家を買いたい共働き子育て世帯の憧れの駅・住んでみたい路線ランキング2026~関東版~
共働き子育て世帯の家選びの条件や穴場駅を発表!
株式会社オープンハウスグループ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:福岡 良介、以下「当社」)は、「これから家を買いたい共働き子育て世帯が住みたい駅・路線ランキング2026 ~関東版~」の調査結果を発表いたしました。また、土地の仕入れから設計・建築・販売までを一貫して手掛ける「製販一体」の体制を持つ当社ならではの視点から、不動産のプロが選ぶ「これから注目すべき穴場駅」についても併せてご紹介しております。

調査結果および分析結果サマリー
2026年の公示地価は上昇基調を強め、住まい選びは大きな転換点を迎えています。住宅価格や賃料の高騰が続く中、消費者は単に「住居費を抑える」のではなく、将来の資産性や生活の質を見据えた投資へと舵を切り始めました。特に20代を中心とした若年層の攻めの姿勢や、共働き世帯が追求する究極の効率化など、固定観念に縛られない新しい選択基準が浮き彫りとなっています。激変する不動産市場をサバイブするための、最新のトレンドを凝縮した「駅選び・家選びの条件 2026まとめ」をご紹介します。
<今回の調査から>
物価高騰の中、憧れの主要駅へもアクセスが良い「バイパス路線界隈」増殖の予感!
地価公示の上昇を受け、住宅選びは「住む」から「住みながらの投資」へ。近い将来の売却を見据え、主要駅に繋がる路線の駅徒歩15分以内を狙って、ライフステージにより機動的に移動を考慮する“バイパス路線界隈”が急増しています。特に20代は他世代を凌ぐ投資意識の高さを見せ、資産性の高い「駅チカ」への転居を優先。地価高騰を逆手に取り、将来の資産価値を確保しようとする若年層の攻めの姿勢が鮮明になっています。
「メンパ生活」を叶える「通勤乗車1時間・乗換1回・商業施設」が絶対条件!
共働き子育て世帯の住宅選びは「タイパ(時間対効果)」が最優先。通勤乗車時間は「1時間以内・乗換1回」をデッドラインとし、駅周辺のスーパーやコンビニの充実を重視する傾向が鮮明です。地価高騰の中でも、単なる居住空間ではなく「効率的に買い物して帰宅できる利便性」をセットで追求。限られた時間を育児や生活に充てるため、環境への投資を惜しまないリアルな実態が浮き彫りになりました。昨年から変わらない傾向です。
<現場の声から>
オープンハウスの営業マンが肌で感じる、令和の戸建てルネッサンスの風潮!
賃貸価格が上昇する中、駅徒歩15分圏内の好立地に、賃貸より安く住める戸建てを検討される方が増加しています。昨今の資材高騰を背景に、価格面から木造戸建てを選択する人が増加傾向にあります!
調査実施の背景
不動産調査会社の東京カンテイによると、2026年1月の首都圏新築戸建て平均価格は4,988万円(前月比2.7%増)と、集計開始以来の最高値を更新しました。東京都では6,092万円に達し、上昇基調が鮮明です。2025年3月公表の公示地価もバブル後最大の上昇率を記録し、2026年も都心周辺部を中心に上昇が継続しています。さらに、日本銀行の政策金利引き上げを受け、住宅ローン金利が上昇。物件価格・地価・金利が揃って上昇する「三重高」の局面において、関東1都3県の「5年以内に家を買いたい共働き子育て世帯」が、今どのような駅や条件を求めているのかを調査いたしました。また、用地仕入れから販売まで一気通貫で行う当社独自の視点から「2026年版・今こそ注目すべき穴場駅」を導き出しました。

