BRUTUSが1冊丸ごと「東京大学」に密着。日本最高の知の拠点を徹底解剖した特集「東京大学入学案内」が発売!
「もしも私が東大に入ったら?」そんな妄想を形にするBRUTUS流の大学案内。
株式会社マガジンハウス(本社:東京都中央区、代表取締役社長:鉄尾周一)が発行するカルチャー誌『BRUTUS(ブルータス)』は、2026年2月16日(月)に特集号「東京大学入学案内」を発売いたします。


「ある朝目が覚めたら、東大の新入生になっていた」
「もしも私が東大に入ったら?」。特集号「東京大学入学案内」は、そんな妄想を1冊かけてカタチにしていきます。東大ではどんな講義が受けられるの? どんな先生がいるの? 同級生たちが考えていることって? 先輩たちはどのように進路を決めたの? 学食や図書館はどんな場所? どんな部活やサークルがあるの? 東大生になったつもりで、日本最高の知的体験の刺激を味わえる1冊です。

約40名の先生が登場。150周年を迎える東京大学が挑む最先端の研究とは。
政治、経済、法律、哲学、歴史、教育、数学、生物、宇宙、地震、深海、環境、美術、デザイン……。文系から理系まで、あらゆる分野の一流の研究者たちを取材。日本のアカデミアの最先端に触れながら、学びの面白さに出会える1冊です。
<特集に登場する東大の先生>
香田啓貴、四本裕子、瀬地山角、森畑明昌、松方冬子、國分功一郎、斎藤幸平、森脇可奈、河東泰之、宍戸常寿、小林武彦、福永真弓、野澤祥子、渡邉英徳、沖野郷子、鈴木寛、田中隆一、三反畑修、村田茂穂、村上健太郎、小島武仁、東原和成、陳捷、桝屋友子、塚本麿充、マイルス・ペニントン、熊谷晋一郎、竹内昌治、川合覚、塩澤真人、小島浩之、大澤啓、海部陽介、松原始、清水晶子、井芹真紀子
総長インタビューから、博物館、図書館、学食、学生寮、サークル、入学試験、マンホールまで!? 大学のすべてを取材。
約70年ぶりの新学部「UTokyo College of Design」の内容に迫る藤井輝夫総長×藤原ヒロシのスペシャルインタビューから、博物館に収蔵される金貨、貴重なジャズレコードの図鑑、川村元気が立ち上げた創造教育プログラム「東大カオスキャンプ」密着、図書館グラビア、新しい学食「食堂コマニ」レポート、陸の孤島の学生寮「三鷹寮」潜入、部活・サークル紹介、卒業生インタビュー、大学受験予備校が解説する東大入試のリアル、本郷キャンパスに残る戦前のマンホール解説まで……大学のすべてを取材。様々な角度から日本最高の知の拠点を解剖します。
<特集に登場する東大卒業生>
角野隼斗、太田七右衛門、今井翔也、たむらかえ、草野仁、大島てる、雪浦聖子、北里彰久、BAN-BAN(PIGGS)、木瀬 哲、村越剛人、宇田智子、影山知明、阿久根佐和子、龍崎翔子、斧屋、鈴木翔
〈商品概要〉
誌名 :BRUTUS(ブルータス)
号数 :No.1048号/2026年3月1日号
特集タイトル:東京大学入学案内
発売日 :2026年2月16日(月)※一部発売日の異なる地域があります。
特別定価 :890円(税込)
出版社 :株式会社マガジンハウス
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