コマーシャルフォト2026年8月号にフォトグラファー水木が登場、透明感溢れる作品の魅力を探る
コミュニケーション変革をクリエイティブで実現する株式会社アマナ(本社:東京都品川区、代表取締役:金子剛章、以下「アマナ」)は、当社所属フォトグラファーの水木が、『コマーシャル・フォト』2026年8月号(7月15日発売・玄光社)の連載「SHOWCASE」に掲載されたことをお知らせいたします。

掲載概要
『コマーシャル・フォト』の連載「SHOWCASE」は、注目の若手フォトグラファーの作品を紹介する特集です。今号ではカラー4ページにわたり、水木の作品7点をはじめ、仕事の紹介やインタビュー、プロフィールが掲載されています。商品撮影を軸にキャリアを重ねながら、広告写真の中に自身の感覚をどうにじませるかを探る水木の魅力が、余すところなく伝えられています。
フォトグラファー水木について
水木は、学生時代に写真部に入部したことをきっかけに写真の道を志します。2022年にアマナへ入社。曽根原健一氏に師事したのち、2026年よりフォトグラファーとしての活動を開始しました。
現在はプロダクト撮影を軸に活動し、飲料や化粧品などのシズル表現においても、ブレやボケを絶妙なバランスで扱うことで、広告写真としての高い精度と情緒的な余韻の両立を大切にしています。また、臨場感とともに女性らしい上品さや抜け感が残る表現を得意としています。
水木 プロフィール:https://www.amana-visual.jp/photographers/mizuki

コマーシャル・フォトについて
「コマーシャル・フォト」(玄光社)は、広告業界や商業写真の最新トレンドを取り上げる月刊誌です。連載「SHOWCASE」では、注目の若手フォトグラファーの作品とインタビューを通じて、彼らの視点や技術を紹介しています。
株式会社アマナについて
1979年に広告写真の制作会社として設立。その後、スチールや動画 (TVCM、WEB 動画等)、CG(レタッチ、3DCG、アパレル CG)といったビジュアル制作をプロデュースし提供する国内最大級のクリエイティブスタジオへと事業を拡大しました。現在は、豊富なクリエイティブ資源や年間 10,000 件にのぼる案件で培ったナレッジを活用しながら、クライアント企業の価値が伝わり、人々を動かすコミュニケーション変革をクリエイティブで実現することに取り組んでいます。さらに、アマナが独自に開発した商材(ソリューション)を組み合わせることで、企業のコミュニケーション施策や DX(デジタルトランスフォーメーション)推進をサポートするなど、クライアントと共に企業の価値を高めるプロジェクトを数多く手掛けています。
株式会社アマナ 会社概要
代表者:代表取締役 金子剛章
所在地:東京都品川区東品川2-2-43
設 立:1979年4月
資本金:100百万円
従業員数:(連結)520名 ※2026年1月1日現在
事業内容:
コミュニケーションデザイン事業
コミュニケーション領域における戦略・企画立案、ブランドデザイン アクティベーション、インナーコミュニケーション、コンテンツマーケティング、コンテンツ制作・編集、プロトタイピング、ムービー/グラフィック制作、WEB制作、その他各種プロモーション施策の立案など
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