小学校英語活動の必修化で高まる英語ニーズ 世界中で親しまれている楽しみながら英語を学べるクロスワードパズルゲーム「スクラブル ジュニア」が2月下旬に発売!
~お子さまの成長や理解度にあわせて遊べる2通りの遊び方ではじめての英語体験にもぴったり~

世界大手の玩具メーカー、米国マテル社の日本法人マテル・インターナショナル株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:石井 恵三)は、世界中で親しまれている遊びながら英語を学べるクロスワードパズルゲーム「スクラブル ジュニア」を2026年2月下旬より発売します。
2020年度より、小学校3・4年生で外国語活動が必修となり、5・6年生では英語が正式教科として導入され、「読む」「書く」を含む学習が本格的に始まりました。一方で、文部科学省の調査※では「英語の学習が好きではない」と答える児童の割合が増加するなど、英語への苦手意識も課題となっています。
「スクラブル ジュニア」は、遊びながら自然にアルファベットや単語に触れ、楽しく英語を学べるクロスワードパズルゲームです。文字タイルを使って単語を完成させる遊びを通して、英語の文字やスペルに親しみながら、家庭でも気軽に英語に触れる時間をつくることができます。公式サイト(https://mattel.co.jp/toys/mattel_games/scrabble_junior/list/)では、東京書籍発行の『NEW HORIZON Elementary English Course』5,6(小学校5年生、6年生用)で学ぶ単語を収録した英単語集も公開しており、リストでは、アルファベット順別と文字数別の2つで単語を探すことができるので、英語に初めて触れるお子さま、苦手意識を持っているお子さま、英語で一緒に遊ぶのに自信がないご家族の方でも、リストを参考にしながら楽しく遊ぶことができます。
【Point】
✓ 世界中でアルファベットや英単語に親しめるゲームとして楽しまれている
「スクラブル ジュニア」が登場!
✓ 文字タイルを並べて単語を完成させることで、遊びながら英語やスペル、
クロスワードパズルの楽しさに自然と触れられる!
✓ 両面仕様のボードだから、年齢や理解度にあわせて遊び方をかえて長く楽しめる!
✓ 公式サイトで、東京書籍『NEW HORIZON Elementary English Course』5,6
(小学校5年生、6年生用)の単語を収録した英単語集を公開しており、
アルファベット別と文字数別で確認できる単語リストをヒントに使いながら、
英語に初めて触れるお子さまや、英語をどう教えればよいか不安な保護者の方でも
取り組みやすい!
【英語の勉強(学習)は好きですか】

※出典: 令和6年度 全国学力・学習状況調査 調査結果資料【全国版/小学校】https://warp.ndl.go.jp/web/20250901151348/https://www.nier.go.jp/24chousakekkahoukoku/factsheet/primary.html
平成25年度 全国学力・学習状況調査 調査結果資料<<全国版/小学校>> https://warp.ndl.go.jp/web/20250901161254/https://www.nier.go.jp/13chousakekkahoukoku/data/primary-national/index.html
【スクラブル ジュニア 詳細】
「スクラブル ジュニア」は、遊びながら英語を学べるクロスワードパズルゲームです。文字タイルを並べて単語を完成させる中で、自然とアルファベットや英単語、スペルに親しむことができます。英語に初めて触れるお子さまや、苦手意識を持つお子さまでも気軽に取り組んでいただけるよう東京書籍『NEW HORIZON Elementary English Course』5,6(小学校5年生、6年生用)の単語を収録した英単語集を、公式サイトにて公開しています。クロスワード形式のゲームを通して、語彙への興味や考える力を育み、親子でコミュニケーションを取りながら楽しめる商品です。

英単語集:https://mattel.co.jp/toys/mattel_games/scrabble_junior/list/

【お子さまの成長や理解度に合わせて楽しめる2つの遊び方】
「スクラブル ジュニア」は、お子さまの成長や理解度に合わせて、2つのレベルで遊べる仕様です。絵をヒントに単語を完成させるレベルから、文字を組み合わせて自由に単語づくりに挑戦するレベルへと段階的にステップアップできるため、遊びながら無理なくアルファベットや英単語に親しむことができます。
<レベル1 Words and Pictures>
小さなお子さま向けの遊び方で、水色の背景に絵が描かれた面を使用します。ボードにはあらかじめ絵と単語が配置されており、プレイヤーは手持ちの文字タイルを置いて単語を完成させます。絵がヒントになるため、英語に初めて触れるお子さまでも無理なく単語づくりを楽しむことができます。

<レベル2 Colors and Counting>
イラストのない面を使用し、プレイヤーが自由に単語を作っていく遊び方です。配置したマスに応じてポイントを獲得しながら進めるため、ゲーム性が高まり、英語のスペルを考える楽しさや戦略的な遊びへと発展します。

<商品詳細>
メーカー希望小売価格 :4,000円(税込4,400円)
発売日 :2月下旬発売予定
対象年齢 :6才以上
サイズ(cm) :W36.8×D4.4×H27.0
発売元/販売元 :マテル・インターナショナル株式会社
公式ホームページ : https://mattel.co.jp/toys/mattel_games/scrabble_junior/
Amazon : https://amzn.asia/d/0fAMjfYc
楽天ブックス :https://books.rakuten.co.jp/rb/18485810/
他、全国の玩具売り場・玩具販売店等にて発売予定。
マテルゲームについて
1971年の誕生以来、不動の人気を誇るカードゲームの定番「ウノ」、子供向け教育コンテンツや社内研修コンテンツとしても取り上げられる戦略ゲーム「ブロックス」、シンプルなルールにはまる人続出の新感覚ゲーム「バウンス・オフ」など、大人から子供まで家族や友達みんなで楽しめるゲームを提供しています。
公式サイト :https://mattel.co.jp/toys/mattel_games/
X(旧 Twitter) :https://twitter.com/unogame_japan

マテル社について
マテル(Mattel)グループは、玩具およびファミリー向け製品のデザイン、製造、マーケティングにおける世界的リーディング企業です。マテル社のベストセラー・ブランドとして、史上最も有名なファッションドールバービー(Barbie®)のほか、ホットウィール(Hot Wheels®)、きかんしゃトーマス(Thomas & Friends®)、フィッシャープライス(Fisher-Price®)、メガブロック(MEGA® BLOKS)に加え、様々なエンターテイメントから着想を得た玩具ラインがあります。マテル社は、2015年に『Ethisphere Magazine』の「World’s Most Ethical Companies(世界で最も倫理的な企業)」に選ばれ、2014年に『Corporate Responsibility Magazine』の「100 Best Corporate Citizens」で第5位に選ばれています。全世界の事業を統括する本社をカリフォルニア州エルセグンドに置くマテル・グループは、150以上の国で製品を販売しています。
公式サイト:http://www.mattel.co.jp/
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