『衝動性が強くすぐキレる子の怒りが悪化する対応・落ち着く対応』電子書籍無料配布開始
株式会社パステルコミュニケーション(本社:東京都豊島区、代表取締役吉野加容子)代表の吉野加容子が開発した、親子のコミュニケーションをスムーズにして子どもの発達を加速させる「発達科学コミュニケーション」講師・高井智代による、『衝動性が強くすぐキレる子の怒りが悪化する対応・落ち着く対応』無料配布開始しました。ダウンロードはこちら<https://www.agentmail.jp/lp/r/22362/176475/>

はじめまして 発達科学コミュニケーショントレーナーの高井智代です。衝動性が強い子どもに行動習慣をつける専門家として活動しています。
この度は、衝動性が強くすぐキレる子どもの怒りが悪化してしまう対応と、落ち着いていく対応の違いを整理した無料電子書籍をリリースいたしました。
子どもがすぐ怒る、癇癪を起こす、注意すると余計に激しくなるといった行動は、家庭や学校で多く見られます。こうした場面で、多くのママは、叱る、理由を聞く、落ち着くよう促すなどの対応を取ることが一般的ですが、実際にはそれが怒りを強めてしまうケースも少なくありません。
そこで、本電子書籍では、脳の発達と感情の仕組みをもとに、怒りが悪化する対応と、子どもが自分で落ち着く力を育てる対応の違いを、日常の具体的な場面を通して解説しています。
この電子書籍が、子どもの怒りに振り回され、対応に迷っているママが、子どもの行動を理解し、落ち着いて関わるための判断軸を持つ手助けになることを願っています。
【目次】
1.はじめに
2.その怒り性格ではありません
3.怒りが悪化する対応
4.怒りが落ち着く対応
5.ママのイライラを手放そう
6.落ち着く脳の育て方
7.発達科学コミュニケーション
8.おわりに
ダウンロード方法<https://www.agentmail.jp/lp/r/22362/176475/>
こちらより、メールアドレス・お名前をご登録してお受け取りください。

【著者プロフィール】
発達科学コミュニケーショントレーナー 高井智代
衝動性が強く、学校生活が上手くいかない子に行動習慣を身につけて、学校トラブルを解消することを専門にトレーナーとして活動しています。学校でのトラブルに悩まされた自身の経験から解決方法と未来への明るい希望をお届けしています。→Instagram・https://www.instagram.com/takai.tomoyo/
■発達科学コミュニケーションとは?
発達科学ラボ主催の吉野加容⼦が、臨床発達⼼理⼠として15年間⾏ってきた発達⽀援の実績と経験、および脳科学・⼼理学・教育学の知識をベースに独⾃にまとめた、科学的根拠に基づいた、脳の成⻑・発達を促すコミュニケーション法です。⼦どもの特性を理解し、⼦どもの良さを引き出す⽇常のコミュニケーション術です。発達科学コミュニケーションをマスターすれば、お⼦さんと会話するだけで、お⼦さんの困った⾏動が減り、意欲や能⼒が伸びます。

【会社概要】
社名:株式会社パステルコミュニケーション
代表者:吉野加容子
所在地:〒170-6045 東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60 45階
事業内容:子育て講座の運営/発達に関するリサーチ・開発/起業支援事業
「すべての子どもが健やかに育つ社会」の実現を目指し、関係するすべての人々、関連機関・団体が一体となって取り組む国民運動、「健やか親子21」応援メンバー
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