【東京都町田市】市内小中学生による「税の作品展」を開催します
未来を担う子どもたちが「税」への理解を広げる作品を披露します!
町田市では、関係団体と協働し、「税を考える週間(毎年11月11日~17日)」にあわせ、2026年11月8日(日)から11月13日(金)まで、市庁舎1階「みんなの広場」で、「税」をテーマにした市内小中学生の作品(作文・標語・絵はがき・書道)を約200作品展示する「税の作品展」を開催します。
より多くの方にご覧いただけるように、11月8日(日)も開催しています。
詳細は、町田市ホームページをご覧ください。

概要
■期間 11月8日(日) ~11月13日(金)
■時間 午前8時30分~午後5時
■会場 町田市庁舎1階みんなの広場
■主な作品展示 各コンクールの優秀作品を展示します。
(1)中学生の「税についての作文」(応募全16校1,802作品のうち、30作品)
(2)中学生の「税の標語」(応募全11校2,644作品のうち、10作品)
(3)小学生の「税に関する絵はがきコンクール」(応募全21校328作品のうち、23作品)
(4)小学生の「税の書道展」(応募全36校2,093作品のうち、131作品)
■主催 町田市租税教育推進協議会
構成団体:町田市教育委員会、町田市公立小学校関係、町田市公立中学校関係、町田市公立小学校PTA連絡協議会、町田市中学校PTA連合会、町田税務署、立川税務署、東京都八王子都税事務所、東京都町田都税支所、町田市役所、町田税務連絡協議会(東京税理士会町田支部、まちだ納税貯蓄組合連合会、一般社団法人町田青色申告会、公益社団法人町田法人会、町田間税会、東京小売酒販組合町田支部)
2026年度町田市長賞 受賞作品
●税についての作文
「その千円が支えるもの」
●税の標語
「税金は 未来を守るシステムだ みんなで支払う社会の会費」


町田市について

人口約43万人、東京都の南部に位置し、都心から電車で30分程度の場所にある町田市。
町田駅周辺は大型商業施設が立ち並び、古くから栄えてきた商店街も健在。駅から少し離れると、里山の風景、
緑いっぱいの公園、地場野菜を作る農地など、自然も多くあります。
街の便利さと自然のどちらも味わえるまちです。
■町田市HP
https://www.city.machida.tokyo.jp/
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■まちだ子育てサイト
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■まちだシティプロモーション(町田市公式)@machida_cp
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