オウム返しの自閉症の子と会話のキャッチボールがはじまるママの3つの声かけ電子書籍無料配布開始
株式会社パステルコミュニケーション(本社:東京都豊島区、代表取締役吉野加容子)代表の吉野加容子が開発した、親子のコミュニケーションをスムーズにして子どもの発達を加速させる「発達科学コミュニケーション」講師・桜山尚による、オウム返しの自閉症の子と会話のキャッチボールがはじまるママの3つの声かけ 電子書籍無料配布開始しました。ダウンロードはこちら<https://www.agentmail.jp/lp/r/23596/184105/>

本書のポイント:
オウム返しの正体を解明: 「意味のない繰り返し」に見えるオウム返しを、子どもが外の世界と繋がろうとする大切な成長段階として再定義。保護者の不安を「期待」へと変えます。
「逆効果な質問」からの脱却: ついやってしまいがちな「今日何やった?」という質問が、なぜ会話を止めてしまうのか。その理由を脳の仕組みから分かりやすく解説します。
今日からできる「3つの声かけ」: 言葉を「自分のもの」にするための具体的なステップを紹介。特別な道具を使わず、今日からの日常会話をキャッチボールに変えるヒントを届けます。
著者メッセージ:
「もしも一生、このままだったら……」
年中当時、2年間オウム返しが続いていた息子を前に、私自身も毎日不安でいっぱいでし
た。しかし、関わり方を変えたことで、息子は少しずつ自分の言葉で話し始めました。
かつての私と同じように、出口の見えない不安の中にいるママたちに、このメソッドが届くことを願っています。
【ダウンロード方法】
<https://www.agentmail.jp/lp/r/23596/184105/>
メールアドレスとお名前を入力してお受け取りいただけます。

【著者プロフィール】
おうち療育でことばが遅い子の会話力をどんどん育てる
発達科学コミュニケーショントレーナー 桜山尚です。
脳が育てばことばは伸びる。 7,000組以上の国内外の親子が実証してきたおうち療育術を学び・実践するから、オウム返しや一方通行の要求の言葉で1年以上も伸び悩んでいる自閉症の子が笑顔で「ママ、見て~♪」からハジマル会話ができるようになります。
保育の専門学校で保育士免許・幼稚園教諭二種を取得。
小学校教諭として10年勤めました。
幼児教育が専門の私が、子育ての原点である親子の「愛着」の重要性に立ち返り、
✔️目が合わない
✔️要求しか伝えない
✔️ママとの関わりを強く求めない
こんなわが子の様子に「寂しい」と感じているママに
脳が育つおうち療育術を教えています。
言葉も心も通じ合えない寂しい想いは卒業しよう。インスタグラム桜山尚はこちら。
https://instagram.com/sakurayama_nao
■発達科学コミュニケーションとは?
発達科学ラボ主催の吉野加容⼦が、臨床発達⼼理⼠として15年間⾏ってきた発達⽀援の実績と経験、および脳科学・⼼理学・教育学の知識をベースに独⾃にまとめた、科学的根拠に基づいた、脳の成⻑・発達を促すコミュニケーション法です。⼦どもの特性を理解し、⼦どもの良さを引き出す⽇常のコミュニケーション術です。発達科学コミュニケーションをマスターすれば、お⼦さんと会話するだけで、お⼦さんの困った⾏動が減り、意欲や能⼒が伸びます。

【会社概要】
社名:株式会社パステルコミュニケーション
代表者:吉野加容子
所在地:〒170-6045 東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60 45階
事業内容:子育て講座の運営/発達に関するリサーチ・開発/起業支援事業
「すべての子どもが健やかに育つ社会」の実現を目指し、関係するすべての人々、関連機関・団体が一体となって取り組む国民運動、「健やか親子21」応援メンバー
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