再生数だけで終わらせない。AI時代のショート動画運用方法を解説【5/20(水)13時〜オンラインセミナー開催】
株式会社ベクトル(本社:東京都港区、代表取締役社長CEO:西江 肇司、東証プライム:6058)の子会社であるOwned株式会社(東京都港区、代表取締役社長 石井翔、以下「当社」)は、無料オンラインセミナー「【2026年版】縦型ショート動画で加速させる『次世代集客』戦略 〜AI完全自動化時代の到来と、"個"に刺さるパーソナライズド・ショート動画術〜」を5月20日(水)13:00より開催いたします。

■開催背景

生活者の情報接触行動は大きく変化しており、従来のテキスト中心の情報収集から、動画を起点とした認知・比較検討へとシフトしています。中でも縦型ショート動画は、短時間で直感的に情報を届けられることから、多くの企業が取り組みを強化しています。
一方、動画施策においては「再生されること」と「成果につながること」は必ずしも一致しません。再生数やフォロワー数に注目が集まりやすい一方で、事業成果に直結する設計が不十分なまま運用されているケースも多く見られます。
また、生成AIの進化によって動画制作そのもののハードルは下がってきており、今後は「作れること」ではなく、どう差別化し、成果につなげられるかが問われる時代になっています。
当社ではこうした変化を踏まえ、ショート動画を単なる話題化施策としてではなく、企業の中長期的な集客資産として活用するための考え方を整理し、本セミナーを開催することといたしました。
■このような方におすすめ
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動画投稿は始めたものの、再生数に対してCV(購入や問い合わせ)への転換率に悩んでいるマーケティング担当者
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VeoやLyriaなどの最新AIツールを現場に導入し、制作コストを極限まで下げたいDX担当者
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「とりあえずの流行」ではなく、中長期で資産となるブランド独自の動画スキームを構築したい経営層・責任者
■本セミナーでわかること
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超パーソナライズ化に対応する動画戦略
2026年の最新アルゴリズムが重視する「視聴者個別の嗜好」に合わせ、AI編集を活用した最適化の考え方を解説します。
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AIクリエイティブによる新たな制作アプローチ
生成AIを活用し、1つの素材から複数パターンのABテスト動画を効率的に生み出す方法や、動画制作フローの変化についてご紹介します。
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脱・バズ依存の成果設計
単なる再生数や話題化を目的とするのではなく、少ない再生数でも確実に商談・成約につなげるためのストーリーテリング設計について解説します。
■開催概要
セミナー名:【2026年版】縦型ショート動画で加速させる『次世代集客』戦略 〜AI完全自動化時代の到来と、"個"に刺さるパーソナライズド・ショート動画術〜
日時:2026年5月20日(水)13:00~13:30
形式:オンライン
参加費:無料
登壇者:Owned株式会社 共同代表 信谷康邦
お申し込みURL:https://peatix.com/event/4979518/view
■タイムライン
13:00~13:05 オープニング
13:05~13:10 第1部:AI生成動画の飽和
13:10~13:20 第2部:2026年式・動画LT戦略
13:20~13:25 第3部:最新の成功事例
13:25~13:30 エンディング
■登壇者情報

信谷 康邦(のぶたに やすくに)
Owned株式会社 共同代表
東証一部上場企業で新卒採用や新規事業部の立ち上げを経験。
2020年1月、Owned株式会社を共同設立。副代表として組織運営を担当しつつ、開発スキルを活かしながらクライアント企業の幅広い業務に従事。
~Owned株式会社について(https://owned.co.jp/)~
2020年創業。東京都港区。代表取締役、石井 翔。大学在学中に株式会社終活ねっとにジョインし、わずか2年半で月間1,000万PVを叩き出したメディアの幹部として運営に携わる。株式会社終活ねっとがDMMにジョインするタイミングで、Owned株式会社を立ち上げ「デジタルの力で企業活動を一歩前に」「DXで健康のアンフェアがない世界を創る」というビジョンを見据え、「デジタルマーケティング支援事業」「システム開発支援事業」「新規事業開発」の3事業を展開。2023年7月に、アジアを代表するPR会社ベクトルグループに参画。
【本件に関するお問い合わせ先】
Owned株式会社 広報部
TEL:03-6880-5207
E-mail:pr@owned.co.jp
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