1. 最寄り駅として検討したい鉄道の路線と駅
1)駅ランキングTOP10 ~総合・都県別~
【総合ランキング】
山手線南側・東側の資産価値が高いエリアに人気が集中。再開発で期待される品川・目黒・五反田・大崎、『職住近接』が進む東京など、複数拠点へ短時間で着ける『タイパの良さ』が実需層に支持されています。東京都外からは唯一、横浜駅が上位を維持。10路線利用可能な利便性とブランド力で、県境を越えた支持を集めました。

【東京都ランキング】
駅と駅周辺の再開発が進む東京が1位に。山手線南側・東側の資産価値が高いエリアは変わらず人気です。

【神奈川県ランキング】
複数路線が乗り入れるハブ駅に加え、大型商業施設があり落ち着いた住環境の鴨居が上位に入りました。

【埼玉県ランキング】
都心へのアクセスと郊外への接続性を兼ね備えたJR武蔵野線沿線の北朝霞や東所沢が上位に入りました。

【千葉県ランキング】
王道の船橋が1位に。市川や西船橋など都心へのアクセスが良好な駅が上位を占めました。

2) 路線ランキングTOP10
メイン路線のTOP3は不動の人気!主要路線のターミナル駅を繋ぐバイパス路線(※)の人気も継続中。

TOP3には関東圏で不動の知名度を誇る主要メジャー路線が並びました。特筆すべきは、昨年に続き上位に定着したJR横浜線(4位)やJR武蔵野線(6位)、JR南武線(7位)といった、主要ターミナル駅同士を結ぶ『バイパス路線』の強さです。都心部へは乗り換えを要するものの、複数の幹線を利用できる機動力や、職住近接を叶える実利的なメリットが、購入を前提とした実需層から高く評価された結果と推察できます。
※バイパス路線とは
当社ではバイパス路線を下記のように定義しました。
①都心から郊外に向かう主要線(動脈)の迂回路(バイパス)となる路線
②都心から郊外に向かう主要線(動脈)と主要線(動脈)のターミナル駅をつなぐように走る路線
駅ランキング・路線ランキングまとめ
駅ランキングのTOP5には、住みたくても住めない「憧れ」のハブ駅が並びましたが、人気路線の中にバイパス路線が3路線食い込んだのは、今回の調査対象が「これから5年以内に家を買いたい」が条件に入った「共働き子育て世帯」だからこその結果だと言えます。特徴を2つにまとめました。
1.JR山手線一極集中の「都心志向」は今年も継続!
複数の路線が利用可能な巨大ターミナルへの憧れが非常に高いことが分かります。
共働き子育て世帯にとって、通勤時間の短縮(職住近接)は重要ポイントのようです。
2.「バイパス路線」の利便性への再評価!
横浜線(4位)、武蔵野線(6位)、南武線(7位)など主要幹線を横につなぐ路線がTOP10 入り!
都心へ向かうだけでなく、郊外間の移動や子育て環境の良いエリアへのアクセスを重視する世帯が増えている兆しです。
2. 家選びの条件
1)家の最寄り駅を検討する際に重視する条件
家選びで重視するのは何よりも駅から徒歩15分圏内であること!
<Point>
・なにより重視するのが徒歩15分以内で32.3%と2位に13.4ptもの差をつけ1位に
・意外にも一番低かったのは「急行が止まるか」(11.7%)
「将来、住宅を購入される際に、最寄り駅を選ぶ基準」を重視する順に選んでもらいました。結果、2位の住居費よりも圧倒的な差(1番重視13.4pt差)を付けて「自宅から駅まで徒歩分数が15分以内であること」が1位になりました。昨年の調査でもランキング順位は同じとなっており「徒歩15分以内」は不動の第一条件であるといえます。「電車以外の交通機関を利用しないこと」が「乗り換えなし」とほぼ同率に浮上したことが特筆事項です。

