スマートニュース、明治安田Jリーグ全60クラブのチャンネル登録ユーザー数が100万人を突破
開幕1カ月でメディアが注目したのは横浜F・マリノスの三井寺眞選手!ユーザーの関心を集めたのはFC町田ゼルビアの小川航基選手!小川選手と福島ユナイテッドFCの三浦知良選手より特別コメントも到着!
スマートニュース株式会社(東京都渋谷区、代表取締役社長 CEO:浜本階生)は、ニュースアプリ「SmartNews」で提供する明治安田Jリーグ全60クラブの専用チャンネルを登録しているユーザー数が100万人を突破したことをお知らせします(*1) 。
Jリーグ 特設サイト https://lp.smartnews.com/j-league/sn_marketing/special_2026/index.html

SmartNewsでは、Jリーグとのサポーティングカンパニー契約に基づき、J1・J2・J3全60クラブの専用チャンネルを開設しています。各チャンネルでは、クラブ公式ニュース、公式動画、公式SNS投稿、試合日程・結果、チケット情報などをお届けしています。応援するクラブのチャンネルを登録することで、ファン・サポーターはクラブの最新情報や試合前後の関連情報に、よりスムーズにアクセスできます。
今回、クラブチャンネルの登録ユーザー数が100万人を突破したことにあわせ、開幕から1カ月間にSmartNewsで配信された関連記事の閲読データを集計しました。記事本数と閲覧数の2つの指標から、開幕直後にメディア露出が多かった選手と、SmartNews上で多く閲読された選手を紹介します。また、ランキングで上位に入った選手より、ファン・サポーターに向けたコメントをいただきました。
集計概要
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集計期間: 2026年8月7日から9月7日まで
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対象記事: 集計期間中にSmartNewsの「Jリーグ」チャンネルおよびJ1・J2・J3各クラブの専用チャンネルに配信された記事
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対象選手: 2026年9月7日時点でJ1・J2・J3の各クラブに所属する選手
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集計方法: 対象記事のうち、選手名を含む記事を抽出し、選手ごとに記事本数と閲覧数を集計しました。
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関連記事数ランキング: 選手名を含む記事の本数をもとに順位を算出
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記事閲覧数ランキング: 選手名を含む記事の総閲覧数をもとに順位を算出
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開幕1カ月でメディアから注目された選手
1.三井寺眞選手(横浜F・マリノス / J1)
2.三浦知良選手(福島ユナイテッドFC / J3)
3.長友佑都選手(FC東京 / J1)
4.小川航基選手(FC町田ゼルビア / J1)
5.大迫勇也選手(ヴィッセル神戸 / J1)
6.山根視来選手(浦和レッズ / J1)
7.瀬古樹選手(浦和レッズ / J1)
8.相馬勇紀選手(FC町田ゼルビア / J1)
9.南野遥海選手(浦和レッズ / J1)
10.藤尾翔太選手(柏レイソル / J1)

2026年8月7日から9月7日までに配信された記事では、次のような活躍や話題が多く取り上げられました。
1位の三井寺眞選手は、16歳でJ1開幕戦に先発して得点を挙げ、その後も代表経験者を破るダイレクトボレー弾を決めるなど強烈なインパクトを残しました。元日本代表選手や森保一監督、海外メディアからも将来性を高く評価され、多くの記事で取り上げられました。
2位の三浦知良選手は、天皇杯1回戦で2本のPKを決め、59歳174日で大会最年長得点記録を更新しました。国内外のファンから反響が寄せられたほか、16歳の三井寺選手との43歳差のユニフォーム交換や、自ら握手を求めて激励の言葉を送った場面も多く報じられました。
3位の長友佑都選手は、39歳で現役続行を決断してFC東京と再契約しました。家族の後押し、監督が「体がキレている」と評価したコンディション、J1初優勝への貢献を誓う姿勢などが注目されました。
4位の小川航基選手は、オランダのNECから町田への電撃移籍と、Jリーグ日本人最高年俸の4億円と報じられた大型契約が大きな注目を集めました。加入後は本拠地デビュー戦で圧巻の2ゴールを挙げたほか、水戸時代の恩師である川崎F・長谷部茂利監督との対戦や、加入に伴うFW陣の「玉突き移籍」など、一連の動向が高い関心を集めました。
5位の大迫勇也選手は、前線からのプレスで相手GKのミスを誘い得点につなげたプレーや、欠場中の神戸の攻撃、復帰後の起用などが相次いで報じられ、攻撃の中心としての存在感が改めて注目されました。
選手コメント
■ 三浦知良選手(福島ユナイテッドFC)

今回両ランキングにランクインした三浦知良選手よりコメントをいただいています。
「たくさんの方に注目していただき、とても嬉しいです。みなさまの声の一つひとつが、自分の原動力になっています。いつもありがとうございます。これからも一日一日を大切に積み重ね、明るいニュースをお届けできるようにがんばります。」
■ 小川航基選手(FC町田ゼルビア)

また同じくランクインした小川選手よりコメントをいただいています。
「たくさんの方々に注目していただけている事を大変光栄に思います。しっかり結果を残せるよう、日々精進します! 」
開幕1カ月でユーザーの関心を集めた選手
1.小川航基選手(FC町田ゼルビア / J1)
2.長友佑都選手(FC東京 / J1)
3.三浦知良選手(福島ユナイテッドFC / J3)
4.三井寺眞選手(横浜F・マリノス / J1)
5.鈴木優磨選手(鹿島アントラーズ / J1)
6.乾貴士選手(ジュビロ磐田 / J2)
7.藤尾翔太選手(柏レイソル / J1)
8.柴崎岳選手(鹿島アントラーズ / J1)
9.知念慶選手(横浜F・マリノス / J1)
10.山根視来選手(浦和レッズ / J1)

5位の鈴木優磨選手は、J1開幕戦で元同僚の知念慶選手と繰り広げた激しい攻防や、“煽り”とも受け取られたパフォーマンスがSNS上で賛否を呼びました。一方、試合後には相手への敬意を示す丁寧なインタビューが「試合中とのギャップ」として反響を集め、鹿島の劇的な4-3の逆転勝利とともに大きな存在感を示しました。
当社は、スポーツカテゴリにおいて、Jリーグをはじめ、野球やBリーグなど多くの専用チャンネルを開設し、ファンコミュニティの活性化に努めています。今後も、スポーツの感動をより身近に、より便利に届けられるよう、プロダクトの進化を続けてまいります。
(*1)登録ユーザー数は、2026年9月13日時点の当社システム上の登録状態に基づき、明治安田Jリーグ全60クラブの専用チャンネルのうち、いずれか1つ以上を登録しているユニークユーザー数を集計したものです。
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