ラッパーin-dが楽曲「I got new shoes feat. ziproom」をリリース

「atmos」と「adidas Originals」の名作別注シリーズ第12弾「ZX 8000 G-SNK 12 “Predator”」のイメージソングに起用

Foot Locker atmos Japan合同会社

2010年から続く「atmos」と「adidas Originals」の「ZX 8000」をベースとした別注シリーズの最新作として、今年6月にローンチを果たした第12弾モデル「G-SNK12 “Predator”」。そんな1足のイメージソングとして、CreativeDrugStoreのラッパーin-d氏が楽曲 「I got new shoes feat. ziproom」を発表いたします。

本楽曲は、 in-d氏と共に「G-SNK 12 “Predator”」のキービジュアルでモデルを務めたArich氏とShimon氏によるヒップホップコレクティブziproomとのコラボ作品でもあり、 トラックはprivate landがプロデュース。 「G-SNK12 “Predator”」のデザインソースが、名作スパイク「Predator Mania」であることから、3人それぞれがフットボールの原体験や少年時代の記憶、新しいスニーカーを履いた時の高揚感などをリリックへと落とし込んでいます。

ピッチで育まれた記憶と、ストリートで培われた感性、そしてヒップホップが交差する、「G-SNK 12 “Predator”」の世界観を音楽として表現した1曲は、2026年7月15日(水)0:00より各音楽プラットフォームにて配信開始となります。

I got new shoes feat. ziproom

Artist : in-d

Title : I got new shoes feat. ziproom

Format : Streaming / DL

No. SMMT-268

Release Date : 2026.7.15 (Wed)

Produced by private land

Lyrics by Shimon, in-d, Arich

Recorded & Mixed by EGL

Mastered by EGL

Cover Photo by Shuhei Tsunekawa

Production Coordination by Yuta "Disco" Saito (SUMMIT, Inc.)

A&R : Takeya "takeyan" Masuda, Masaki Yamamoto (SUMMIT, Inc.)

Lyric

【Shimon】

I got new shoes

TOKIOかける新しい靴

I got new shoes

たまに戻る神戸がhood

ピッチ出会った昔も歌詞

18遊び行く街

でかいステージに立ち

変わらず友達

I got new shoes 時をかける下駄箱

泥だらけspikeとflow

捨てられない靴と過去

締める紐解けないよう

足を止めないオフザボール

I got new shoes with my growth

I got new shoes with my growth

【in-d】

Can I kick it?

芝生じゃなくてスタジオ 合わすピッチ

昔のヒーローはジダンやベッカム

地団駄踏んでいた 日清

あの頃はニューエラより憧れのプレデター (似合ってた)

エスピマスが推しだったウイニングイレブン 試合は10分

98 記憶にない その後夢中だった24/7

六月の勝利の歌は忘れない (neva forget)

大五郎カットは衝撃 4バックじゃなくてフラットスリー

2002 あれがday 1

そこでのめり込んだ

最初は真似 サディオじゃないほう

徐々に出来る自分のstyleと気の合う友達

一緒にリフトできるトロフィー 楽しいとかが動機

スタートはいつもそこから not悲しいとき

【Arich】

好きが俺の動機yo

神戸から今Tokyo

ママからも頑張りーよ

言われるし半端出来んよ

音楽以外は不器用

友達はしない利用

俺のままでgo beyond beyond beyond

このlifeに無いVAR

駅前で溜まってたガキンチョ

が幕張から沸かしたご近所

昔から言われても出来ないじっと

してる時作るか出してるshit

まずは積み上げる周りの信用

外野からの声とかモスキート

差をつける為に外したリード

仲間と手取り合う

地元に戻った時は

元町で食べてる中華

まるで日本とブラジルみたく

逆転する昼夜

俺の生活の一部になってる

これ担ってる

金も遊びもこれに充てる

声が枯れる

までは出来ない中断

【adidas Originals ZX 8000 atmos G-SNK 12 “Predator”】

1994年の誕生以来adidasを代表するフットボールスパイクとして数々の名選手の足元を支えてきた「Predator」の中でも、多くのフットボールファンを魅了し続ける名作「Predator Mania」をデザインモチーフとした1足。アッパーには、「Predator Mania」を象徴するブラック、レッド、ホワイトのカラーリングを採用。ブラックを基調にレッドをアクセントとして配し、サイドとヒールのスリーストライプスはホワイトで構成。さらに、「G-SNK」を象徴するスネークスキンパターンをヒールに配置するだけでなく、「Predator Mania」の象徴的な折り返しタンを彷彿とさせるフラップカバーも付属。「adidas」が誇る2つの名作を融合させることで、ピッチで生まれた熱狂をストリートへと昇華した1足が完成した。


<About “atmos”> https://www.atmos-tokyo.com

SHOP名である”atmos (アトモス)”は、atmosphere(大気)から由来し、大気のようにそこにあって当然のようなSHOPでありたい。“atmos”は、2000年、東京・原宿にヘッドショップをオープン。ファッションとしてのスニーカーをテーマに、店内はスニーカーウォールを設置。ナショナルブランドとのコラボレーションやエクスクルーシブモデルをはじめ、最新プロダクトのテストローンチやマーケティングなど東京のスニーカーカルチャーを世界に向けて発信しています。

<About “adidas Originals”>オリジナルス【アディダス公式】

adidas Originalsは、adidasの豊かなスポーツの伝統にインスピレーションを受け、2001年に設立されたストリートスポーツウェアブランドです。adidasの歴史を継承しながら、スポーツにおける信念や創造性を、現代のユースカルチャーに反映したプロダクトを通じて、ブランドのレガシーを進化させ続けています。

1972年に初めて使用されたアイコニックなトレフォイルロゴをシンボルマークに、クリエイティブな人々に支持されているアディダス オリジナルスは、ストリートカルチャーに向けたスポーツウェアブランドのパイオニアとして道を切り開き続けます。

このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。

すべての画像


ビジネスカテゴリ
音楽シューズ・バッグ
ダウンロード
プレスリリース素材

このプレスリリース内で使われている画像ファイルがダウンロードできます

会社概要

Foot Locker atmos Japan合同会社

54フォロワー

RSS
URL
https://www.atmos-tokyo.com/
業種
商業(卸売業、小売業)
本社所在地
東京都渋谷区神宮前6-17-11 JPR原宿ビル 3F
電話番号
03-6427-1676
代表者名
Patrick Walsh
上場
-
資本金
-
設立
-