2)居住環境で重視する項目
土地のポテンシャルが最重要? コンビニやスーパー、周辺の商業施設の充実度も重要視!
<Point>
・1位は「土地の地形・形状」(58.4%)で住宅選びの絶対的条件に
・資産性と防災を重視する傾向が高まり、「武蔵野台地」に位置する駅を選択する層が増加か
・共働き子育て世帯はコンビニの数など「商業施設」(44.3%)重視で、タイパを意識!
「住宅を購入する際、居住環境のどのような要素を重視しますか」と各設問で例を挙げて聞いたところ、1位は「土地の地形・形状」(58.4%)となりました。昨年のアンケートでも圧倒的1位となっており、【住宅選びの絶対的条件】となっていることが伺えます。人気路線ランキング1位の山手線、3位の中央線沿いの土地は「武蔵野台地」に位置する駅が多く資産価値の高さに加えて、災害リスクの意識が高い点も評価されている理由の1つのようです。また、共働き世帯だからこそ「商業施設」も3位に入り(44.3%)、スーパーやコンビニとの距離や数といった買い物の利便性を重視することが分かりました。

3)家から最寄りの駅までの徒歩時間
理想は駅徒歩10分圏内!許容値は駅徒歩15分圏内!
<Point>
・理想の徒歩分数、1位は10分圏内(70.5%)!約9割(88.9%)が15分圏内と回答
・約7割(73.7%)の人が、許容できるのは徒歩分数15分圏内と回答
・バス利用はできれば避けたいという傾向が明らかに
住まい探しにおいて「駅からの距離」は利便性を左右する極めて重要な要素です。調査結果からは、多くの人が「徒歩10分圏内」を生活の質を分ける大きな境界線と捉えている実態が明らかになりました。
まず理想の距離については、70.5%が「10分圏内」を希望しており、15分圏内まで含めると約9割(88.9 %)に達します。妥協を強いられる場面でも、10分圏内を維持したい層は45.4%、15分圏内を死守したい層は73.7%にのぼり、「便利地・好立地」な立地で、利便性を最優先する傾向が強く現れています。特筆すべきはバス利用への忌避感です。妥協案としてのバス利用はわずか3.7%に留まりました。どれほど距離に妥協が必要だとしても、バスを利用するよりは「徒歩圏内」で完結させたいという、根強い駅徒歩へのこだわりが浮き彫りとなっています。

4)通勤における電車乗車時間
都内に住むなら許容できる電車乗車時間は「30分~1時間」※都外在住者は「1時間15分」
<Point>
・理想も妥協も30分以上1時間未満が1位
理想 1位:30分以上~1時間未満27.3%
2位:15分以上~30分未満25.9%
3位:15分未満19.3%
許容 1位:30分以上~1時間未満25.9%
2位:1時間以上~1時間15分未満22.4%
3位:15分未満 14.7%
・許容も1位は30分から1時間未満で25.9%。
・徒歩分数の結果(Q3)と本結果から通勤時間は1時間以内に抑えたいことが伺える
最寄り駅から通勤先までの、電車の乗車時間について、理想と妥協できる上限の乗車時間について聞きました。理想と妥協のいずれにおいても「30分以上1時間未満」が最多となり、現代の住まい選びにおける標準的な基準であることが分かりました。具体的な理想の通勤時間は、1位が「30分以上〜1時間未満」で27.3%、次いで「15分以上〜30分未満」が25.9%と続きます。妥協案としても「30分以上〜1時間未満」が25.9%で首位を維持しており、徒歩分数の調査結果と合わせても、多くの人が通勤時間を「1時間以内」に抑えたいと考えている実態が浮かび上がります。 総じて、理想は「1時間未満」、妥協しても「1時間15分まで」が一般的な許容枠となっており、生活の質と利便性のバランスをこの時間内に求めていることが鮮明となりました。

