『じゃんけんで負けると衝動的に手が出る子が「まいっか」が言えるようになる』〜ADHDのトラブルを繰り返さない行動習慣の秘密〜電子書籍無料配布開始

株式会社パステルコミュニケーション

株式会社パステルコミュニケーション(本社:東京都豊島区、代表取締役吉野加容子)代表の吉野加容子が開発した、親子のコミュニケーションをスムーズにして子どもの発達を加速させる「発達科学コミュニケーション」講師・高井智代による、『衝動性が強くすぐキレる子の怒りが悪化する対応・落ち着く対応じゃんけんで負けると衝動的に手が出る子が「まいっか」が言えるようになる』〜ADHDのトラブルを繰り返さない行動習慣の秘密〜無料配布開始しました。ダウンロードはこちら< https://www.agentmail.jp/lp/r/22949/179933/ >

はじめまして 発達科学コミュニケーショントレーナーの高井智代です。衝動性が強い子どもに行動習慣をつける専門家として活動しています。この度は、衝動的に手が出てしまうお子さんが考えて止まれるようになる​​無料電子書籍をリリースいたしました。

​​​​・ 友達に手が出てしまう

・ じゃんけんやゲームで負けると怒ってしまう

・ 思ったことを口にしてしまう

衝動的に行動してしまう子は、性格やしつけのせいではなく、脳のブレーキ機能がまだ育っていないだけです。そのため、感情が行動に直結してしまい、叩くことはダメなことと認識していても気づいたら叩いていたということが起こるのです。この電子書籍では、感情が行動に直結してしまう子の脳内で起きていることを知ってもらい、どんな対応をしていけば良いのかをお伝えしています。


この電子書籍でお伝えする方法を実践されて、お子さんとママの笑顔の時間が増えることを願っています。

【目次】

1.はじめに

2.どうして友達に手が出ちゃうの?

3.脳の仕組みと衝動スイッチ

4.困っているサインを見逃さないで 

5.友達トラブルを減らすお家対応

  ​​発達科学コミュニケーション

  受講者の声

6.思考力を育てる

  ​​​対戦型アクションチャート

  体験者の声

7.おわりに

ダウンロード方<https://www.agentmail.jp/lp/r/22949/179933/

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【著者プロフィール】

発達科学コミュニケーショントレーナー 高井智代

衝動性が強く、学校生活が上手くいかない子に行動習慣を身につけて、学校トラブルを解消することを専門にトレーナーとして活動しています。学校でのトラブルに悩まされた自身の経験から解決方法と未来への明るい希望をお届けしています。→Instagram・https://www.instagram.com/takai.tomoyo/


■発達科学コミュニケーションとは?

発達科学ラボ主催の吉野加容⼦が、臨床発達⼼理⼠として15年間⾏ってきた発達⽀援の実績と経験、および脳科学・⼼理学・教育学の知識をベースに独⾃にまとめた、科学的根拠に基づいた、脳の成⻑・発達を促すコミュニケーション法です。⼦どもの特性を理解し、⼦どもの良さを引き出す⽇常のコミュニケーション術です。発達科学コミュニケーションをマスターすれば、お⼦さんと会話するだけで、お⼦さんの困った⾏動が減り、意欲や能⼒が伸びます。

【会社概要】

社名:株式会社パステルコミュニケーション

代表者:吉野加容子

所在地:〒170-6045 東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60 45階

事業内容:子育て講座の運営/発達に関するリサーチ・開発/起業支援事業

URL: https://desc-lab.com/

「すべての子どもが健やかに育つ社会」の実現を目指し、関係するすべての人々、関連機関・団体が一体となって取り組む国民運動、「健やか親子21」応援メンバー


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会社概要

URL
https://desc-lab.com/
業種
サービス業
本社所在地
東京都豊島区東池袋サンシャイン60 45階
電話番号
-
代表者名
吉野 加容子
上場
未上場
資本金
-
設立
2018年08月