機の保護の限度値及び測定方法

 

 本規格は「内燃機関を装備した車両,小型船舶及び装置並びに関連産業に対して無線受信に関する十分な保護が得られるような試験方法及び限度値」について規定しております。

 

改訂版 やさしいIATF 16949入門

税込価格:2,530円 A5判・144ページ

大森 直敏 著

【書籍概要】

 電気自動車(EV)や自動運転といった技術革新により、自動車産業への新規参入が拡大する一方、品質保証への要求は一層高まっています。その中核をなすのがIATF 16949ですが、「審査が厳しい」「要求事項が多すぎる」といった声も多く聞かれます。

 本書は、このような課題に応えるため、自動車メーカーと認証機関の双方で長年にわたり品質保証の第一線に立ってきた筆者が、その豊富な経験と知見を基に執筆しました。専門用語を極力避け、図表や事例をふんだんに用いることで、複雑な要求事項も視覚的・直感的に理解できるよう工夫されています。

※規格類は価格が変更される場合がございます。ご了承ください。

(担当部門:カスタマーサービス部 販売サービスチーム E-MAIL:csd@jsa.or.jp)

●日本規格協会(JSA)グループについて

1945年12月に、標準化および管理技術の開発、普及、啓発などを目的に設立された、一般財団法人日本規格協会を中核とするグループです。

我が国の総合的標準化機関として、当グループでは、JIS、国際規格(ISO・IEC規格)、JSA規格の開発、JIS規格票の発行と販売、国際規格・海外規格の頒布、多彩なセミナーの提供、ISO 9001やISO 14001をはじめとする各種マネジメントシステムの審査登録、各種サービスに関する認証、マネジメントシステム審査員などの資格登録、品質管理検定(QC検定)といった多様な事業に取り組んでおります。

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会社概要

一般財団法人日本規格協会

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URL
https://webdesk.jsa.or.jp/
業種
財団法人・社団法人・宗教法人
本社所在地
東京都港区三田3-11-28 三田Avanti
電話番号
-
代表者名
朝日 弘
上場
未上場
資本金
-
設立
1945年12月