5) 通勤における電車の乗り換え回数
通勤における電車の乗り換えは1回が許容点という結果に!
<Point>
・理想では乗り換えなしが48.0%の約半数。乗り換え1回も38.4%と高い結果に
・電車の乗り換えは1回(34.4%)、2回(23.3%)が許容点と判明
・性年代別でみると、20~30代の女性が乗り換えなしを望む割合が高い傾向
【乗り換え回数の理想と妥協】共働き世代のリアルな許容範囲
通勤における利便性を測る指標として、徒歩分数や通勤時間と並び重要なのが「電車の乗り換え回数」です。今回の調査では、日々の移動負荷を最小限に抑えたいという現代の共働き世代の実態が浮き彫りになりました。まず、理想の乗り換え回数については「乗り換えなし(直通)」を希望する人が48.0%と約半数にのぼり、最も高い支持を得ています。一方で「乗り換え1回」も38.4%と高く、多くの人が日常的な移動において「直通もしくは1回」までを理想的な環境と捉えていることが分かります。許容点を探ると、乗り換え「1回(34.4%)」または「2回(23.3%)」がボリュームゾーンとなります。特に「2回」までは許容範囲とする声がある一方で、3回以上になると回答者の9割以上が検討外としており、乗り換え2回が物理的・心理的な最終防衛線であると言えます。

6) 住宅購入時の月々の支払額(住宅ローン)
住宅ローンの月々の支払金額が、現在比で+3万円なら許容できる人が20.7%!
<Point>
・現在の家賃(住宅費)から+3万までなら月々の支払いが増えることを許容するひとが20.7%
・男性と20代は、過半数が月々の支払いが増えることを許容する傾向
・月々の住居費が上がることを許容する割合は、20代が他の年代を抑えて高い結果に
現在の住居費からの増額許容範囲に関する調査では、「プラス3万円まで」を現実的な防衛ラインとする層が20.7%に達しました。住宅価格の高騰や専有面積の拡大を背景に、一定の負担増を許容しつつ家計を守る姿勢がうかがえます。特筆すべきは20代の意識です。支払い増への許容度は他年代を大きく引き離しており、妥協の段階では52.4%と過半数を超えています。そもそも今の住まいの家賃が他年代に比べて安いというのもあるかもしれませんが、これは将来の昇給期待や、若いうちに資産価値の高い物件を確保したいという前向きな投資意欲の表れかもしれません。対照的に、30代は支出を抑える理想を堅持し、40代は現実的な落とし所を探る慎重な姿勢が目立ちます。


これから家を買う人が注目すべき穴場駅
当社の実需と今回のランキング結果を受け、実際にこれから家を買う場合の穴場駅を都県別にピックアップいたしました。
※分かりやすく比較するため、ほぼ同条件で家を買った場合と賃貸での場合でデータを抽出しております。
※物件価格と賃貸価格の要件は最終ページをご参照ください。
<穴場駅のPoint>
・共働き子育て世帯にとって利便性が高い駅、かつ暮らしやすい
・家賃より住宅ローンの月々の支払いが、同条件の賃貸の家賃以下
・今人気なだけではなく、駅の周辺や街に将来性がある
(開発予定・再開発、路線の接続・延伸、今後需要が高まるもしくは注目される可能性)
東京都で候補に入れるべき穴場駅
東京都のTOP10は王道の駅がランクインしましたが、すでに物件価格も高いのが現状です。ただ、多くの人がターミナル駅に注目する一方で、まだまだ注目してほしい穴場駅も多くあります。

■ 国立駅
駅の北側(国分寺市側)は南側(国立市)と比べて物件の相場の安さが魅力です。美しい街並みの文教地区で、中央線の高い利便性と知的な住環境が共存。南側の洗練された雰囲気に対し、北側(国分寺市側)は物件相場が比較的安く、予算を抑えつつ質の高い生活を求める方に穴場のエリアです。
■ 田無駅
中央線の値段が上がり、買えなくなった人が西武新宿線を検討。環八外側の駅の中では駅力が一番高い。西武新宿線の急行停車駅で、環八外側では屈指の駅力を誇ります。中央線沿線の高騰を受け、利便性を妥協せずに予算を下げたい層に人気。駅前の商業施設が充実しており、生活のしやすさとコスパの良さが魅力です。
■ 町田駅
23区外で最大級の商業集積を誇るターミナル駅。JRと小田急の2路線が使え、都心や横浜へのアクセスも抜群です。「西の渋谷」と呼ばれるほど買い物や飲食店が充実しており、駅周辺で全てが完結する利便性があります。
■ 金町駅
駅前再開発。23区内では足立区と並び物件のグロス(総額)が最安値圏。駅前再開発で活気づく、23区内でも物件グロスが最安値圏の注目エリア。千代田線直通で都心へのアクセスも良く、コストを抑えて23区内に住みたい方に最適です。下町の親しみやすさと新しさが融合しています。
神奈川県で候補に入れるべき穴場駅
神奈川県のTOP10圏内でおすすめしたい1駅と、ランク外でおすすめする1駅がこちらです。神奈川はバイパス路線が多いのもあり、まだまだ都心に出やすい穴場駅が多いです。

