JR上野駅にJR東日本最大級のデジタルサイネージ「UENO CANVAS」誕生!
株式会社ジェイアール東日本企画(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:石川 明彦)は、この度JR東日本グループが掲げる『Beyond Stations構想』のモデルであるJR上野駅において「UENO CANVAS(ウエノキャンバス)」の広告運用を7月6日から開始いたしました。
⚫中央改札の目前に広がる、約75㎡の大画面高精細LEDビジョンです。さらにイマーシブな世界観の演出を可能とする天井吊りフラッグ広告、コンコース内柱6本の柱巻きシート広告のオプションもご用意しています。
⚫横長面を活用し、まちの施設や歴史の紹介、芸術文化を表現する環境演出コンテンツや時報コンテンツを放映します。

◼UENO CANVASの詳細
・名 称
様々なクライアントの広告を描くキャンバス、文化創造HUB※であるJR上野駅で情報発信するキャンバスとしての想いを込め、名称を「UENO CANVAS」としました。
※文化創造HUBについては以下をご参照ください。
https://www.jreast.co.jp/press/2025/20251111_ho03.pdf
・サイネージ仕様
サイズ W23.0m×H3.2m(約75㎡)、LEDディスプレイ(ドットピッチ2.9mm)
放映時間 4:59~23:59
音声放送可
放映形式:広告枠2分ロール、10分に1度2分間のコンテンツ放映
毎時00分に専用時報コンテンツを放映
オプションのサイズ: フラッグ W5.0m×H2.8m、柱シート W3.7m×H2.1m×6本
◼JR上野駅 UENO CANVAS配置図

◼放映コンテンツについて
来街者に上野のまちや地域の魅力を知っていただくために、まちの施設や歴史、芸術文化を表現する環境演出コンテンツを放映します。また、毎時00分には、専用の時報コンテンツも放映します。

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