年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)が採用する国内株式ESG指数すべての構成銘柄に継続選定
花王株式会社(社長・長谷部佳宏)は、このたび、世界最大の年金基金である年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)が採用する、国内株式ESG指数のすべての構成銘柄に継続して選定されました。
GPIFが採用する国内株式を対象としたESG指数
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「MSCI日本株ESGセレクト・リーダーズ指数」
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「MSCI日本株女性活躍指数(WIN)」
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「FTSE JPX Blossom Japan Index」
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「FTSE JPX Blossom Japan Sector Relative Index」
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「S&P/JPX カーボン・エフィシエント指数」
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「Morningstar 日本株式ジェンダー・ダイバーシティ・ティルト指数(除く REIT)
花王は、中期経営計画「K27」の達成とその先に向けて、世界の中で誰かにとって欠かせない“唯一無二の存在”となることをめざし、「グローバル・シャープトップ」戦略を推進しています。ESG戦略「Kirei Lifestyle Plan」のもと、事業活動を通じて社会課題の解決に取り組み、持続可能な社会の実現と企業価値の向上をめざしてまいります。
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