UGGがグローバルポップスター、リナ・サワヤマを起用した 最新スプリングキャンペーンを公開

Tokyo(2026年4月10日) –南カリフォルニアを拠点とするグローバルライフスタイルブランド UGG(a division of Deckers Brands [NYSE: DECK])は、春シーズンに向けて、UGGのシグニチャーである心地よさをとりいれた新作サンダルコレクションを発表しました。2026春夏キャンペーンには、世界的ミュージシャンでありアーティストのリナ・サワヤマが再び登場。UGGが誇る履き心地と上質な素材、そして革新的なデザインやスタイルという、アイコニックなヘリテージを継承しながら、ダイナミックで大胆な美学を見事に表現しています。
最新キャンペーンでは、UGGのアイコニックなシルエットをベースに、対照的なテクスチャーやカラーリングを採用。エネルギッシュな再解釈を加えたサンダルやクロッグが登場します。
GoldenGlow Toggle(ゴールデングロウ トグル)は、暖かい季節のアイコンであるGoldenGlow(ゴールデングロウ)からインスパイアされた一足。ポリウレタンコーティングのアッパーと反発性とサポート性に優れたサトウキビ由来のEVAを採用。水や汚れに強い素材を使用しているので、小雨の日やビーチサイドでも活躍してくれます。スタイルアップをかなえてくれるプラットフォームソールとグリップ力のあるフットベッドで仕上げたサンダルは、軽量でクッション性も高く、履き心地も快適です。
GoldenGlow Canvas Clog(ゴールデングロウ キャンバス クロッグ)は、同様のデザイン美学を継承しつつ、よりカバー力を高めた実用的なモデルです。成型ラバーのつま先とアウトソールに加え、通気性に優れたキャンバスアッパーと防臭加工を施したソックライナーを採用しています 。
サンダルのラインナップを締めくくるのは、Goldenstar サンダルの快適さを備えたGoldenGaze Toe Post(ゴールデンゲイズ トゥ ポスト)。洗練されたシルエットで、手軽に履きこなせる一足です 。

上記ラインナップは、UGG公式サイト、全国のUGG直営店および正規取扱い店舗にてご購入いただけます。※詳細は、フリーダイヤル0120-710-844 までお問合せください。
About UGG
1978 年、カリフォルニアの海岸でオーストラリアのサーファーによって設立されたUGGは、アイコニックなクラシックブーツで知られるグローバルライフ スタイルブランドです。ハリウッドのセレブリティに続き、ファッションエディターに愛用され、やがて世界中に広がりました。以来UGGは、品質、クラフトマンシップに対する妥協のない姿勢を貫きながら、フットウェア、アパレル、ファッション小物、ホームウェアのデザインと売を手掛けています。世界各国の一流小売業者と提携しながら、ニューヨーク、サンフランシスコ、ロサンゼルス、パリ、ロンドン、東京、上海、北京などの世界主要都市に、コンセプトストアやアウトレットストアを展開し、年間20億ドルを超える売上高を実現しています。詳しくは、www.ugg.com/jp/ @UGGJAPANをご覧ください。#UGGJapan
Rina Sawayama(リナ・サワヤマ)について
「悪魔も熱心に働くが、リナ・サワヤマはそれ以上に働く」。音楽界の現象とも言えるリナ・サワヤマは、既存のジャンルを打ち破り、ルールを塗り替えるポップ・スーパースターです。高い評価を得た2ndアルバム『Hold the Girl』は、ブリット・アワード「最優秀新人賞」へのノミネートや、自身最高となる国際的なチャート記録を樹立。NME誌は同作を「その年最高のブリティッシュ・ポップ・アルバム」と評しました。また、30万人以上を動員したワールドツアーを成功させ、2023年のガバナーズ・ボールからは2度目の全米ヘッドラインツアーをスタートさせました。
俳優としては、映画『ジョン・ウィック:コンセクエンス(原題:John Wick: Chapter 4)』のアキラ役でスクリーンデビューを果たし、キアヌ・リーブスと共演。同作は公開週末で1億1,000万ドルの興行収入を記録し、3週連続で世界No.1映画となりました。2023年のグラストンベリー・フェスティバルでは、エルトン・ジョンの歴史的な引退ステージに客演し、同フェス史上最大となる14万人以上の観客を前にパフォーマンスを披露。自身のヘッドラインセットでも、その週末の同ステージで最大の動員を記録しました。
ファッション界からも熱烈な支持を受けるリナは、米・英・仏版のVogueやELLE、V Magazine、i-D、DAZED、Harper’s Bazaarなど多くの主要誌に登場しています。また、LGBTQIA+コミュニティの誇り高き一員であり、アライ(理解者・支援者)としての活動もあらゆるプロジェクトに反映されており、『Out Magazine』は「彼女のようなポップスターはかつて存在しなかった」と称賛しています。現在は3rdアルバムを制作中であり、映画界での新たなプロジェクトにも挑戦しています。
【クレジット】
UGG / Deckers Japan
TEL: 0120-710-844
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