美容のプロフェッショナル3人が語る、筋肉の話 ‐ SIXPADのトレーニング体験から見えてきた 身体との関係 – 〈座談会動画を公開〉

株式会社MTG(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:松下剛)のEMSを中心としたトータルウェルネスブランド「SIXPAD(シックスパッド)」は、美容の分野で活躍するプロフェッショナル3人による座談会動画を公開しました。
動画に出演するのは、エディター・ライターの松本千登世さん、美容・医療ジャーナリストの海野由利子さん、ビューティ・プロデューサーの美香さん。美容のプロフェッショナルとして美しさを見つめてきた3人が、SIXPADのトレーニング体験をきっかけに、身体との向き合い方について語り合います。
手をかける、という選択
― 3人のプロフェッショナルと辿る、筋肉の話 ―
■動画概要
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タイトル:手をかける、という選択 ― 3人のプロフェッショナルと辿る、筋肉の話 ―
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出演:松本千登世さん/海野由利子さん/美香さん
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内容: SIXPADのトレーニング体験をきっかけに、筋肉を自分の身体の一部として捉え、
その時々の自分に合った手のかけ方で身体と向き合う様子を語り合う座談会動画
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公開先:SIXPAD 公式YouTube ほか
▶ SIXPAD MEDICAL PROを体験して感じたことは?
▶「こんなはずじゃなかった」と感じた瞬間
▶美容と向き合う仕事の中で、見えてきたこと
▶40代後半、表面だけでは足りないと気づき始める頃
▶身体と気持ちの切り離せない関係
▶手をかける、という選択
▶年齢を理由に、諦めそうになったときに
▶忘れられない、ある出会い
▶楽しいと感じられる、これからを
▶一人で年齢を重ねているわけじゃない

■「わかっているつもり」だった身体と、今の身体
― 美容のプロでも、そうだった
座談会ではまず、これまでの運動経験や日常の習慣から、「自分はある程度、身体のことをわかっているつもりだった」という感覚が言葉にされます。
若い頃には自然にできていた動きの感覚を、無意識のうちに今の身体にも当てはめていたこと。
久しぶりに動いてみたときに、「できる」と思っていた感覚と、実際の身体の反応が一致しなかった瞬間についても語られます。
美容のプロフェッショナルであっても、身体の感覚は、いつの間にか少しずつ変わっている。
そんな実感が、率直な言葉として交わされています。
■無理をしない。でも、目をそらさない
― 美しさに向き合ってきたからこその距離感
話題は、年齢とともに感じやすくなる変化や、気持ちと身体のバランスについても及びます。
頑張りすぎることも、何かを諦めてしまうこともなく、その時々の自分に合った手のかけ方をしていくこと。
変化を過度に怖がらず、同時に、見ないふりもしない。
その距離感が、それぞれの言葉の中に自然と現れる。そんな現実的でやさしい向き合い方が語られます。



■一人で年齢を重ねているわけじゃない、という実感
― 人とつながっているということ
会話の中で語られるのは、 美しさに関わる仕事を続ける中で出会ってきた人たちの存在。
周囲には、興味や向上心、好奇心を持った人がいて、 知らなかったことを教えてもらえたり、
「こんなことができていなかった」と気づかされる場面がある。
そうした人たちに囲まれて、話しをしてきたことが、年齢を重ねていく過程を一人で抱え込まずにいられた理由。楽しくて、人生が潤う。
「もうだめだ」「諦めるしかない」と一人で結論づけるのではなく、これからも誰かと話しながら楽しみながら、考え続けていく。
ぜひ巡らせましょう。この楽しさを。
■出演者情報

松本千登世さん(エディター・ライター)
経験に裏打ちされた審美眼と心に響く文体で多くの女性誌で活躍中。絵本『ピンクのカラス』(BOOK212)ほか著書多数。

海野由利子さん(美容・医療ジャーナリスト)
女性誌・webで美容・健康・医療企画にかかわり、美容医療に関しては黎明期の99年から体験と取材を継続。
日本抗加齢医学会会員
日本美容医療総合学会(JISAM)理事

美香さん(ビューティ・プロデューサー)
ヘアサロンAMATA主宰。毛髪診断士指導講師として大人の髪悩み、ケアを指南。美容やコスメにも精通
■SIXPADについて
SIXPADは、トップアスリートのトレーニングメソッドを取り入れたホームユースのEMS機器ブランドとして2015年に誕生し、時間と場所を選ばない本格的なトレーニング機会を提供してまいりました。
その後、人生100年時代の健康意識の醸成とともに、トレーニングからヘルスケアへ領域を拡大。多様なライフスタイルを持つすべての人が、手軽に、効率的に取り入れられる健康習慣を提案するトータルウェルネスブランドへと進化を続けています。
SIXPADは今後も大学や病院をはじめとした数々の機関と協業し、研究結果に基づいた「トレーニング&リカバリー」を通じてすべての人の健康で生き生きとした「VITAL LIFE(バイタルライフ)」に貢献してまいります。
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