【AP LAB】シリーズ累計25,000台突破!人気「水切りラック」に、新タイプ5種類が一挙登場

~キッチンに合わせて選べる豊富なラインアップで全12種類に~

オークファン

株式会社SynaBiz(本社:東京都品川区、代表取締役:石丸啓明、株式会社オークファン100%子会社)が展開するプライベートブランド「AP LAB(エーピーラボ)」は、シリーズ累計販売台数25,000台を突破した水切りラックシリーズに、新たな5種類を追加しました。

累計25,000台突破「水切りラックシリーズ」

AP LABでは、用途やキッチンの広さ、家族構成に合わせて選べる水切りラックシリーズを展開しています。同シリーズは2025年にAmazonベストセラーを獲得し、シリーズ累計販売台数は25,000台を突破しました。

これまで、洗い物の量に合わせて横幅を広げられる水切りラックをはじめ、一人暮らしにも使いやすいコンパクト設計、家族分の食器を収納できる2段式、丸めて収納できるロール式等、計7種類を展開してきました。

ステンレスタイプや、シリーズ最大級の大容量タイプなど5種類が登場

① 3Way水切りラック

② ステンレス シンプルタイプ

③ ステンレス スライド拡張タイプ

④ ステンレス 多機能タイプ

⑤ 大容量✕自動排水タイプ

サビにくいステンレス素材を採用したタイプをはじめ、シンク上を活用できる伸縮式、使わないときにコンパクトにできるタイプ、家族分の食器やフライパンをまとめて置ける大容量タイプなどをそろえています。

また、水がたまりにくい構造や排水機能を備えたタイプも加わり、日々のお手入れや後片付けの負担を軽減します。今回の追加により、水切りラックシリーズは全12種類となりました。

商品概要

・商品名:水切りラック

 ―3Way水切りラック

 ―ステンレス シンプルタイプ

 ―ステンレス スライド拡張タイプ

 ―ステンレス 多機能タイプ

 ―大容量✕自動排水タイプ

・ブランド:AP LAB

・販売チャネル:Amazon
・商品ページ:https://amzn.asia/d/0505ivBN

「AP LAB」について

―本質を捉え、期待を超える。―
AP LABは、市場データやお客様の声、そして生産背景を一つの「価値」として結びつけるブランドです。
数字やトレンドの先にある、使われ方や本当に求められていることを丁寧に見つめ、商品づくりに反映しています。

海外現地の工場と直接連携することで高いコスト効率を実現し、品質に妥協しないものづくりを行っています。今後も流通の最適化を進め、消費者にとって新しい価値ある選択肢を提供してまいります。

オークファングループについて

オークファングループは、データとテクノロジーを活用し、国内外の流通市場において供給者と需要者をつなぐ流通プラットフォームを展開しています。

既存事業として、相場検索サービス「オークファン」およびBtoB取引プラットフォーム「NETSEA」を運営し、安定的な収益基盤を構築しています。

これらの基盤を活かし、現在は成長ドライバーとして、自社ブランドおよびライブコマース事業「NETSEA MallLive」を推進しています。商品企画から販売までを一気通貫で支援する「D2X(Direct to X)コマース」を軸に、新たな流通モデルの確立に取り組んでいます。

 

 今後も既存基盤の強化と成長領域の拡張を両輪で進め、事業構造の高度化を図ってまいります。

■株式会社SynaBiz 会社概要

・代表者:代表取締役 石丸 啓明

・設立  : 2015年7月

・資本金:2,500万円 ※株式会社オークファン(東証グロース上場)100%出資

・所在地:〒141-0001 東京都品川区北品川5-1-18 住友不動産大崎ツインビル東館7F

・URL   :https://synabiz.co.jp/

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会社概要

株式会社オークファン

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URL
https://aucfan.co.jp/
業種
情報通信
本社所在地
東京都品川区北品川5-1-18 住友不動産大崎ツインビル東館7F
電話番号
03-6809-0951
代表者名
武永 修一
上場
東証グロース
資本金
9億7368万円
設立
2007年06月