日本最大規模の公募広告賞「宣伝会議賞」に協賛
「思わずジャパネットを利用したくなるアイデア」を募集中!
株式会社ジャパネットホールディングス(本社:長崎県佐世保市/代表取締役社長 兼 CEO:髙田旭人)は、「コピーライターの登竜門」といわれる第64回「宣伝会議賞」(株式会社宣伝会議主催)に協賛し、課題を出題いたします。

■いまや「あの通販の会社」ではとどまらない、40年目のジャパネット
ジャパネットグループは1986年に1店のカメラ店からスタートし、おかげさまで2026年1月16日を以て創立40周年という節目を迎えました。
ジャパネットといえば「通信販売」のイメージをお持ちの方が多いかもしれませんが、現在ではクルーズ旅行や温泉旅行、ビール醸造、サッカーやバスケットボールのプロクラブ、スタジアム・アリーナ、ホテル、ゴルフ場、BS放送局の運営まで、さまざまな事業に挑戦しています。
今回はそんなジャパネットの多彩な商品・サービスを知っていただき、「思わずジャパネットを利用したくなるアイデア」を広く募集いたします。「宣伝会議賞」のグランプリ賞金は100万円、応募期間は2026年9月30日(水)までとなります。
■第64回「宣伝会議賞」 ジャパネットの課題について
●課題:思わずジャパネットを利用したくなるアイデア。
●募集ジャンル:キャッチフレーズ/動画広告/音声広告
●参考URL:https://corporate.japanet.co.jp/
●応募締切:2026年9月30日(水)13時00分
■ 応募方法や詳細について
以下のサイトより詳細をご確認の上、ご応募ください。
◇ジャパネットの課題詳細:
https://awardg.sendenkaigi.com/senden/theme/main/325
◇第64回「宣伝会議賞」公式サイト:
https://awardg.sendenkaigi.com/senden
■「宣伝会議賞」とは
月刊『宣伝会議』が主催する広告表現のアイデアをキャッチフレーズまたは絵コンテ・字コンテという形で応募いただく公募広告賞です。1962年の創設以来、「コピーライターの登竜門」として長年にわたり若手クリエイターにチャンスの場を提供しており、前回は約56万点以上の作品が集まるなど「日本最大規模の公募広告賞」となっています。
日頃よりジャパネットをご愛顧いただいている皆さまはもちろん、本課題をきっかけに当社の多彩な事業について知っていただいた皆さまも、ぜひ自由な発想でご参加ください。たくさんの方からのご応募をお待ちしております。
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