ガイアックス、全国の高校のアントレプレナーシップ教育の立ち上げ・拡充を無償で サポート開始
〜東京都主催「TOKYO STARTUP GATEWAY」と連携し、出前講座から学校を横断した合同ワークショップまで、学校の取り組み状況に合った支援を提供〜
産学官と連携したアントレプレナーシップ教育(※)プログラムを展開する株式会社ガイアックス(本社:東京都千代田区、代表執行役社長:上田 祐司、証券コード:3775、以下 ガイアックス)は、全国の高校を対象に、アントレプレナーシップ教育の立ち上げ・拡充を無償でサポートする取り組みを2026年11月より開始します。
アントレプレナーシップ教育に取り組む高校が全国で増える一方、導入の進め方や、生徒の挑戦を後押しする場の確保など、学校が抱える課題はその取り組み状況によって異なります。そこで今回、東京都が主催し、これまで多くの若者の挑戦を後押ししてきたビジネスプランコンテスト「TOKYO STARTUP GATEWAY」(以下TSG)の取り組みの一環で、出前講座から学校を横断した合同ワークショップまで、学校の取り組み状況に合った支援を提供することになりました。
※ アントレプレナーシップ:様々な困難や変化に対し、与えられた環境のみならず自ら枠を超えて行動を起こし、新たな価値を生み出していく精神のこと。日本語では「起業家精神」と訳されるが、近年、起業家以外にも必要なものだと注目を集めている。

■ 学校の状況に合わせた3つの支援パターン
アントレプレナーシップ教育の取り組み状況は学校によってさまざまです。これから導入を検討する学校から、すでに校内に活動が根づき、さらなる発展を目指す学校まで、それぞれの状況に合わせた3つの支援パターンをご用意しています。
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対象となる学校 |
例 |
提供内容 |
狙い |
|---|---|---|---|
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これからアントレプレナーシップ教育を始める学校 |
例:担当者としては関心があるものの、校内での合意形成には至っていない |
出前講座 |
生徒・先生にアントレプレナーシップとは何かを知ってもらい、校内で取り組む意義を共有する |
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これから本格的に活動を立ち上げたい学校 |
例:講演会は実施しているが継続的な活動には至っていない 例:起業部は立ち上げたものの、その後の活動をどう進めるか模索している |
出前講座 + 合同ワークショップ |
出前講座で関心の裾野を広げ、起業部への参加・新設につなげる。動き出した生徒は合同ワークショップで受け入れ、校内だけでは担いきれない実践の場を提供する |
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すでに校内で活動が本格的に動いている学校 |
例:全校への裾野拡大から起業部への接続、継続的な活動までが校内で回っている |
合同ワークショップ |
他校の生徒との他流試合を通じて刺激を受けるとともに、学校を超えた連携の可能性を探る場を提供する |
■ サポート内容概要
今回提供するサポートは、「校内スタートプログラム(出前講座)」と「高校横断合同ワークショップ」の2つです。それぞれの内容は以下のとおりです。
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項目 |
① 出前講座 |
② 合同ワークショップ |
|---|---|---|
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名称 |
『校内スタートプログラム』 |
『高校横断合同ワークショップ』 |
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概要 |
起業アイディアの種を見つけるワークを通して、起業の魅力やアントレプレナーシップの重要性、その発露の場としてのビジネスコンテスト(ビジコン)エントリーの意義を理解する、2時間完結のワークショップ。 |
全国の起業部や起業サークル、起業コースの生徒が一堂に会し、起業家教育のプロからビジネスアイディア考案や、アイディアの検証方法、人の心を動かすピッチ(プレゼン)方法を学ぶ、4日間のプログラム。プログラムでは学校間の交流の場を設け、他校の生徒と切磋琢磨できる関係づくりも後押しします。 |
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ゴール |
・起業アイディアの種が見つかっている・起業が魅力的だと思う・アントレプレナーシップの重要性を理解する・もっと活動を続けたいと思う(校内に起業部などがある場合は、その活動に参加したいと思う) |
・実現可能性のあるビジネスアイディアを考案できている・考案したアイディアのニーズと効果を検証できている・聞き手を動かすピッチができるようになっている・ワークショップ後に取り組むべきアクションが明確になっている |
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対象 |
