株式会社アイズ、生成AIサービス「ChatGPT」の広告支援サービスを提供開始

株式会社アイズ

広告運用代行サービスを提供する株式会社アイズ(所在地:東京都渋谷区、代表取締役社長:福島範幸、東証グロース:5242)は、OpenAIが運営する生成AIサービス「ChatGPT」の広告支援サービスを提供開始しました。

背景と広告支援サービスについて

ChatGPT広告は、ChatGPT内でユーザーの会話内容に関連した広告を配信できる広告サービスです。広告は回答の下部に「スポンサー付き」と表示され、ChatGPTの回答とは明確に区別されます。

アイズでは、自社サービスにおいてChatGPT広告の運用を進めており、その知見と運用ノウハウをもとに、このたび広告主向けの広告支援サービスとして提供を開始しました。

今後は既存クライアントや新たな広告主向けに、日本国内でも影響力の大きいChatGPTへの広告出稿を含めた支援体制を強化してまいります。

アイズは15年以上に渡り運用型広告の広告運用代行を行っており、

目的・ご予算に応じたパフォーマンス最大化の広告提案をしております。

<取り扱い媒体>

・検索連動型広告(リスティング広告)

・ディスプレイ広告:Google/Yahoo!/MicrosoftAds

・SNS広告:Meta(Facebook/Instagram/Threads)/X/LINE/Pinterest/Linkedin/BeReal.

・ニュースアプリ広告:SmartNewsAds

・動画広告:YouTube/TVer/TikTok/Abema

・ECモール広告:AmazonAds/RMP(楽天広告)

・その他DSP販売代行

認定代理店としても、多くの媒体で認定されております。*¹

・GooglePremierPartner2024(国内上位3%の広告代理店が認定)

・Yahoo!マーケティングソリューションパートナー

・X広告認定代理店

・SmartNewsAds Partner

・TikTok for Business strategic Agency 2023 Q3gold、2024Q4 gold

メニューの詳細・お問い合わせはこちら▼

https://www.eyez.jp/admlp/#contact-form?a=pt

株式会社アイズについて

株式会社アイズについて

2007年に設立された独自サービスを複数展開するマーケティング会社です。クチコミマーケティング「トラミー」や国内No.1*²の媒体資料ポータルサイト「メディアレーダー」、ファクタリング会社のクチコミ比較サイト「ファクログ」などを運営しています。2022年、テクノロジー企業成長率ランキング 「Technology Fast 50 2022 Japan」を受賞。2022年12月21日、東証グロース上場。(証券コード:5242)

・所在地:〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3-12-22 渋谷プレステージ7階
・設立日:2007年2月14日
・代表者:代表取締役社長 福島 範幸
・コーポレートサイトURL:https://www.eyez.jp/

*¹2026 年7月現在

*²調査委託先:株式会社東京商工リサーチ、調査時期:2025年9月

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会社概要

株式会社アイズ

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URL
https://www.eyez.jp/
業種
サービス業
本社所在地
東京都渋谷区渋谷3-12-22 渋谷プレステージ7F
電話番号
03-6419-8505
代表者名
福島 範幸
上場
東証グロース
資本金
2億1900万円
設立
2007年02月