チャリティTシャツを着用して「四街道ふるさとまつり」をPRしました
四街道市と市議会が連携
四街道市では、市議会定例会の開会日(6月1日)に、夏の風物詩である「四街道ふるさとまつり」をPRするため、市長を始めとする執行部と市議会議員が、チャリティTシャツを着用しました。
この取り組みは、「四街道ふるさとまつり」の開催を広く周知するとともに、地域の活性化を図るため、市と市議会が連携して実施したものです。
今年のTシャツは「輝(かがやき)」をテーマに、市内障がい者施設とコラボレーションしたアート作品をプリントに採用しました。売り上げの一部を市内障がい者施設へ寄付するとともに、ふるさとまつりの運営資金として活用します。議場から、「ふるさと四街道」への想いを発信しました。

その他
本チャリティTシャツは、一般販売において売り上げの一部が市内障がい者施設へ寄付されますが、市議会議員におきましては公職選挙法の規定に基づき、寄付分を除いた額で購入し、本PR活動に協力しています。
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