新しくなった 「三井住友カードパーチェスプラス」、本日リリース。

お客さまにとっての “安心・安全で、使いやすい” を、一歩先に。

三井住友カード株式会社

三井住友カード株式会社(本社:東京都江東区/代表取締役 社長執行役員 CEO:大西 幸彦/以下「三井住友カード」)は、“いつ、どこで、誰が、何に使ったか、安全に使われているか”といった経費情報の収集・把握、セキュリティ面や利便性も強化して新しくなった 「三井住友カードパーチェスプラス」を、本日リリースします。

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なお、本サービスの開発にあたっては、法人向けデジタル総合金融サービス「Trunk」において協働したビザ・ワールドワイド・ジャパン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:シータン・キトニー)、2024 年に資本業務提携を実施した株式会社インフキュリオン(本社:東京都千代田区、代表取締役社長CEO:丸山 弘毅)も参画しております。

(日々の経理業務の課題とは)

 ☞ 日々行う経理業務では、ガバナンス・業務効率化の課題が発生しています。

☞ 法人カードを選ぶポイントでもガバナンス・業務効率化が重要という声を多くいただいています。

※三井住友カード調べ(調査時期:2026年1月27日~2月2日、調査対象:全国の20歳~69歳の男女、年商規模10億円以上の企業の方及び現在法人カードを利用している方、調査方法:インターネットWeb調査)

(三井住友カードパーチェスプラスとは)

☞ 三井住友カードパーチェスプラスは、経費管理の効率化や不正利用の防止、安全性の確保を実現します。

☞ 更に、以下の機能で、“安心・安全で、使いやすい。” を、一歩先に。

★ 従来のメールに加え、Slackでの利用通知機能による、利用状況のリアルタイム把握

★ 即時カードロック機能による、利用しないタイミングのセキュリティ強化

★ 子番号発番時のUI・UX向上による、使いやすさの強化

※子番号とは、三井住友カードより通知したカード番号(親番号)に紐づけ、利用期間や利用金額などを制限した上で発番するカード番号です。

☞ 三井住友カードパーチェスプラスはこんな場面で便利(活用例)。

場面①:急な備品購入・出張の発生時に。

★即時発番(必要な時に利用)     ★使い切り子番号(不正リスクの軽減)

場面②:短期プロジェクト、急なプロジェクトの際に。

★予算超過の回避(利用制限の設定) ★リアルタイムでの利用確認(支出の見える化)

経費利用や企業間取引のキャッシュレス化が進む中、企業は経費管理の効率化や不正利用防止、安全性の確保といった喫緊の課題を抱えています。当社は、長年の銀行系クレジットカード会社としての実績と経験を活かし、「三井住友カードパーチェスプラス」や法人カードを通じて、手続きのオンライン化や業務効率化、経費精算・会計システムとの連携強化、データ還元の高度化を推進し、お客さまにとって、安心・安全で使いやすいサービスを提供してまいります。

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【最後に】

三井住友カードは、法人カードの導入相談から運用のアフターフォローまで、一気通貫でお客様のサポートをします。

※当社の国内上場企業の当社法人カード導入率は59.5%(2025年2月時点)

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会社概要

三井住友カード株式会社

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URL
https://www.smbc-card.com/index.jsp
業種
金融・保険業
本社所在地
東京都江東区豊洲二丁目2番31号 SMBC豊洲ビル
電話番号
03-6634-1700
代表者名
大西 幸彦
上場
未上場
資本金
340億円
設立
1967年12月