メディアで大人気の「血管先生」が教える、質を改善して動脈硬化を防ぐ、コレステロール対策の新常識!
青春出版社(東京都・新宿区)は『コレステロールを超悪玉にしない習慣』(池谷敏郎/著)を1月19日に発売いたしました。

「コレステロールが高め」といわれたら、悪玉と呼ばれているLDLコレステロール値を下げなければと思っていませんか。しかし、まず注目すべきはコレステロールの“量”より“質”。実はLDLコレステロールには「一見悪者に見える悪玉LDL」と、「本当の悪者である超悪玉LDL」の2種類があるのです。

コレステロールの質を改善することは、「超悪玉」コレステロールを減らし、動脈硬化を防ぐことにつながります。
本書は、メディアで大人気の「血管先生」が教える、コレステロール対策の新常識を一冊にまとめました。

本書の目次

著者プロフィール
池谷敏郎(いけたに としろう)
医学博士。池谷医院院長。1962年東京都生まれ。東京医科大学医学部卒業後、同大学病院第二内科に入局。血圧と動脈硬化について研究。97年、池谷医院理事長兼院長に就任。専門は内科・循環器科。現在も臨床現場に立つ。日本内科学会認定総合内科専門医、日本循環器学会循環器専門医。
数々のテレビや新聞・雑誌などでも活躍しており、わかりやすい説明と明るく真摯な人柄が支持されている。
『血管の老化は「足」で止められた』『高血圧、脳卒中、心筋梗塞をよせつけない! 「100年血管」のつくり方』(小社刊)、『60歳を過ぎても血管年齢30歳の名医が教える「100年心臓」のつくり方』(東洋経済新報社)など著書多数。
書籍情報

コレステロールを超悪玉にしない習慣
著者:池谷敏郎
発売日:2025年1月19日
定価:1,210円(税込)
ISBN:978-4-413-21241-0
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。
すべての画像
