【日本代表】GK小久保玲央ブライアン選手がSAMURAI BLUE メンバーに選出

シント=トロイデンVV

STVVは、本日、公益財団法人日本サッカー協会から発表されましたMIZUHO BLUE CHALLENGE THE KALLANG FOOTBALL SERIES SINGAPORE (11/14 ブラジル戦、11/17 パラグアイ戦)に臨むSAMURAI BLUE(日本代表)メンバーに、GK小久保玲央ブライアン選手が選出されましたので、お知らせいたします。

【試合日程】

■MIZUHO BLUE CHALLENGE THE KALLANG FOOTBALL SERIES SINGAPORE

2026年11月14日(土) 19:15キックオフ(予定)※日本時間

vs ブラジル代表 /シンガポールナショナルスタジアム(シンガポール)

2026年11月17日(火) 22:10キックオフ(予定)※日本時間

vs パラグアイ代表 /シンガポールナショナルスタジアム(シンガポール)

【プロフィール】

■小久保玲央ブライアン(こくぼ れお ぶらいあん)

生年月日:2001年01月23日

ポジション:GK

出身:千葉県

身長・体重:193 cm・93kg

【シント=トロイデンVV(STVV)とは】

1924年創立のベルギー・プロ・リーグ1部に所属するサッカークラブ。 2017年11月に合同会社DMM.comが経営権を取得。2018年に元FC東京GMの立石敬之が最高経営責任者(CEO)に就任 。 5つの柱として、トップチームの強化・アカデミーの充実・新たな事業スキームの構築・スタジアムの拡充・IT導入による技術革新を掲げている。小久保玲央ブライアン選手(前所属 SLベンフィカ)、谷口彰悟選手(前所属 アル・ラーヤンSC)、松澤海斗選手(前所属  V・ファーレン長崎)、畑大雅選手(前所属  湘南ベルマーレ)、新川志音選手(前所属  サガン鳥栖)、石渡ネルソン選手(前所属 セレッソ大阪)、荒木遼太郎選手(前所属 鹿島アントラーズ)、高井幸大(前所属 トッテナム・ホットスパーFC)が所属。2025-26シーズンは3位(勝ち点43:22勝5分13敗/61得点46失点・得失点差15)の成績を収め、日本資本経営のクラブとしては史上初となるUEFA主催大会への出場権を獲得し、UEFAカンファレンスリーグへの出場が決定している。

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会社概要

STVV N.V.

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URL
https://stvv.jp/
業種
サービス業
本社所在地
Tiensesteenweg 168, 3800 Sint-Truiden ,Belgium
電話番号
-
代表者名
立石敬之
上場
未上場
資本金
-
設立
1924年02月