認知だけで終わらせない。縦型ショート動画を売上に直結させる「次世代集客」戦略を解説【4/28(火)13時〜オンラインウェビナー開催】
〜TikTok・リール・YouTubeショートを売上に直結させる具体的メソッドを解説〜
株式会社ベクトル(本社:東京都港区、代表取締役社長CEO:西江 肇司、東証プライム:6058)の子会社であるOwned株式会社(東京都港区、代表取締役社長、石井翔、以下「当社」)は、無料オンラインウェビナー「【2026年版】縦型ショート動画で加速させる『次世代集客』戦略 〜TikTok・リール・YouTubeショートを売上に直結させる具体的メソッド〜」を4月28日(火)13:00より開催いたします。

■開催背景
近年、生活者の情報収集・比較検討・購買行動は大きく変化しています。従来は、SNSや広告で商品・サービスを認知し、Web検索や比較サイトで検討する流れが一般的でしたが、これからのユーザー行動はSNSが認知から比較検討までをカバーする構造へ移行しています。
このような変化の中で、企業の集客施策にも再設計が必要です。
例えば動画を活用した施策では、単に動画を制作して配信するだけでは不十分であり、文脈、訴求、媒体・アカウント群から、どのように拡散させ、指名検索や売上につなげるかまでを設計しなければ、成果にはつながりません。
本ウェビナーでは、TikTok、Instagramリール、YouTubeショートなどの縦型ショート動画を活用しながら、認知獲得だけで終わらせず、指名検索数の増加や売上貢献につなげるための実践的な考え方を解説します。
一つのコンテンツ素材を起点に複数の展開手法を組み合わせ、認知度向上から検索行動、購買行動へ接続していく手法を、その考え方と事例を交えてお伝えします。
■このような方におすすめ
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Web広告やSNS運用を実施しているものの、売上へのつながりに課題を感じている方
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TikTok、Instagramリール、YouTubeショートの活用を検討しているマーケティング担当者
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認知施策を指名検索や購買行動に結びつけたい広報・販促担当者
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SNS時代に合わせて、従来の集客導線を見直したい事業責任者
■本ウェビナーでわかること
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SNS時代において、縦型ショート動画が集客導線の中心になりつつある理由
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認知獲得だけでなく、指名検索や売上につなげるための設計方法
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売れるショート動画の構成要素と検証・改善の進め方
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実績事例をもとにした、企業での展開イメージ
■開催概要
ウェビナー名:【2026年版】縦型ショート動画で加速させる『次世代集客』戦略 〜TikTok・リール・YouTubeショートを売上に直結させる具体的メソッド〜
日時:2026年4月28日(火)13:00~13:30
形式:オンライン
参加費:無料
登壇者:Owned株式会社 共同代表 信谷康邦
お申し込みURL:https://peatix.com/event/4942265/view
■タイムライン
13:00 - 13:05 オープニング
13:05 - 13:10 第1部:静止画・テキストメディアの限界
13:10 - 13:20 第2部:ショート動画マーケティングの3大要素
13:20 - 13:25 第3部:成功事例の共有
13:25 - 13:30 Q&A・アンケート回収
■登壇者情報

信谷 康邦(のぶたに やすくに)
Owned株式会社 共同代表
東証一部上場企業で新卒採用や新規事業部の立ち上げを経験。
2020年1月、Owned株式会社を共同設立。副代表として組織運営を担当しつつ、開発スキルを活かしながらクライアント企業の幅広い業務に従事。
~Owned株式会社について(https://owned.co.jp/)~
2020年創業。東京都港区。代表取締役、石井 翔。大学在学中に株式会社終活ねっとにジョインし、わずか2年半で月間1,000万PVを叩き出したメディアの幹部として運営に携わる。株式会社終活ねっとがDMMにジョインするタイミングで、Owned株式会社を立ち上げ「デジタルの力で企業活動を一歩前に」「DXで健康のアンフェアがない世界を創る」というビジョンを見据え、「デジタルマーケティング支援事業」「システム開発支援事業」「新規事業開発」の3事業を展開。2023年7月に、アジアを代表するPR会社ベクトルグループに参画。
【本件に関するお問い合わせ先】
Owned株式会社 広報部
TEL:03-6880-5207
E-mail:pr@owned.co.jp
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