「第5回 関西オフィスサービス EXPO」に出展

~通信ドライブレコーダーを用いて、テレワーク時代の車両管理を支援~

 パイオニアは、11月11日(水)から13日(金)まで、インテックス大阪で開催されるオフィス向けサービスの専門展「第5回 関西オフィスサービス EXPO」に出展します。
 パイオニアブースでは、「事故削減」や「緊急事態時の対応」など多くの企業が抱える課題解決に加え、業務効率化による長時間労働の是正や労働生産性の向上をサポートする、当社のクラウド型運行管理サービス「ビークルアシスト」と連携した通信ドライブレコーダーを展示します。また、コロナ禍で広がるテレワークや時差出勤、直行直帰など多様な働き方に柔軟に対応した業務管理や、コスト削減をサポートするソリューションを提案します。

 
【第5回 関西オフィスサービス EXPO】(「[関西] 総務・人事・経理 Week」内)
業務効率化やコスト削減など、生産性向上につながるオフィス向けサービスに特化した、総務・人事担当者向けの商談専門展。
 日 時 : 2020年11月11日(水)~13日(金) 午前10時~午後5時
 場 所 : インテックス大阪(パイオニアブース:2号館5-55)
 主 催 : リード エグジビション ジャパン株式会社
 公式ホームページ : https://www.office-kansai.jp/ja-jp.html


 【出展内容】
 クラウド型運行管理サービス「ビークルアシスト」と連携し、高度な運行管理・支援を実現する通信ドライブレコーダー(2カメラタイプ含む)

パイオニア 通信ドライブレコーダーについて:
https://pioneer-carsolution.jp/recorder/tvrc-dh500-fc_tvrc-dh500-rc_tmx-dm02-va/?ad=pr

 
【通信ドライブレコーダーの主な特長】
1) シンプルな運用で事故リスクを低減
 事故や危険運転時に動画を自動でアップロードするとともに、ただちに管理者へメールで通知するため、車両の状況をリアルタイムに把握できます。また、危険運転警告や運転評価メールなど、ドライバーの安全運転意識の向上につながる日常的な指導を自動化し、管理者は負荷が少ない運用で継続的な安全運転指導を行えます。

 2) 高度な運行管理・支援でテレワーク時代の車両管理をサポート
 通信ドライブレコーダーから送信される精度の高い車両位置情報や走行データを基に、リアルタイムな車両の状態把握や、車両の稼働率、日報・月報を自動作成します。データ管理や集計の手間を削減し、長時間労働の是正、労働生産性向上など、テレワークが増加した環境下でさらに煩雑化する車両管理をサポートします。

■クラウド型運行管理サービス「ビークルアシスト」
 パイオニア製のカーナビゲーションや通信ドライブレコーダーを活用した運行管理サービス。手軽に導入できる“パッケージサービス”に加え、既にお客様が保有されている業務管理などのクラウドサービスと連携できる“Web API※サービス”を提供しています。

詳細は当社ホームページをご覧ください。https://pioneer-carsolution.jp/cloud/?ad=pr

 ※API(Application Programming Interface):コンピュータープログラムで作成された機能を外部のプログラムから利用するための仕様。


               ※商品とサービスに関するお問い合わせ先※
      業務用カーソリューションコンタクトセンター : TEL 0120-337-018 (無料)
 
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