アントレプレナーシップ教育をこれから実施したい、またはすでに実施している高校 ※コース・学年・学校全体のいずれかの単位での実施を想定しています |
起業部や起業サークル、起業コースなどを設立したい、またはすでに設立している高校 ※オンライン配信は行いません。全日程に対面でご参加いただける学校が対象です ※参加生徒は、TOKYO STARTUP GATEWAY へのエントリーが必須となります |
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定員 |
10校程度 ※お申し込みが定員を超えた場合は、申し込み内容をもとに選考のうえ、実施校を決定します |
20校・200名程度 ※お申し込みが定員を超えた場合は、申し込み内容をもとに選考のうえ、実施校を決定します |
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場所 |
各高校 |
Tokyo Innovation Base(東京都千代田区丸の内3-8-3)(予定) |
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日程 |
2026年11月〜2027年3月 |
2027年2月14日(日)14:00〜17:00 2027年2月21日(日)14:00〜17:00 2027年2月27日(土)14:00〜17:00 2027年3月7日(日)14:00〜17:00 |
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所要時間 |
2時間程度 |
3時間 × 4日間 ※各講義の間に1〜4時間程度の課題を設定します |
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講師 |
・株式会社ガイアックス ・認定NPO法人ETIC. |
株式会社ガイアックス |
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当社がご用意するもの |
・スライド ・ワークシート(データ) ・講師用PC ・アンケート(記名制) |
・スライド ・ワークシート(データ) ・講師用PC ・アンケート(記名制) |
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学校にご準備いただくもの |
・実施の日程調整 ・事前お打ち合わせ ・大型モニター、またはスクリーンとプロジェクター ・講師用の電源 ・マイク、スピーカー(会場が広い場合) ・ワークシートの印刷(生徒がパソコンやタブレットを使用できない場合) ・終了後、アンケート未回答の生徒へのリマインド |
・参加者情報の取りまとめ |
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参加費 |
無料 |
無料 ※会場までの交通費は自己負担となります |
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その他 |
・土日の実施も可能です ・オンラインでの実施は行いません |
・先生の引率は推奨ですが、必須とはしません ・欠席された場合は、当日の動画を共有します ・オンラインでの実施は行いません |
主催:TOKYO STARTUP GATEWAY(東京都)
事務局:認定NPO法人ETIC.
企画運営協力:株式会社ガイアックス
■ 出前講座・合同ワークショップの詳細
① 校内スタートプログラム(出前講座)
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時間 |
内容 |
|---|---|
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0:00〜0:10 |
◎ はじめに ・講師紹介 ・「起業」という言葉に対するイメージを生徒同士で出し合う ・授業の目的や流れを理解する |
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0:10〜0:20 |
◎ 導入 ・身の回りの商品・サービスを参考に、新しい商品・サービスが何から生まれるかを考える ・起業の本質は誰かの困りごと解決であることを知る |
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0:20〜0:40 |
◎ ワーク①課題発見 ・身の回りや地域、社会に目を向け、自分達の周りにどんな困りごとがあるかを洗い出す(拡散) ・ビジネスになりうる困りごとの条件を知り、解決策を考える困りごとを1つに絞る(収束) |
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0:40〜0:50 |
◎ ワーク②情報収集 ・実際にビジネスアイディアを考えたり、起業する際は、困りごとを抱えている人にインタビューをしたり、競合リサーチをすることを知る ※今回は時間の関係で割愛 |
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0:50〜1:00 |
◎ 休憩 ・休憩中も意欲のある生徒に対しては質疑応答に対応します |
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1:00〜1:15 |
