スカイコート株式会社が髙橋大輔選手の更なる挑戦をサポート!

先日現役復帰を発表したフィギュアスケーター髙橋大輔選手とスカイコート(株)がサポート契約を締結したことを発表。
「それぞれの立場、目標で全日本選手権を戦う選手たちの姿を見て感動し、この緊張感の中で戦いたい、滑りたい」という髙橋大輔選手の決意に共感し、競技会へ臨むためにスカイコート(株)がサポートするという。

スカイコートは、創立50周年記念プロジェクト「D-color」マンションのトータルコーディネーターに髙橋選手を任命。「仕事への情熱、スケートへの想い、挑戦することの意義など、数多くの大切なことに触れる機会を得ました。現状に満足せず、自身の様々な分野での表現力を磨き続ける髙橋選手の新たな挑戦が、半世紀を迎え、これから100年企業を目指すスカイコートの挑戦に大きな影響力を与えた。」と今回のサポート契約締結へのきっかけを発表した。


★髙橋大輔選手コメント
スカイコート様には創立50周年記念プロジェクト「D-color」のトータルコーディネーターのお仕事を頂き、設計、デザインなど様々な業務を行わせて頂いています。本プロジェクト進める一方で、私の現役復帰にお力添えを頂き、大変心強く思っています。スカイコートグループの企業理念でもある「みんなの笑顔をつくる」と同様に、私もスケートを通じて一つでも多く皆様の笑顔を作れるよう、試合に向け、日々のトレーニングに励んでいきたいと思います。今後とも応援の程、宜しくお願い致します。

■スカイコート株式会社とは
スカイコート株式会社は、1969年(昭和44年)に西田鐵男が創業した、「マンション経営」を目的とした不動産の分譲・販売事業を行う、業界のリーディングカンパニー。
来年2019年には創業50周年を迎える。2018年7月末現在の分譲実績は932棟、33,823戸を数え、これまで2万人を超えるオーナーの皆様から信頼を得る。
また、グループ会社では、賃貸・マンスリー事業やマンション管理事業なども手掛けて、トータルでマンション経営をサポート。
2017年11月より、スカイコート創立50周年プロジェクト『D−Color』に、フィギュアスケーター髙橋大輔氏をトータルコーディネーターとして招き、新感覚のマンションを建築中。

橋大輔選手 プロフィール
 1986年3月16日 岡山県倉敷市生まれ
 8歳からスケートを始める。
 2002年 世界ジュニアフィギュアスケート選手権 優勝(日本人男子初)
 2005年~2007年 全日本選手権3連覇
 2006年 トリノオリンピック 8位入賞
 2010年 バンクーバーオリンピック 日本人初の銅メダルを獲得
 2012年 グランプリファイナル 日本人初の金メダルを獲得
 2014年 ソチオリンピック 6位入賞(フィギュアスケート選手として五輪3大会連続入賞は日本人選手初)
 2014年 引退表明
 2016年~2017年 ダンスイベント「ラブ・オン・ザ・フロア」にダンサーとして初出演
 2018年 現役復帰表明
 
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