■ 武蔵小杉
圧倒的な交通利便性を誇る鉄壁のターミナル。主要駅へのアクセスや充実した駅前機能、整備された住環境を考慮すれば、現在の価格も依然として価値が高い「買い」エリア。利便性と資産性を重視する方にお勧めです。
■ 辻堂
「テラスモール湘南」を中心に洗練された駅前と、湘南の海を感じる開放的な住環境が共存。おしゃれな街並みと自然が程よく融合し、ファミリー層からも絶大な支持を得る憧れのベイエリアです。
埼玉県で候補に入れるべき穴場駅
埼玉県はTOP10にすでにTOP10入りした駅の中から穴場駅だと思う駅を2駅と、TOP10外で追加する場合の1駅を候補に挙げました。

■ さいたま新都心
浦和、大宮、川口というメイン駅の価格が上がる中、準都心エリアとして生活圏は充実しており物件価格もメイン駅に比べると安価。駅前にはコクーンシティがあり、場所によっては大宮駅も徒歩圏です。
■ 武蔵浦和
さいたま新都心と同じく、メイン駅の価格が上がる中、準都心エリアとして生活圏は充実しており物件価格もメイン駅に比べると安価。複数の高層マンションが建設され、街並みが整い、複数路線がはしっている点も魅力です。
■志木
東京(池袋駅)へのアクセスが良く、東上線沿いの急行停車駅。駅前にはマルイがあり、住環境良好。都内に比べると物件価格は駅近でも割安です。
千葉県で候補に入れるべき穴場駅
千葉県はTOP10外で3駅の穴場駅を選びました!

■ 柏
「千葉の渋谷」と称され、商業施設が密集し、茨城方面を含む周辺住民にとって羨望の的となるエネルギッシュな街。JR常磐線と東武線の2路線が利用可能で都心へのアクセスも至便。駅前の賑わいに対して物件のグロス(総額)が抑えめなものが多く利便性とコストパフォーマンスを両立したい層に強い支持を得ています。
■ 稲毛
総武線快速の停車駅であり、東京駅まで約35分という抜群の機動力を持つベッドタウン。文教地区としての落ち着いた側面を持ちつつ、地価と利便性のバランスから、コンパクトな3階建てなど、効率的な戸建て住宅が活発に取引されています。都心通勤を前提としながら、地に足のついた暮らしを求める方に最適です。
■ 柏の葉キャンパス
つくばエクスプレス沿線で随一の洗練された街並みを誇るスマートシティ。駅前の「蔦屋書店」をはじめ、職・住・学が融合した開放的な景観は都会の喧騒を忘れさせてくれます。快速停車駅のため秋葉原まで約30分と近く先進的な住環境と都心への近さを両立。ゆとりある上質なライフスタイルを叶えたい層から人気です。

< 企業概要 >
商号 株式会社オープンハウスグループ
本社所在地 〒100-7020 東京都千代田区丸の内 2-7-2 JPタワー20階(総合受付)・21階
創業 1997年 9月
代表者 代表取締役社長 福岡良介
資本金 202億3,549万円
従業員数(連結)6,620名(2025年9月末時点)
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