◎ ワーク③アイディア考案 ・アイディアを考えるための公式をいくつか知る ・先ほどの困りごとを解決する商品・サービスを考える |
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1:15〜1:30 |
◎ ワーク④ピッチ ・アイディアを考えた起業家は、ピッチを行うことを知る ・実際の起業家のピッチを見て、ピッチのコツを知る ・ここまで考えてきたことを、小グループで発表する |
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1:30〜1:50 |
◎ おわりに ・ここまでの学びをまとめる ・活動を続けたい場合、次にどのようなことをするか(プロトタイプやMVP制作やビジネスコンテストへのエントリー)を知る ・時間に余裕がある場合は、質疑応答を受け付けます |


類似出前講座の様子
② 高校横断合同ワークショップ
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日程 |
内容 |
|---|---|
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DAY1 |
◎ 起業アイディアを考える ・身の回りにある困りごとを洗い出し、1つに絞る ・代替手段をリサーチし、そのイマイチな点をまとめる ・代替手段の10倍の価値のある商品・サービスを考案する ・マネタイズ方法と価格、簡易的な損益計算書を作成する |
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DAY2 |
◎ プロトタイプ/MVP検証 ・プロトタイプ/MVPとは何かとその作り方、活用の仕方を知る ・プロトタイプ/MVPを作る |
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DAY3 |
◎ ピッチ準備 ・人の心を動かすピッチのコツを知る ・ここまで考えてきたアイディアと検証結果をピッチ原稿・資料にまとめる |
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DAY4 |
◎ ピッチ ・小グループに分かれ、全員がピッチにチャレンジ ・他の学校の生徒からフィードバックをもらう ・TSGエントリーまでの流れやフォローについて知る |


類似ワークショップの様子
■ お申し込みの流れ
学校の取り組み状況に応じて、下記の3つのフォームからお申し込みください。
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対象となる学校 |
お申し込み内容 |
フォーム |
締め切り |
|---|---|---|---|
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これからアントレプレナーシップ教育を始める学校 |
出前講座のみ |
①2026年11月1日(日) ②2026年11月8日(日) ③2026年11月15日(日) |
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これから本格的に活動を立ち上げたい学校 |
出前講座 + 合同ワークショップ |
①2026年11月1日(日) ②2026年11月8日(日) ③2026年11月15日(日) |
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すでに校内で活動が本格的に動いている学校 |
合同ワークショップ |
①2026年11月30日(月) ②2026年12月31日(木) ③2027年1月31日(日) |
※生徒によるお申し込みは受け付けておりません
※締め切りは3回設けています。各締め切りまでにいただいたお申し込みをもとに選考を行い、締め切り日の翌営業日に結果をご連絡します
※お申し込みが定員を超えた場合は、申し込み内容をもとに選考のうえ、実施校を決定します

■ 担当者メッセージ
吉川 佳佑
株式会社ガイアックス 教育事業部 部長
金沢大学 先端科学・社会共創推進機構 特任助教
文部科学省 アントレプレナーシップ推進大使
当社は2020年から、高校生を中心にアントレプレナーシップ教育や起業支援に取り組んできました。近年は高校でも、起業部の発足やアントレプレナーシップコースの新設、探究の授業でのアントレプレナーシップ教育の実施といった動きが、目に見えて増えてきています。
一方で、先生方のお話を伺うと、「単発の講演で終わってしまい、その後が続かない」「生徒の熱意は高いものの、起業/ビジネスの経験がないため何をどう指導すればよいかわからない」「もっと他校の生徒との交流や、学校を超えたチームの組成などをしたい」といった課題が数多く挙がります。
そこで今回、TOKYO STARTUP GATEWAYの取り組みの一環で、関心の入口をつくる「出前講座」と、継続的な指導と学校間の横のつながりを届ける「合同ワークショップ」という2つの形で、全国の高校をサポートさせていただくことになりました。
高校段階での挑戦の質は、先生方の熱意と、それを支える環境の掛け算で決まると考えています。今回の2つのサポートを、生徒の意欲を単発で終わらせないための仕組みの一歩にしたいと考えています。ぜひ一緒に、より良いアントレプレナーシップ教育を目指していければ幸いです。
■ よくあるご質問
Q. 全国の高校が対象とありますが、東京都外の生徒もTOKYO STARTUP GATEWAYにエントリーできますか?
A. 可能です。TOKYO STARTUP GATEWAYは、都内で起業する可能性のある方であれば、都外にお住まいの方もご応募いただけます。また、応募資格は15歳から39歳までの個人のため、高校生も対象です。
Q. 出前講座と合同ワークショップの両方に申し込めますか?
A. 可能です。出前講座で校内の関心層を可視化し、意欲の高い生徒に合同ワークショップをご案内いただく流れを想定しています。両方をご希望の場合は、「出前講座+合同ワークショップ」のフォームよりお申し込みください。
Q. 起業部がなくても申し込めますか?
A. 出前講座は起業部の有無を問いません。合同ワークショップも、これから起業部・起業サークルを発足しようとしている学校も対象に含めています。
Q. 生徒1名でも合同ワークショップに参加できますか?
A. 可能です。参加単位は1名以上としています。当日は学校・学科の枠を越えたチーム編成を行いますので、少人数で活動されている学校にもご活用いただけます。
Q. 先生の引率は必須ですか?
A. 合同ワークショップでは引率を推奨していますが、必須とはしていません。
Q. 合同ワークショップを一部欠席した場合はどうなりますか?
A. 全日程へのご参加を前提としていますが、やむを得ず欠席された場合は、当日の動画を共有します。
Q. 出前講座を土日に実施することはできますか?
A. 可能です。ただし講師のスケジュールの都合上、ご希望の日程に沿えない場合がございます。
Q. オンラインでの実施は可能ですか?
A. 両プログラムとも、オンラインでの実施は行っておりません。
Q. 費用はかかりますか?
A. 両プログラムとも参加費は無料です。ただし、合同ワークショップの会場までの交通費および宿泊費は、各校でご負担いただきます。
Q. 申し込めば必ず実施・参加できますか?
A. 出前講座は10校程度、合同ワークショップは20校・200名程度を定員としています。お申し込みが定員を超えた場合は、ご記入いただいた内容をもとに選考のうえ決定します。
■ ガイアックスの教育事業について
ガイアックスでは、子どもたち一人ひとりが未来を切り拓ける社会の実現を目指し、自治体や高等教育機関などと連携した次世代の教育プログラムの開発・提供や学校のDX支援など、学びの現場を支える取り組みを行っています。
ガイアックス 教育事業部HP:
事業内容:
・起業家教育事業... 若年層のアントレプレナーシップ醸成と起業の裾野拡大を目的に、小学生〜U30を対象に起業家教育プログラムを提供
・AI教育事業... AIリテラシーの向上を目的に、高校生を対象としたAI学習プログラムと教員研修の機会を提供
・学校DX事業... 先生の生徒への声掛けや面談のサポートを行う、進路指導AIアシスタント「Marvin」を提供
産学官連携の実績(一部のみ記載):
・地方自治体... 北海道、茨城県、つくば市、宇都宮市、東京都、長野市、愛知県、名古屋市、兵庫県、神戸市、広島県、山口県、高知県、愛媛県、福岡市、飯塚市
・高等教育機関... 旭川工業高等専門学校、福島工業高等専門学校、GTIE、筑波大学、武蔵野大学、IJIE-Nexus、TeSH、石川工業高等専門学校、名古屋大学、鳥取大学
・民間企業・その他... アルファドライブ、伊藤忠商事、エティック、NTTドコモ、シスコシステムズ、日本政策金融公庫
表彰・拝命実績:
・2021年 経済産業省「キャリア教育アワード」奨励賞
・2022年 経済産業省「キャリア教育アワード」経済産業大臣賞(最優秀賞)
・2024年 当社 執行役の佐々木が文部科学省「アントレプレナーシップ推進大使」を拝命
・2025年 当社 教育事業部 部長の吉川が文部科学省「アントレプレナーシップ推進大使」を拝命
株式会社ガイアックス:
・設立:1999年3月
・代表執行役社長:上田 祐司
・本社所在地:東京都千代田区平河町2-5-3 MIDORI.so NAGATACHO
・事業内容:ソーシャルメディアサービス事業、シェアリングエコノミー事業、web3/DAO事業、インキュベーション事業
・URL: https://www.gaiax.co.jp/
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